石井登志郎 に関する国会発言
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○浜田聡君 NHKから国民を守る党、浜田聡でございます。 十分間、よろしくお願いいたします。 今回の法改正三本柱の二点目、地方公共団体相互間の連携、協力及び公共私の連携を目的として、指定地域共同活動団体制度というものが創設されます。先日の当委員会において、私は、この制度により、地方自治体での公金の問題ある人が増える可能性について指摘させていただきました。現状においても地方自治体において公金の使途に数多くの問題が指摘されております
○石井(登)委員 おはようございます。民主党の石井登志郎でございます。 短時間でございますので、早速質疑に入らせていただきたいと思います。 まず、大臣、九月の十九日に閣議決定をされました今後のエネルギー・環境政策についてということについてお伺いをいたします。 私、閣議に出たことがありませんのでよくわからないので確認をいたします。 この革新的エネルギー・環境戦略について云々という閣議決定でありますけれども、これは今後のエネ
○海江田委員長 次に、石井登志郎君。
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石井登志郎君 逢坂 誠二君 津島 恭一君 手塚 仁雄君 西野あきら君 村田 吉隆君 笠原多見子君 及び 富田 茂之君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
○石井(登)委員 民主党の石井登志郎です。 私は、一票の格差と衆議院、参議院のあり方について意見を申し述べさせていただいて、そして、可能であれば衆議院法制局からちょっと御意見をいただければと思っております。 憲法四十七条において、選挙のあり方については国会で決めると。同時に、一方で、憲法十四条に基づいて、一票の格差が今日まで、衆議院であれば二対一を目安、参議院であれば五対一を目安に違憲のラインが引かれてきたといいますか、そういう
○石井(登)委員 おはようございます。民主党の石井登志郎でございます。 本日、我が党最後のバッターでございます。時間が限られておりますので、早速質疑に入りたいと思います。 総理、週末に地元に帰りました。多くの方々とお話をして、よくわかったという方もいらっしゃれば、絶対だめだという方もおられます。そして、こういう方もいました。三党合意をして君たちの理念は後退してしまったじゃないか、マニフェストは後退してしまったじゃないかと言われる
○中野委員長 これにて永江さんの質疑は終了いたしました。 次に、石井登志郎君。
○石井(登)委員 民主党の石井登志郎です。 国土交通省にお伺いをいたします。 先ほど御説明いただいた資料の六ページ目のところで、武装警備員乗船率及び各国の武装警備の状況というところで、ドイツが法改正中だということでございました。これに関して、私はこの分野は相当不案内なので教えていただきたいんですが、どういう外的要因があって、つまり、何かドイツの船籍がこういう海賊行為に大変多く遭っているからこうした法改正があるのか。 いずれに
○石井(登)委員 おはようございます。民主党の石井登志郎でございます。 引き続き、著作権法の改正について質疑をさせていただきたいと思います。 著作権法は、日進月歩の技術開発、特にネット社会への対応等から大変頻繁に改正が行われておりまして、数えてみましたが、平成に入ってから、これが成立をすれば十四回目の改正ということでございます。平成に入って十四回目ですから、一年か二年に一回というすごいペースでございます。 そして、前回は二〇
○石毛委員長 次に、石井登志郎委員。
○中野委員長 これにて藤田君の質疑は終了いたしました。 次に、石井登志郎君。
○鉢呂座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院社会保障と税の一体改革に関する特別委員会派遣委員団団長の鉢呂吉雄でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、公的年金制度の財政基盤及び最低保障機能の強化等のための国民年金法等の一部を改正する法律案、被用者年金制度の一元化等を図
○中野座長 以上で委員からの質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 意見陳述者の皆様方におかれましては、御多忙の中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、また、率直な御意見も随所に出していただきました。まことにありがとうございました。 本日拝聴させていただいた御意見は、当委員会の審査に資するところ極めて大なるものがあると存じます。ここに厚く御礼を申し上げます。 また、この会議開催のため格
○鉢呂委員 兵庫県に派遣された第二班の派遣委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、理事古本伸一郎さん、松本大輔さん、逢沢一郎さん、委員石井登志郎さん、岡田康裕さん、勝又恒一郎さん、藤田憲彦さん、宮島大典さん、室井秀子さん、加藤勝信さん、橘慶一郎さん、野田毅さん、竹内譲さん、山内康一さん、中島正純さん、そして団長として私、鉢呂吉雄、十六名でございました。 昨日、神戸市内のANAクラウンプラザホテル
○石井(登)委員 おはようございます。民主党の石井登志郎でございます。 きょうは、質疑の時間をいただきまして、ありがとうございます。 本来は、きのう質疑の時間をいただければと。きのう、私、四十一歳の誕生日になりまして、古本理事に誕生日プレゼントを下さいとせがんで、いただいたわけですが、一日おくれということになりました。 そういうことでありますから、私は、与党の議員として質問をいたしますが、ただ、それ以上に、団塊ジュニアと言わ
○中野委員長 本日は、社会保障、特に年金制度と税制等について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井登志郎君。
○石井(登)委員 民主党の石井登志郎です。 ちょっと通告をせずに御質問をするのは恐縮なんですが、わかる範囲で教えていただければと思います。 まず、文部科学省にお聞きをしたいんですけれども、私の理解では、成人というのは、大人としての判断能力が備わっているかどうかということだと考えておるところです。そして、その大人としての判断能力を備えられる教育を施されているかどうかということが本日の話の主題であろうと思います。 そうした中で、
○石井(登)委員 民主党の石井登志郎です。発言の機会をいただき、ありがとうございます。 私からは、実務的な話で、今の見解、そして将来に対する問題提起をさせていただきたいと思います。 まず、これは人事院に質問なんですけれども、現行法で国家公務員に対するさまざまな規定、現行法の普通の国政選挙等に対する、国家公務員に対する規制は、選挙管理委員会ないし警察が、管理といいますか、ウオッチをしているというふうに承知をするわけですが、国民投票
○村越主査 これにて石井登志郎君の質疑は終了いたしました。 次に、赤嶺政賢君。
○村越主査 これにて柳田和己君の質疑は終了いたしました。 次に、石井登志郎君。