石原洋三郎 に関する国会発言
52件 / 3ページ / 1 ページ目
○川内委員長 石原洋三郎君の質疑を終了いたしました。 次に、高松和夫君。
○石原(洋)委員 国民の生活が第一・きづなの石原洋三郎でございます。 早速質問に入らせていただきます。 ことしの三月十六日、原子力損害賠償紛争審査会において、中間指針第二次追補が策定されました。本年一月以降の自主的避難等に係る損害について、少なくとも子供及び妊婦は賠償の対象とされております。しかしながら、指針が策定されてから八カ月経過するわけでございますが、いまだに賠償が支払われておりません。東京電力は速やかに賠償を行うべきと考
○川内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石原洋三郎君。
○末松委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石山 敬貴君 市村浩一郎君 福島 伸享君 吉田 泉君 遠藤 利明君 谷 公一君 石原洋三郎君 石田 祝稔君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会
○石原(洋)委員 国民の生活が第一・新党きづなの石原洋三郎でございます。 早速質問に入らせていただきます。 一般市民で、いまだ避難指示区域外で、ペットボトルを買ったり、自家野菜を食べられず買っているという方が大勢おります。賠償はされないのでしょうか。原子力損害賠償紛争審査会の検討状況についてお伺いいたします。
○石毛委員長 次に、石原洋三郎委員。
○石原(洋)委員 国民の生活が第一・きづなの石原洋三郎でございます。 早速質問に入らせていただきます。 伊勢湾台風の際の現地災害対策本部の本部長、本部長代行、副本部長などを担当した役職はどなたか御存じでしょうか。
○古賀委員長 次に、石原洋三郎君。
○近藤(昭)委員 第二班の福島県の派遣委員を代表いたしまして、御報告を申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの田嶋要君、自由民主党・無所属の会の額賀福志郎君、国民の生活が第一・きづなの石原洋三郎君、公明党の高木美智代君、日本共産党の高橋千鶴子君、社会民主党・市民連合の吉泉秀男君、みんなの党の柿澤未途君、そして私、近藤昭一の八名であります。 初めに、東日本大震災により亡くなられた方々の御冥福を心からお祈り申し上げますとと
○古賀委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に石原洋三郎君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時六分散会
○石原(洋)委員 国民の生活が第一・きづなの石原洋三郎でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 早速、質問に入らせていただきます。 全国に避難されている方たちの支援をどのように考えているのか、お伺いいたします。 大多数の福島県民が避難生活を余儀なくされております。今までは隣近所のつき合いがあったわけでありますが、挨拶もなくなり、孤独を感じる方が多数います。都市部の民間賃貸アパート
○古賀委員長 次に、石原洋三郎君。
○馬淵委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る十八日、平成二十四年梅雨前線による大雨の被害状況等調査のため、第一班熊本県、第二班福岡県及び大分県に委員派遣を行いましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。 まず、第一班の派遣委員を代表して、私から御報告申し上げます。 派遣委員は、民主党・無所属クラブの大西孝典君、自由民主党・無所属の会の古川禎久君、金子恭之君、坂本哲志君、国民の生活が第一・き
○馬淵委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事石原洋三郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○馬淵委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 山本 剛正君 及び 石原洋三郎君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
○室井委員 先ほど奥村副大臣から出ました福島県立医科大学、実は、こちらに今いらっしゃいます御地元の石原洋三郎先生の御尽力をいただきまして、今週の十二日月曜日に、当委員会の委員であります、今ちょっとお席を離れられましたけれども、永江孝子議員が事務局長をしていらっしゃるんですけれども、民主党の、子どもたちの未来を守る女性議員ネットワークで実は訪問してきました。 そして、大学側の意見を聞かせていただきました。とても意欲的で、国内にとどまら
○石原(洋)委員 民主党・無所属クラブの石原洋三郎でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 早速、質問に入らせていただきます。 福島県を再生させるためにも、山林の除染が必要不可欠であります。特に、飯舘村や葛尾村、川内村などは山林に囲まれており、山林の除染が進まなければ、生活を取り戻すことは困難であります。また、雨が降れば、放射能は下流に流れてまいります。 国有林や民有林の除染をど
○古賀委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石原洋三郎君。
○湯原主査代理 これにて石原洋三郎君の質疑は終了いたしました。 次に、浜本宏君。
○石原(洋)分科員 民主党の石原洋三郎でございます。質問の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。 早速、質問に入らせていただきます。 今回の原発事故により、福島では、放射能被害を払拭することにいまだに全力で取り組まれております。被害をこうむった学校においても、放射能対策などが行政の支援によって行われておりますが、公立、私立によって大きく差が開いております。 このような災害時には、災害をこうむった点では同じであり