竹山裕 に関する国会発言
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○山本太郎君 二〇一三年から一期参議院で議員をやらせていただきました、れいわ新選組代表の山本太郎と申します。参議院に帰ってまいりました、余り喜ばれてないかもしれませんけれども。 以前はですね、本委員会にも所属をしていたわけです。国会議員の仕事の一つ、これは行政監視ですよね。それがそのまま冠となった本行政監視委員会、非常に重要な委員会だと思っています。けれどもですね、総理大臣以外は要求ベースで全ての大臣を本委員会に呼べるという、なかな
○三浦靖君 自由民主党の三浦靖でございます。 この度、当委員会に所属いたさせていただけること、さらには、今日、質問の機会を与えていただきましたことを大変に光栄に感じておりまして、また、本年八月まで総務大臣政務官を務め、行政評価に関わらせていただいた者といたしまして、自らの政治活動、政策形成において継続性を維持できるということを大変うれしく思っておるところでございます。 さて、本年七月には第二十六回参議院通常選挙が執行されまして、
○委員以外の議員(藤末健三君) 是非、私たち参議院は恐らく、この今回の公職選挙法の改正の議論ですけれど、私はまだまだやっぱり浅いんではないかと思っております。何かと申しますと、やはり、選挙制度の改革というのであれば、これから人口が減少するであろう地方の声を我々参議院がどうすくっていくかということを議論し、端的な、パッチワーク的な、問題に布を当てるような対策ではなく、やはり憲法の議論までやらなきゃいけないのではないかと。やはり、私たちは、
○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。まず、国会議員として在職すること二十五年に達せられました議員藤井孝男君の永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は同君に対する表彰文を朗読されます。次いで、輿石東君から祝辞が述べられた後、藤井孝男君から謝辞が述べられます。次いで、国会議員として二十四年にわたり在職されました前
○議長(江田五月君) この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。 国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました井上裕君、竹山裕君、真鍋賢二君、倉田寛之君及び吉川春子君に対し、永年の功労を表彰することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(谷川秀善君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会をいたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、芝博一君、前川清成君、大久保勉君、加藤敏幸君、広田一君、富岡由紀夫君、鰐淵洋子君、谷合正明君、中川雅治君、山本順三君、岩城光英君、岡田直樹君、末松信介君及び中島啓雄君が委員を辞任され、その補欠として足立信也君、島田智哉子君、谷博之君、藤原正司君、黒岩宇洋君、福山哲郎君、弘友和夫君
○委員長(谷川秀善君) この際、委員の異動について御報告申し上げます。 本日、鴻池祥肇君、竹山裕君、中原爽君、真鍋賢二君及び山口那津男君が委員を辞任され、その補欠として山本順三君、岩城光英君、岡田直樹君、末松信介君及び谷合正明君が選任されました。 ─────────────
○委員長(谷川秀善君) ただいまから政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会を開会をいたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、鶴保庸介君、泉信也君、森元恒雄君、浅野勝人君、荒井正吾君、市川一朗君、山東昭子君、藤野公孝君、高嶋良充君及び藤原正司君が委員を辞任され、その補欠として保坂三蔵君、野村哲郎君、大野つや子君、加納時男君、竹山裕君、二之湯智君、陣内孝雄君、吉田博美君、那谷屋正義君及び柳田稔君が選任をさ
○委員長(藤原正司君) 委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十六日、近藤正道君が委員を辞任され、その補欠として亀井郁夫君が選任されました。 また、去る九月二十七日、芝博一君、柳澤光美君、喜納昌吉君、中曽根弘文君及び竹山裕君が委員を辞任され、その補欠として朝日俊弘君、郡司彰君、神本美恵子君、田村耕太郎君及び林芳正君が選任されました。 また、去る九月二十八日、山内俊夫君が委員を辞任され、その補欠として世耕弘成君が選任
○竹山裕君 いろいろ今後の対応に御配慮をよろしくお願いしておきます。 現在、国会においても憲法改正論議、そしてまた政党間あるいは国民の間でも活発な議論が取り交わされている状態でございます。我が国の歴史上、初めて国民が自ら主体的に憲法を定めていこうとする大きな行事のタイミングに、こうして昭和の在りし日を顧みて日本国の来し方を考えていこうという意義ある祝日が制定されることは、誠に時宜にかなっているものと感じているところでございます。
○竹山裕君 今お話しのように、みどりの日、全国的に既に、現在は四月二十九日でありますが、国においてもみどりの感謝祭、あるいは自然とふれあうみどりの日の集い等、いろいろな催しがあるわけでありますが、この法律案が成立して施行された場合に、こうした諸行事についても今後は当然五月四日に開催されることになると思うわけであります。 そこで、この間二年ほどの猶予期間はございますが、こうした意義ある行事が支障のないように万遺漏のない対応をしていただ
○竹山裕君 一方で、みどりの日でございますが、この趣旨は「自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ。」とされて、正に緑豊かな我が国にとって極めて有意義な国民の間にも定着した日でございます。 ただ、五月四日は労働時間の短縮やゴールデンウイークにおけるいわゆる谷間出勤の非効率性への配慮等で昭和六十年の祝日法改正によって休日とされているわけでありますが、既に休日であるこの日にみどりの日としての祝日にするには、その趣旨も合致
○竹山裕君 今お伺いし、昭和の日の創設の趣旨からすれば、広く国民の皆さん方に賛同を得られるようにしていかなければならないと思います。 民間の方々を中心に形成された「昭和の日」推進国民ネットワークによりましても、昭和の日の実現に向けて活発な運動がなされてきたわけであります。四月二十九日を昭和の日としようという運動は多方面で活発に続けられてきたわけでありますが、既に多くの国民の賛同を得ていると思いますが、足掛け六年掛けてようやく今日を迎
○竹山裕君 おはようございます。 今日は、祝日法改正、いわゆる昭和の日の制定を審議するわけでありますが、質問に入ります前に、恐れ多くも天皇陛下と同じ年、同じ月に生まれました竹山裕の昭和の日に対する思いを少しく述べさせていただきます。 顧みますと、この法案は五年前、平成十二年に我が参議院に初めて提出されて、参考人審議も十分に実施して、可決、衆議院に送られたわけであります。そのときの付託委員会は文教・科学委員会でありました。その後、
○議長(扇千景君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 裁判官弾劾裁判所裁判員に桜井新君及び竹山裕君を、 裁判官訴追委員に阿部正俊君及び泉信也君を、 日本ユネスコ国内委員会委員に有村治子君を、 それぞれ指名いたします。 ─────・─────
○仮議長(竹山裕君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百四十八票 賛成 二十票 反対 百二十八票 よって、本決議案は否決されました。(拍手) ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ─────・───── 〔仮議長退席、議長着席〕
○仮議長(竹山裕君) 間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。 〔投票終了〕
○仮議長(竹山裕君) これより本決議案の採決をいたします。 本決議案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。 〔投票開始〕
○仮議長(竹山裕君) これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
○仮議長(竹山裕君) 大江康弘君は在席しておりませんので、棄権したものと認めます。 井上哲士君。 〔井上哲士君登壇、拍手〕