石谷憲男 に関する国会発言

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1965-04-08 天坊裕彦 地方行政委員会 参議院

○委員長(天坊裕彦君) 御異議ないと認めます。  それでは委員長から石谷憲男君を理事に指名いたします。     —————————————

1965-03-31 天坊裕彦 地方行政委員会 参議院

○委員長(天坊裕彦君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。本日付、日高広為君が辞任され、石谷憲男君が選任されました。     —————————————

1965-03-31 西田信一 大蔵委員会 参議院

○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  石谷憲男君が辞任され、その補欠として日高広為君が選任せられました。     —————————————

1965-03-30 天坊裕彦 地方行政委員会 参議院

○委員長(天坊裕彦君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日付けで、基政七君、石谷憲男君が辞任され、田上松衞君、日高広為君が選任されました。     —————————————

1965-03-30 西田信一 大蔵委員会 参議院

○委員長(西田信一君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨二十九日沢田一精君が辞任され、その補欠として日高広為君が選任されました。また、本日日高広為君が辞任され、その補欠として石谷憲男君が選任されました。     —————————————

1964-11-26 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。よって議長は、  裁判官弾劾裁判所裁判員に松野孝一君、  裁判官訴追委員に中山福藏君、岸田幸雄君、同予備員に鈴木一司君、  検察官適格審査会委員に林田正治君、同君の予備委員に植木光教君、  北海道開発審議会委員に岡村文四郎君、小林篤一君、  鉄道建設審議会委員に大野木秀次郎君、木暮武太夫君、林屋亀次郎君、  飼料需給安定審議会委員に坪山徳弥君、森部隆輔君、中田吉雄君、  海岸砂地

1964-04-02 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 それはスピード制限というものを設けるということは、これは必要なことだと思うのですが、それが実情に合っていないということからくる問題があるのではないだろうか。実情に合っていないために、交通の流れというようなものをある程度考えていきますと、むしろそれよりもややオーバーしたスピードのほうが、そういうことに適合する、その制限速度以上のものを出さなければならないという場所も確かにあるんじゃないかという感じがしますから、おっしゃるよう

1964-04-02 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 おそらく今後どんどんふえていくのはいわゆるオーナー・ドライバーと言われる種類のものであって、いわゆる自動車運転をもって生業とするというんじゃなくて、いわゆるしろうと、こっちのほうがどんどんふえていく。しかも、自動車の生産事情等もそういう人を目標にして動いているというような状況にあるわけですから、しかも、ふえるテンポというものが道路の改善事情とは無関係にいくということは、いろいろ今後お考えの場合に一番ポイントになるんじゃない

1964-04-02 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 二、三点お伺いしたいと思いますが、交通事故を絶滅をするということでいろいろと御苦心なさっておりまする状況はよくわかるのですが、私どもしろうととして考えてみました場合に、道路事情というものとは無関係に、自動車の数がどんどんふえていくということが、一番やはり基本的な交通事故発生の原因じゃないかというような感じがするんですが、いまのたてまえは、運転免許試験に合格した者に対してはまず免許を与えるということがこれはもうあくまでも原則

1964-03-26 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 いま国土調査法の話が出ましたが、国土調査法によりまして実際実地について当たっておる対象面積というものはきわめて狭いものです。そういうものの成果というものが、お待ちになっておっても絶対出てくるものじゃないと思いますが、やりようによれば、他の方法もあるわけですから、すみやかにやはり実測されましたものに全国的に置きかえられないと、私は正しい税負担というものは得られてこないと思うんです。これは御承知と思いますけれども、極端なところ

1964-03-26 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 一せいに実測に直すというのは、均衡の上からいって、それは当然そうなければならぬ。しかも、なわ延びの姿というものは、地方によりまして非常に違うんですね。そこで、これを正しくとらまえておやりにならなければ、いかに正確に単位当たりの評価額を押えてみても、これは全体として不均衡なことになる、こういうことになるんですが、逐次是正されつつあるわけですか。実測に置きかえられつつあるんですか。

1964-03-26 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 そういう場合に、御承知のように、山林のようなものにつきましては、非常にプラス・マイナスのなわ延びがあるわけですね。こういうものの実態はどういう方法で把握されているのですか。

1964-03-26 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 固定資産の課税台帳に登載されております一単位の面積というものがあるわけですね。これはすべて実測ですか。

1964-03-26 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 固定資産の評価をする場合、土地においては、おそらく一坪当たりあるいは一平方メーター当たりという単位についてやるわけですね。

1964-03-25 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 私は現地につきましてこれだけの事業について十分調査をなさいましたならば、必ず一律に補助率を引き下げるんだという結論は出ないんだと思うんですよ。中には上げなければならないものが出てくるんじゃないかというふうにも考えますし、少なくとも復興計画の延長的な事業につきましては、補助率は当然据え置かなければならないという結論が出るのじゃないか。そういう意味で、もう地域というものは奄美に限定されているわけですから、そこで行なわれた事業で

1964-03-25 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 ながめますと、補助率が上がったというものは一つもないですね、全部下がっていますね。しかもこの事業というものは三十にわたる事業でしょう。それぞれ一つずつについて検討されて、それだけの負担力が確かにできてきた、こういうふうに補助率を下げてもいいのだという具体的な検討の上に立ってやはり補助率を引き下げられたものなんですか。そうじゃなくて、いまのような一般論というか、きわめて抽象的な議論の上に立ってそうなったであろうから下げていい

1964-03-25 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 そういう議論は一応議論としてはわからぬわけじゃないのですが、実態論からいうとそういうものじゃないんじゃないですかね。復興十ヵ年計画というものが確かに実地に即した事業であったというふうに理解すればそういう理解もできぬわけじゃないと思いますが、やはり不十分であった、それだからこそ振興五ヵ年計画に切りかえられても同じ事業を続けてやっていかなければならない、こういうふうに私は理解をすべきものだと思うのです。現地では相当の負担力がで

1964-03-25 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 それではそういうふうな状況にもかかわらず、どういうわけで補助率を下げたりあるいは従来の補助を融資に切りかえたり、こういうことをなさったんですか。

1964-03-25 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 このほぼ計画どおりできたとして、ここで今度振興五ヵ年計画に移行するわけですね。それでこの事業名というものを比べて見てみますと、いかにも新しくなった事業もありまするが、従来の延長のような事業というものもだいぶありますね。だからこれはものの考え方だと思いますけれども、延長のようなものというのは、まだ復興計画において完成していないというふうに考えてしかるべきものが振興計画の中にそのまま出てきておる、こういうふうに理解してしかるべ

1964-03-25 石谷憲男 地方行政委員会 参議院

石谷憲男君 その復興十ヵ年計画のいわゆる計画事業量ですね、これに対しまして実際十ヵ年の計画に従って行なった事業量というものと大体開きというのはどのくらいあるのですか。ほぼ計画どおりに実行できたというふうに理解していいですか。