穗積七郎 に関する国会発言
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○東中委員 私は日本共産党・革新共同を代表して、稲村利幸君提出の、議員小林政子君を懲罰に付すべしとの動議に断固反対し、田邊誠君提出の、懲罰事犯にあらずとの動議に賛成するものであります。 私は、まず最初に次のことを指摘したいと思います。およそ議員に対する懲罰は慎重の上にも慎重でなければならないのであります。言うまでもなく議員は国民の代表であります。議員に対する誤った懲罰は、これを選出した有権者の意思をじゅうりんし、国民に対する重大な挑
○北澤委員長 穗積七郎君。
○北澤委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。穗積七郎君。
○北澤直吉君 ただいま議題となりました旅券法の一部を改正する法律案につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 現行旅券法は、昭和二十六年に制定されたものでありますが、最近の海外渡航の実情に合致しなくなってまいりました。このため、本案は、国際的な渡航自由化の時代に適合するよう旅券法を改正し、もって国民の便宜をはかるとともに、増大する旅券事務の合理化と、旅券制度の適正な運用をはかるものであります。 本
○北澤委員長 穗積七郎君。
○北澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。穗積七郎君。
○北澤委員長 これより参考人に対する質疑に入りますが、伍堂参考人は正午までしか出席できませんので、伍堂参考人に対する質疑を先にお願いいたしたいと思います。 参考人に対する質疑の通告がありますので、順次これを許します。穗積七郎君。
○北澤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。穗積七郎君。
○北澤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。穗積七郎君。
○北澤委員長 これより会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とベルギー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とアラブ連合共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件、以上両件を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。穗積七郎君。
○大柴滋夫君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま提案されております外務委員長北澤直吉君の解任決議案に対し、賛成の討論をいたすものであります。(相手) 政府・自民党は、この国会において国鉄運賃値上げ法案をはじめ、総定員法案、地方公務員定年制法案、それに国会史上全く例を見ない七十二日間という大幅な会期延長を一方的に強行するなど、暴挙に次ぐ暴挙を続けてきたのがこの国会の特徴であります。このために国民は、一体議会は何をしているのか
○穗積七郎君 民主政治の重大な危機を憂えた同士楢崎君の切々たる訴えと質問に対しまして、私も全く同感の意をもって御答弁をさせていただきます。(拍手) 先ほど私が、民主政治の基礎として申し上げたのは、二点だけ申し上げました。 まず第一は、公正にして自由なる選挙が行なわれることでございます。そして、それによって、国民の意思をそのままプロジェクトした、投影をした議会が形成されることが、民主政治の構造の基礎でなければならぬと思います。そし
○議長(石井光次郎君) 楢崎君、発言の中止を命じます。——楢崎君、降壇を命じます。——執行を命じます。 〔楢崎弥之助君なお発言を継続、降壇〕 〔穗積七郎君登壇〕
○穗積七郎君 現在のわが国の民主政治が多数横暴のために非常な危機に直面しておるという石野君の御意見、御認識に対しては、私も全く同感であります。私は、民主政治のまず基礎は、その基礎としての選挙が公平にして清潔に行なわれることから出発しなければならないと思います。その点について今日の実情を見ますならば、まことに心寒きものを感ずるのであります。 さらに、公正にして清潔に選ばれました議会内におきましては、多数の意見必ずしも真ならず、少数の意
○石野久男君 私は、日本社会党を代表して、ただいま趣旨説明のありました外務委員長北澤直吉君解任決議案に関連して、提案者穗積七郎君に質問を行ないます。 外務委員長北澤直吉君は、私の郷土の大先輩でありまするから、委員長解任決議が行なわれること自体、非常に残念なことであります。きわめて遺憾千万なことに存じ上げております。ましてや、私が北澤君解任決議案に関連した質問を行なわねばならぬということは、情において忍び得ないところがございます。しか
○穗積七郎君 私は、日本社会党並びに公明党を代表し、しかも、はなはだ遺憾なる意を込めまして、ただいま議題となりました外務委員長北澤直吉君の解任決議案の趣旨の説明を行ないたいと思います。 まず、決議案文を朗読いたします。 本院は、外務委員長北澤直吉君を解任する。 右決議する。 理 由 外務委員長北澤直吉君は、公平であるべき委員長の職責に違反し、政府与党の意のままにしたがい、国会正常化に背を向け、内閣提
○議長(石井光次郎君) 提出者の趣旨弁明を許します。穗積七郎君。 〔穗積七郎君登壇〕
○北澤委員長 穗積七郎君。
○北澤委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。穗積七郎君。
○北澤委員長 穗積七郎君。