神余隆博 に関する国会発言

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2017-05-16 海渡雄一 法務委員会 衆議院

○海渡参考人 組織的犯罪処罰法改定案、いわゆる共謀罪法案について公述の機会をいただきましたことについて感謝いたします。  私は日弁連の共謀罪法案対策本部の副本部長を務めておりますが、本日の意見は、日弁連の意見として断らない限り、私の個人的な意見であることを最初にお断りしておきたいと思います。  先ほど木村参考人から、日弁連の中にはいろいろな意見があるという御意見がございましたが、全国の五十以上の単位会で、共謀罪法案については反対とす

2006-06-15 浜田靖一 安全保障委員会 衆議院

○浜田委員長 これより会議を開きます。  国の安全保障に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官和田智明君、内閣府大臣官房審議官松山健士君、防衛庁防衛参事官門司健次郎君、防衛庁防衛局長大古和雄君、防衛庁運用局長山崎信之郎君、防衛施設庁長官北原巖男君、外務省大臣官房審議官佐渡島志郎君、外務省大臣官房参事官梅田邦夫君、外務省大臣官房参事官伊藤秀樹君、外

2006-05-31 原田義昭 外務委員会 衆議院

○原田委員長 これより会議を開きます。  国際情勢に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官谷口智彦君、大臣官房参事官梅田邦夫君、大臣官房参事官杉山晋輔君、大臣官房参事官伊藤秀樹君、大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、北米局長河相周夫君、国際法局長小松一郎君、警察庁警備局長小林武仁君、防衛庁防衛局長大古和雄君、運用局長山崎信之郎君、防衛施設庁施設部

2006-05-26 原田義昭 外務委員会 衆議院

○原田委員長 分布範囲が排他的経済水域の内外に存在する魚類資源(ストラドリング魚類資源)及び高度回遊性魚類資源の保存及び管理に関する千九百八十二年十二月十日の海洋法に関する国際連合条約の規定の実施のための協定の締結について承認を求めるの件及び二千年の危険物質及び有害物質による汚染事件に係る準備、対応及び協力に関する議定書の締結について承認を求めるの件の両件を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  両件審査のため、本日、政

2006-05-19 石原伸晃 法務委員会 衆議院

○石原委員長 この際、お諮りいたします。  各案審査のため、本日、政府参考人として警察庁刑事局組織犯罪対策部長米田壯君、法務省刑事局長大林宏君、外務省大臣官房国際社会協力部長神余隆博君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2006-05-19 原田義昭 外務委員会 衆議院

○原田委員長 これより会議を開きます。  国際情勢に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長塩尻孝二郎君、大臣官房審議官鶴岡公二君、大臣官房審議官長嶺安政君、大臣官房参事官梅田邦夫君、大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、北米局長河相周夫君、経済局長石川薫君、経済協力局長佐藤重和君、防衛庁防衛局長大古和雄君、運用局長山崎信之郎君、防衛施設庁長官北原巖男君

2006-05-12 佐藤剛男 内閣委員会 衆議院

○佐藤委員長 これより会議を開きます。  内閣の重要政策に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として食品安全委員会委員長代理寺尾允男君の出席を求め、意見を聴取し、政府参考人として内閣官房内閣審議官山浦耕志君、内閣参事官荻野徹君、内閣府大臣官房審議官齋藤潤君

2006-05-10 神余隆博 決算委員会 参議院

○政府参考人(神余隆博君) お答え申し上げます。  国際海上交通簡易化条約、いわゆるFAL条約でございますけれども、この締結が後れた背景としては様々な要因があると考えられます。かつて、御説明もありましたけれども、我が国の港湾は高い国際競争力を有していたことでありますけれども、そのために我が国の港湾手続を国際標準に合わせるという必要性が必ずしも強く認識されていなかったという事情があったのかと思われます。    〔委員長退席、理事国井正

2006-05-09 神余隆博 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(神余隆博君) お答え申し上げます。  IMOでございますけれども、これは国際の海上の安全、その他、海上におきます環境問題等について様々なその規則を制定しているところでございます。  IMOに加盟をして日本も相当活発な活動を続けてきておりますけれども、船舶の海洋汚染の防止あるいは海運の広範な側面に関する国際協力を促進する機関でございますので、日本といたしましても、この今回の改正を通じて更に活発な活動を展開していく素地がで

2006-05-09 神余隆博 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(神余隆博君) また後ほど御説明させていただきたいと思います。

2006-05-09 神余隆博 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(神余隆博君) ただいまの御質問につきましては、日本といたしましては国際航空委員会におきましてこの議論に参加をしてきたわけでございますけれども、特段この加盟国に対しまして具体的な働きを行ったかどうかにつきましては、詳しいことは現時点で承知をしておりませんので、お答え申し上げることはできません。

2006-05-09 神余隆博 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(神余隆博君) 具体的にどうであったかということにつきましては、ちょっと今手持ちの資料ございません。御質問の事前の通告もございませんでしたので、その点につきましての資料は持ち合わせておりませんことを御了承いただきたいと思います。

2006-05-09 神余隆博 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(神余隆博君) お答え申し上げます。  その間に、特にアジアにおきましてその加盟国の数が非常に増えております関係上で、アジアを中心といたしまして日本の方から様々な機会を利用いたしまして議論をし、また働き掛けを行ったというふうに承知しておりますけれども、具体的には十七年、その間に国際航空委員会におきまして議論が多数を含めて十九の方向に進んでいったというのが現状でございます。

2006-05-09 神余隆博 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(神余隆博君) お答え申し上げます。  先生ただいま御質問ございまして、なぜ十七年間も掛かってきたのかと、その間どういう外交努力をしてきたのかということでございますけれども、御指摘のとおり、日本としては、最も進んだ技術の知見を備えた比較的少数の専門家によって高い安全基準を迅速に策定する場としての航空委員会の性格を維持することが重要と考えて、委員数の増加に関しては慎重な態度を取ってきたところでございます。  他方、しかし、

2006-05-08 神余隆博 行政改革に関する特別委員会 参議院

○政府参考人(神余隆博君) お答え申し上げます。  ILOにおきましては、加盟国における批准された条約の適用状況の審査につきましては、総会の条約勧告適用委員会及び理事会の条約勧告適用専門家委員会というところにおいて行われております。  私ども、少なくとも過去十年間さかのぼって確認をしたわけでございますけれども、その範囲におきましては、御指摘のございました豪州におきますILO八十八号条約の適用状況について総会において個別審査を行ったこ

2006-04-28 原田義昭 外務委員会 衆議院

○原田委員長 これより会議を開きます。  腐敗の防止に関する国際連合条約の締結について承認を求めるの件を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官長嶺安政君、大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、北米局長河相周夫君、経済協力局長佐藤重和君、警察庁刑事局組織犯罪対策部長米田壯君、法務省大臣官房審議官三浦守君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませ

2006-04-13 神余隆博 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(神余隆博君) お答え申し上げます。  国際海事機関によりますと、この議定書の締約国数は三月末現在で十三か国でございます。  なお、これらの締約国によります危険有害物質の海上輸送量につきましては、この議定書を作成いたしました国際海事機関の事務局に照会しておったところでありますけれども、事務局においても正確な数値を把握していないということでございます。  次に、この議定書の非締約国の船舶による汚染事件への対応についてのお

2006-04-07 原田義昭 外務委員会 衆議院

○原田委員長 これより会議を開きます。  国際民間航空条約第五十六条の改正に関する千九百八十九年十月六日にモントリオールで署名された議定書の締結について承認を求めるの件、国際水路機関条約の改正議定書の締結について承認を求めるの件及び国際海事機関条約の改正(簡易化委員会の設置)の受諾について承認を求めるの件の各件を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  各件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長塩尻孝二郎君、

2006-04-05 石田祝稔 経済産業委員会 衆議院

○石田委員長 これより会議を開きます。  内閣提出、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構法及び石油及びエネルギー需給構造高度化対策特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、お諮りいたします。  本案審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、外務省経済局長石川薫君、経済産業省大臣官房審議官深野弘行君、経済産業省産業技術環境局長肥塚雅博君、資源エネルギー庁長官小平信因君

2006-03-15 原田義昭 外務委員会 衆議院

○原田委員長 これより会議を開きます。  国際情勢に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長塩尻孝二郎君、大臣官房外務報道官鹿取克章君、大臣官房審議官遠藤善久君、大臣官房参事官梅田邦夫君、大臣官房参事官松富重夫君、大臣官房広報文化交流部長岡田眞樹君、大臣官房国際社会協力部長神余隆博君、総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長中根猛君、北米局長河相周夫君、経済