篠田弘作 に関する国会発言
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○武部国務大臣 余り大言壮語はしたくありませんけれども、おれがやらなきゃだれがやる、今やらなきゃいつできるというのは、私の座右の銘なんです。 小平先生も御存じであろうと思います、御尊父のライバルでもありました篠田弘作先生からいただいた揮毫の中にその言葉が記されておりまして、絶えず私は、おれがやらなきゃだれがやる、今やらなきゃいつできるという気概で仕事をやっていかなければならぬ、このように考えているわけでありまして、私はそういう決意で
○荒尾事務総長 まず最初に、議長から議席を仮議席のとおりに指定いたされます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて本日の日程に掲載されております農林水産委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議によりまして、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会の設置についてお諮りいたします。まず災害対策特別委員会、公職選
○山下委員長 次に、元議員篠田弘作君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員篠田弘作君が、去る十一月十一日逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は多年憲政にために尽力し得に院議をも
○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員篠田弘作君は、去る十一月十一日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十二月四日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰され さきに建設委員、長考査特別委員長国土総合開発特別委員長等の要職につき また国務大
○細谷委員長 関連質問の申し出がありますので、これを許します。篠田弘作君。
○細谷委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 北炭問題について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。
○湯山委員長 災害対策に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。
○岡田(利)委員 三井石炭鉱業株式会社芦別炭鉱の災害現地調査の結果を御報告申し上げます。 日程は、五月十三日、十四日の二日間でありまして、現地では、まず病院に負傷者を御見舞いし、坑口において黙祷をささげ、犠牲者の御冥福を御祈りいたした後、札幌鉱山保安監督局、北海道労働基準局、三井石炭鉱業株式会社並びに労働組合、職員組合から、それぞれ説明、要望等を聴取してまいりました。 派遣委員は、岡田利春君、西中清君、西田八郎君、川田正則君、安
○田代委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。
○田代委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。
○田代委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は理事に篠田弘作君を指名いたします。 ————◇—————
○田代委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。
○多賀谷委員 北海道炭、硬汽船株式会社幌内炭鉱の災害現地調査の結果を御報告申し上げます。 日程は、十二月六日、七日の二日間でありまして、現地では、病院に負傷者を見舞った後、札幌鉱山保安監督局、北海道労働基準局、北炭幌内炭鉱経営者、労働組合、職員組合等から説明並びに要望等を聴取した後、三笠市民会館において、北海道庁及び三笠市当局から要望を聴取し、さらに北海道の各鉱業所代表者と懇談してまいったのであります。 派遣委員は、田代委員長、
○田中(六)委員 北炭夕張新炭鉱の災害実情調査並びに石炭鉱山等の実情調査に関する報告書。 去る七月六日、北炭夕張新炭鉱で発生した災害の現地調査並びに北海道地区の石炭鉱山等の実情調査の概要を御報告申し上げます。 報告に先立ち、今回の災害で死亡された五名の犠牲者並びに御遺族の方々に対し、衷心より哀悼の意を表明する次第であります。 本調査のため、派遣されました委員は、委員長田代文久君、田中六助、多賀谷真稔君、松尾信人君の四名であり
○田代委員長 篠田弘作君。
○田代委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。篠田弘作君。
○田代委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。篠田弘作君。
○地崎委員 三井砂川炭鉱の災害現地調査の結果を御報告申し上げます。日程は、十二月二十三日一日間でありまして、強行日程ではありましたが、千歳空港から現地までの車中で、札幌鉱山保安監督局、北海道労働基準局からの説明を聴取し、現地では、病院に負傷者を見舞った後、三井石炭鉱業株式会社並びに、労働組合、職員組合からそれぞれ説明並びに要望等を聴取してまいりました。 派遣委員は、田代委員長をはじめ地崎宇三郎、多賀谷真稔君、多田光雄君、鬼木勝利君、
○田代委員長 篠田弘作君に申し上げますが、ちょっと参考人とあなたの御意見がすれ違いになっている点があるような気がいたしますから、その点は何らかの形で御納得のいくように処置をするということにして、一応時間の制限がございますので……。
○田代委員長 篠田弘作君。