稲葉大和 に関する国会発言

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2006-11-15 森山眞弓 教育基本法に関する特別委員会 衆議院

○森山委員長 これより討論に入ります。  討論の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉大和君。

2006-11-14 森山眞弓 教育基本法に関する特別委員会 衆議院

○森山座長 これより委員からの質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉大和君。

2006-11-14 森山眞弓 教育基本法に関する特別委員会 衆議院

○森山座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院教育基本法に関する特別委員長であり、今回の派遣委員団団長の森山眞弓でございます。  私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、当委員会では、第百六十四回国会、内閣提出、教育基本法案及び第百六十四回国会、鳩山由紀夫君外六名提出、日本国教育基本法案の審査を

2006-11-14 稲葉大和 教育基本法に関する特別委員会 衆議院

○稲葉委員 大分県に派遣された委員を代表し、団長にかわりまして私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、森山眞弓委員長を団長とし、理事中井洽君、委員井脇ノブ子君、松本大輔君、斉藤鉄夫君、保坂展人君、糸川正晃君及び私、理事稲葉大和の八名であります。  大分県における会議は、昨十三日、大分市の大分東洋ホテルにおいて開催し、まず、団長から、派遣委員及び意見陳述者の紹介並びにあいさつ等を行った後、大分県高等学校PTA連合会会長高橋

2006-11-14 森山眞弓 教育基本法に関する特別委員会 衆議院

○森山委員長 この際、両案審査のため、昨十三日、第一班大分県及び第二班北海道に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。第一班稲葉大和君。

2006-11-09 森山眞弓 教育基本法に関する特別委員会 衆議院

○森山座長 これより委員からの質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉大和君。

2006-11-09 森山眞弓 教育基本法に関する特別委員会 衆議院

○森山座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院教育基本法に関する特別委員長の森山眞弓でございます。  私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、当委員会では、第百六十四回国会、内閣提出、教育基本法案及び第百六十四回国会、鳩山由紀夫君外六名提出、日本国教育基本法案の審査を行っているところでございます

2006-11-09 森山眞弓 教育基本法に関する特別委員会 衆議院

○森山座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院教育基本法に関する特別委員長の森山眞弓でございます。  私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いいたします。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつ申し上げます。  皆様御承知のとおり、当委員会では、第百六十四回国会、内閣提出、教育基本法案及び第百六十四回国会、鳩山由紀夫君外六名提出、日本国教育基本法案の審査を行っているところでございます。

2006-11-09 斉藤斗志二 教育基本法に関する特別委員会 衆議院

○斉藤(斗)委員 宮城県及び栃木県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、森山眞弓委員長を団長として、理事稲葉大和君、中井洽君、西博義君、委員西村智奈美君、石井郁子君、糸川正晃君及び私、理事の斉藤斗志二の八名であります。  宮城県における会議は、昨八日午前中、仙台市の仙台ホテルにおいて開催し、まず、団長から、派遣委員及び意見陳述者の紹介並びにあいさつ等を行った後、宮城県PT

2006-09-28 河野洋平 本会議 衆議院

○議長(河野洋平君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  内閣委員長佐藤剛男君、総務委員長中谷元君、法務委員長石原伸晃君、財務金融委員長小野晋也君、文部科学委員長遠藤乙彦君、厚生労働委員長岸田文雄君、農林水産委員長稲葉大和君、国土交通委員長林幹雄君、安全保障委員長浜田靖一君、国家基本政策委員長深谷隆司君、予算委員長大島理森君、決算行政監視委員長筒井信隆君及び懲罰委員長岩國哲人君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたいとの申し

2006-05-18 稲葉大和 本会議 衆議院

稲葉大和君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、内閣提出の三法律案について申し上げます。  農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律案は、これまですべての農業者を対象に品目ごとに講じてきた価格政策を見直し、認定農業者等の担い手の経営全体に着目してその安定を図るために必要な交付金を交付する施策に転換しようとするものであります。  

2006-05-18 河野洋平 本会議 衆議院

○議長(河野洋平君) 日程第六、山田正彦君外四名提出、食料の国内生産及び安全性の確保等のための農政等の改革に関する基本法案、日程第七、内閣提出、農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律案、日程第八、砂糖の価格調整に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の一部を改正する等の法律案、日程第九、主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案、右四案を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めま

2006-04-20 稲葉大和 農林水産委員会 衆議院

○稲葉座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院農林水産委員長であり、今日の派遣委員団団長の稲葉大和でございます。  私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。  この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、当委員会では、農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律案、砂糖の価格調整に関する法律及び独立行政法人農畜産業振興機構法の

2006-04-20 岡本芳郎 農林水産委員会 衆議院

○岡本(芳)委員 第一班として宮崎県に派遣された委員を代表して、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。  派遣委員は、稲葉大和委員長を団長として、黄川田徹君、山田正彦君、西博義君、安次富修君、伊藤忠彦君、小野次郎君、中川泰宏君、森山裕君及び私、岡本芳郎であります。  このほか、現地参加議員として、古川禎久君が出席されました。  会議は、昨十九日午前九時より宮崎市内のワールドコンベンションセンター・サミットにおいて開催し、

2006-03-17 稲葉大和 本会議 衆議院

稲葉大和君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本案は、独立行政法人に係る改革を推進するため、平成十七年度末に中期目標期間が終了する農林水産省所管の独立行政法人について、農業・生物系特定産業技術研究機構等四法人の統合、水産総合研究センター等二法人の統合、役職員の身分の非公務員化等の措置を講じようとするものであります。  委員会におきましては、去る二月二十七日

2006-03-17 河野洋平 本会議 衆議院

○議長(河野洋平君) 日程第一、独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。農林水産委員長稲葉大和君。     —————————————  独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔稲葉大和君登壇〕

2006-02-10 大野松茂 災害対策特別委員会 衆議院

○大野委員長 次に、去る二月一日、大雪による被害状況等調査のため、新潟県及び長野県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。  派遣委員は、自由民主党の斉藤斗志二君、福井照君、宮下一郎君、高鳥修一君、谷公一君、民主党・無所属クラブの奥村展三君、下条みつ君、公明党の谷口隆義君、日本共産党の高橋千鶴子君、社会民主党・市民連合の菅野哲雄君、そして私、大野松茂の十一名であります。  

2005-10-06 稲葉大和 農林水産委員会 衆議院

○稲葉委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつ申し上げます。  このたび、農林水産委員長に就任いたしました稲葉大和でございます。  御承知のとおり、農林水産業は、食料の安定供給の確保はもちろんのこと、国土、自然環境の保全など、各般にわたり大変重要な役割を担っております。特に、食の安全と安心の確保、国際的な貿易体制への対応、農業の構造改革などの課題は、国民の関心も高く、的確かつ迅速な対応が求められております。  

2004-11-11 西村真悟 災害対策特別委員会 衆議院

○西村委員長 これより会議を開きます。  災害対策に関する件について調査を進めます。  この際、去る十月二十九日、平成十六年台風第二十三号による被害状況等調査のため、兵庫県に、また、去る十一月一日、平成十六年新潟県中越地震による被害状況等調査のため、新潟県に、それぞれ委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。  初めに、兵庫県への派遣についてでありますが、派遣委員は、自由民主

2004-10-26 川崎二郎 議院運営委員会 衆議院

○川崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、右の発言に対し、自由民主党の稲葉大和君、民主党・無所属クラブの田中眞紀子君、公明党の石田祝稔君、日本共産党の塩川鉄也君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、稲葉大和君、石田祝稔君はおのおの十分以内、田中眞紀子君は十五分以内、塩川鉄也君は三分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕