神沢浄 に関する国会発言
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○塩谷委員長 神沢浄君。
○塩谷委員長 内閣提出に係る地方交付税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神沢浄君。
○塩谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神沢浄君。
○塩谷委員長 内閣提出に係る地方税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありまするので、順次これを許します。神沢浄君。
○亀岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右案の趣旨説明は、後藤田自治大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党の神沢浄君及び公明党・国民会議の吉井光照君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○神沢浄君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題になりました地方税法等の一部を改正する法律案について、総理並びに関係各大臣に質問をいたします。 まず、総理にお伺いいたしたいのでありますが、総理は、地方自治に関する憲法の規定をお読みになっておられるでしょうか。私は、いままで長い間地方自治に関与してまいりましたが、地方のサイドからながめてまいりますと、どうも政府は憲法の精神を踏みにじってしまっているようにしか思えないのであり
○議長(灘尾弘吉君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。神沢浄君。 〔神沢浄君登壇〕
○塩谷委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。神沢浄君。
○小早川説明員 お答えいたします。 昨年九月二十三日付の新聞でございますか、時の大石農林大臣が同紙のインタビューに対しまして、先生のおっしゃったような御発言をされた旨の報道がございました。 そこで、翌月十月十三日でございますけれども、衆議院の農林水産委員会におきまして、この報道についての林百郎先生の御質問に対しまして、大臣から、「個人的には通したくないという自分の気持ちはある。しかしそれは別だ。そういう気持ちはあるけれども、農林
○委員長(神沢浄君) これにて本通常国会における逓信委員会の議事を終わりますが、この際、委員長といたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 不肖私が委員長に就任いたしまして約六カ月、この間、委員の皆さん方には直接、間接に委員会の運営に御協力を賜りまして、心から感謝をいたしておるところでございます。おかげをもちまして大過なくその席を汚し得ましたことを、この機会をかりまして、心から厚く御礼を申し上げる次第でございます。 また、通常選
○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(神沢浄君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に最上進君を指名いたします。 —————————————
○委員長(神沢浄君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(神沢浄君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として宮崎正義君が選任されました。 —————————————
○原(茂)委員 ぜひそうお願いしたい。 ここで、処理小委員会にも中央審議会にも、あなた方は一番大事なものとして、あっせん案をお出しになってきた。県のあっせん案なるものをお出しになった。これが一番大きなよりどころだったのです。山梨県出身の衆参両国会議員全員が、このあっせん案を一、二、三、四項まで示して、三年間もすったもんだやった組合への払い下げ先を変更して、このあっせん案に基づいて県へ払い下げることに決めた。これが唯一のよりどころで、
○神沢浄君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、郵便貯金法の一部を改正する法律案は、郵便貯金による財形非課税貯蓄の預入制限額を現行の二百万円から四百五十万円に引き上げるとともに、通常郵便貯金の利子計算方法を月割り計算から日割り計算に改めようとするものであります。 次に、簡易生命保険法の一部を改正する法律案は、被保険者一人当たりの保険金最高制限額について、現
○議長(河野謙三君) 日程第一五 郵便貯金法の一部を改正する法律案 日程第一六 簡易生命保険法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長神沢浄君。 〔神沢浄君登壇、拍手〕
○委員長(神沢浄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十九分散会