石村英雄 に関する国会発言

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1963-05-09 山崎高 議院運営委員会 衆議院

○山崎事務総長 朗読いたします。  衆議院は多年憲政のため尽力された議員従四位勲二等石村英雄君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます。

1963-05-09 佐々木秀世 議院運営委員会 衆議院

○佐々木委員長 これより会議を開きます。  まず、議員石村英雄君逝去につき弔詞贈呈の件についてでありますが、去る四月二十四日、山口県第二区選出議員石村英雄君が逝去されました。  ここにつつしんで哀悼の意を表します。  つきましては、同君に対する弔詞贈呈についてでありますが、石村君は、在職十年一カ月でありましたので、前例に従い、お手元に配付いたしてありますとおりの特別弔詞を贈呈いたしたいと存じます。  一応事務総長の朗読を求めます

1963-05-09 佐藤榮作 本会議 衆議院

○佐藤榮作君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員石村英雄君は、かねて九段坂病院において病気御加療中のところ、去る四月二十四日夕刻逝去せられました。まことに痛惜の念にたえません。  ここに、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手)  石村君は、明治三十六年九月、山口市大歳に生まれました。大正十五年、東京帝国大学経済学部を卒業後、直ちに中外商業新報社に入社し、経済部の

1963-05-09 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  つきましては、議長の手元において起草いたしました文案を朗読いたします。   〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のため尽力された議員従四位勲二等石村英雄君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます  この弔詞の贈呈方は議長において取り計らいます。      ————◇—————  佐藤榮作君の故議員石村英雄君に対する追悼演説

1963-05-09 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 御報告いたすことがございます。  議員石村英雄君は、去る四月二十四日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  つきましては、同君に対し、院議をもって弔詞を贈呈いたしたいと存じます。なお、この文案は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-05-09 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) これより会議を開きます。      ————◇—————  議員石村英雄君逝去につき院議をもって弔詞を贈呈することとし、その文案は議長に一任するの件(議長発議)

1963-05-07 逢澤寛 商工委員会 衆議院

○逢澤委員長 これより会議を開きます。  まず、申し上げたいことがございます。  長らく本商工委員であられました石村英雄君が、去る四月二十四日逝去されました。この際、委員会といたしましても、つつしんで哀悼の意を表したいと存じます。  つきましては、ここに黙祷の上、御冥福を祈りたいと存じます。御起立をお願いいたします。   〔総員起立、黙祷〕

1962-04-13 小川平二 大蔵委員会 衆議院

○小川委員長 財政法の一部を改正する法律案を議題といたします。  質疑の通告があります。これを許します。石村英雄君。

1962-02-26 西村直己 予算委員会第一分科会 衆議院

○西村主査 石村英雄君。

1961-11-29 小川平二 大蔵委員会 衆議院

○小川委員長 石村英雄君。

1961-11-28 伊藤五郎 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 衆議院

○伊藤小委員長 石村英雄君。

1961-10-24 小川平二 大蔵委員会 衆議院

○小川委員長 では速記を始めて。  石村英雄君。

1961-10-17 小川平二 大蔵委員会 衆議院

○小川委員長 これより会議を開きます。  農業近代化助成資金の設置に関する法律案を議題といたします。  質疑の通告があります。これを許します。石村英雄君。

1961-10-13 小川平二 大蔵委員会 衆議院

○小川委員長 石村英雄君。

1961-10-10 小川平二 大蔵委員会 衆議院

○小川委員長 石村英雄君。

1961-07-21 足立篤郎 大蔵委員協議会 衆議院

○足立委員長 ただいまの説明に対し御質疑があれば、これを許します。——石村英雄君。

1961-02-07 足立篤郎 大蔵委員会 衆議院

○足立委員長 次に石村英雄君。

1961-02-01 足立篤郎 大蔵委員会 衆議院

○足立委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。  理事石村英雄君及び佐藤觀次郎君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1960-12-13 小平久雄 議院運営委員会 衆議院

○小平委員長 これより会議を開きます。  まず、本日の本会議は、国務大臣の演説に対する質疑の前会の続きを行なうことになっておりまして、最初に日本社会党の石村英雄君、次に民主社会党の鈴木義男君の順序で行ない、本日をもって質疑を全部終了することになっております。  なお、両君の要求大臣は、お手元に配付の印刷物にあります通りでございます。     ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑(前  会の続)    石

1960-12-13 石村英雄 本会議 衆議院

石村英雄君 私は、日本社会党を代表いたしまして、主として経済政策を中心として政府の所信をたださんとするものでございます。(拍手)しかし、その前に、二つばかり政治の基本についてお尋ねをしておきたいと思います。  その第一点は、池田総理大臣は議会政治というものをどのように理解しておられるかという問題でございます。  九月の二十六日だったと思いますが、自民党の新政策中央講習会というものがありまして、その席に出席せられました池田総理は、「