福田良彦 に関する国会発言
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○猪口邦子君 是非、国会からもお願いしておりますので、しっかりと内閣府と外務省、手を取り合ってお願いいたします。 それでは、森本防衛大臣も含めて、MV22オスプレイについてお伺いいたします。 岩国市そして山口県、この両自治体は従来から日本の安全保障について非常に深い理解、そういうものがあるところなんですね。にもかかわらず、オスプレイ搬入をめぐり安全保障に不可欠な社会的な信頼、その合意、これがここまで崩れた責任、これは非常に重大で
○平岡委員 私のことはともかくとして、やはり共謀罪について、これはまだ継続審議中ですから、やはり重大な政策課題であるということを公明党が認識を持っていただいているということを聞いて、私は安心しました。 次に、これも岩国の話になってしまうんですけれども、岩国市の新庁舎建てかえ補助金問題というのがあったんですね、一昨年の十二月に三十五億円が予定されていたのを無理やりカットされたという。これは石破大臣ともいろいろな委員会で取り上げています
○平岡委員 お決まりの答弁ですから、私はそれ以上言いませんけれども、法と証拠に照らして適切な捜査を行うということをこれまでも言ってきているわけですから、ちゃんとその基本方針に基づいて適切な対応をしていただきたい、このことは要請しておきたいというふうに思います。 そこで、恣意的な税金の使い方をしていないかという問題にまた戻ってまいりますけれども、実は、与党候補者の方は地元の問題としていろいろ取り上げておられたんですけれども、岩国飛行場
○笹川委員長 これより会議を開きます。 まず、議員辞職の件についてでありますが、昨二十一日、議員福田良彦君から辞表が提出されました。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(河野洋平君) 採決いたします。 福田良彦君の辞職を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(河野洋平君) 議員福田良彦君から辞表が提出されております。これにつきお諮りいたしたいと思います。 まず、その辞表を朗読させます。 〔参事朗読〕 辞職願 今般 一身上の都合により衆議院議員を辞職いたしたく御許可願います。 平成二十年一月二十一日 衆議院議員 福田 良彦 衆議院議長 河野 洋平殿
○福田(良)委員 皆さん、おはようございます。自民党衆議院議員福田良彦でございます。 きょうは、漁港漁場整備法及び後進地域の開発に関する公共事業に係る国の負担割合の特例に関する法律の一部を改正する法律案について、何点か質問をさせていただきます。 新たな水産基本計画が閣議決定され、今後、水産政策の抜本的な改革が行われるのではないかというふうに考えられますが、今回の政策改革の柱及び今後の取り組みに向けての決意をまず最初にお伺いいたし
○西川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。福田良彦君。
○斉藤主査 これにて福田良彦君の質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
○福田(良)分科員 自民党の福田良彦でございます。 きょうは、防衛関係について質問いたします。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、先ほどから出ております、今回の米軍再編についてでありますが、そもそも今回の米軍再編については、新たな安全保障環境のもとでの抑止力の維持にそれが必要であるということであります。しかしながら、防衛施設の集中している沖縄県初め、我が国全体として防衛施設の近隣住民の負担を大きく軽減するものであり、ぜひとも
○斉藤主査 これにて古屋範子君の質疑は終了いたしました。 次に、福田良彦君。
○福田(良)委員 自由民主党の福田良彦であります。 実は、きょう、ちょっと風邪を引いておりまして、若干お聞き苦しいと思いますが、お許しを願いたいと思います。 それでは、時間も限られておりますので、早速質問に入りたいと思います。 十九年度地方財政についてお尋ねいたします。 十九年度の地方財政対策は、今争点となっておりました地方交付税の法定率について、法定率を堅持された上で交付税の総額が確保され、また、地方税、地方交付税等の
○佐藤委員長 次に、福田良彦君。
○福田(良)委員 おはようございます。自由民主党の福田良彦でございます。よろしくお願いいたします。 まず、質問に先立ちまして、先日、北海道佐呂間町におきまして発生した巨大な竜巻の被害によりまして、志半ばにおきまして亡くなられた方々に衷心よりお悔やみ申し上げたいと思います。 また、自衛隊の方におかれましても、いろいろ復旧作業等、さらに協力をお願いしたいと思っております。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 省移行の
○木村委員長 次に、福田良彦君。
○平岡委員 少なくとも私も地元の関係国会議員だと思っているんですよね。少なくとも私には何の一言もなかったですよ。別にそれを私は根に持っているわけじゃないんですけれども。 私が言いたいのは、この地元との調整というのは一体だれが責任を持ってやるのかということを考えたときに、公表する前に、あるいは公表した後でもいいのかもしれませんけれども、地元関係者に最初に説明をし、そして意見を求めていくのは、やはり地元自治体の首長であったり地元自治体の
○平岡委員 これまで、中間取りまとめのときもそうだったんですけれども、新聞報道で報道されてもなかなかその事実関係を認めようとしないで当局はやってきて、いや、そんなことはありませんよと言ってみて、しばらくたったらやはりそうだったということがいろいろあったわけでありまして、報道の関係と実際起こっていることの関係というのは必ずしもはっきりしないという中で、今回報道があって、その後、地元自治体に対して今言われたような説明が行われたということなん
○河井主査代理 これにて福田良彦君の質疑は終了いたしました。 —————————————
○福田(良)分科員 自由民主党の福田良彦でございます。予算委員会第一分科会におきまして質問できますこと、大変光栄に思います。 先ほど安次富議員の方から沖縄についての御質問でございました。私は、山口県岩国市が地元でありまして、岩国市は、錦川の清流のもと、名所であります錦帯橋を誇りに思っているところでございます。四月になりますと、ここも桜の名所であります。岩国市も山口県も、沖縄県同様、早く春が来るように願っておる今日でございます。
○松岡主査 これにて安次富修君の質疑は終了いたしました。 次に、福田良彦君。 〔主査退席、河井主査代理着席〕