細迫兼光 に関する国会発言

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1974-02-22 中山正暉 内閣委員会 衆議院

○中山(正)委員 前に、法眼さんと雑談をした中で、気をつけてください、松岡洋右という人が、不可侵条約を結びにいくときに、シベリア鉄道を一週間走った、その寝台車の上に寝ておった人が、いまになって中共から帰ってきた西園寺公一でございますよと言うたら、私もその寝台に一緒に乗っておりましたとおっしゃいました。まあ、そういうことで、私は、たいへんたわいのないことが、世界を悲劇にするか、それとも楽土にするかの分かれ道になると思います。  この際、

1966-11-28 大久保武雄 法務委員会 衆議院

○大久保委員長 この際理事の補欠選任についておはかりをいたします。  去る九日理事細迫兼光君の委員辞任に伴い理事が一名欠員になっております。その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により委員長において指名するに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-03-11 大久保武雄 法務委員会 衆議院

○大久保委員長 これより会議を開きます。  法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。細迫兼光君。

1965-02-19 加藤精三 法務委員会 衆議院

○加藤委員長 細迫兼光君。

1965-02-16 岩間正男 法務委員会 参議院

○岩間正男君 これは裁量規定なんですから、運用の面でこれを補って行けばいい。たとえば、逃亡のおそれがあるからこそ検事が二名も付き添うことになったわけでしょう。そうしてそのおそれをなくした、そういう手段を講じたわけですよ。やはりあったのだ。この事件も、だから、拒否の理由にはならないという反論だってできるわけです。その点を、元に戻るわけですが、ほんとうに人道上の問題として、このようなわざわざ法が保護規定をこうちゃんと立法しているこの立法の精

1964-06-26 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 細迫兼光君。

1964-04-28 福永健司 議院運営委員会 衆議院

○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、本決議案の趣旨弁明は、日本社会党の田中織之進君が行ない、討論につきましては、自由民主党の鍛冶良作君、日本社会党の細迫兼光君が、それぞれ行なうことになっております。  討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1964-04-28 細迫兼光 本会議 衆議院

細迫兼光君 私は、日本社会党を代表いたしまして、賀屋法務大臣に対する不信任案にわれわれがなぜ賛成するかの理由を明らかにしたいと思うものであります。(拍手)  賀屋法務大臣は、学校を出てから直ちに大蔵省に入り、累進いたしまして東條内閣の大蔵大臣に就任したのであります。その結果、戦争責任を問われまして、気の毒に、公職追放の生活を長らく送られました。釈放後、生まれかわって、新しく国民のために尽くしたいという公な吉明のもとに、政界に復帰して

1964-04-28 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 細迫兼光君。   〔細迫兼光君登壇〕

1964-04-14 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。  前会に引き続き質疑を行ないます。細迫兼光君。

1964-04-10 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 細迫兼光君。

1964-04-09 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 次に下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。  質疑を続行いたします。細迫兼光君。

1964-04-09 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 これより会議を開きます。  暴力行為等処罰に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。  前会に引き続き質疑を行ないます。細迫兼光君。

1964-03-13 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 次に、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引き続き質疑を行ないます。細迫兼光君。

1964-02-25 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 細迫兼光君。

1964-01-31 濱野清吾 法務委員会 衆議院

○濱野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  理事に細迫兼光君及び神近市子君を指名いたします。      ————◇—————

1963-07-05 野田武夫 外務委員会 衆議院

○野田委員長 これより会議を開きます。  国際情勢に関する件について調査を進めます。  質疑の通告がありますので、これを許します。  細迫兼光君。

1963-06-28 細迫兼光 本会議 衆議院

細迫兼光君(続) 石炭の国有化は、もはや資本主義国におきましても実現の段階にきておるのであります。御承知のとおり、イギリスにおきましては労働党政権によりましてこれが実現し、保守党におきましてもこれをあえて変更しようとしていないのであります。あるいはフランスにおきましてはすでに公社化されております。キリスト教民主党の指導下にあるイタリアでさえ、最近電力国有化法を国会に提出するという、こういう良識さを示しておるのであります。エネルギー産業

1963-06-28 細迫兼光 本会議 衆議院

細迫兼光君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました石炭関係の法案中、石炭鉱業合理化臨時措置法の一部改正案に対しては反対、その他の法案に対しましては賛成の討論を行なおうとするものであります。(拍手)  御承知のように、この石炭鉱業合理化法は、昭和三十年の国会で成立したものでありまして、以来八年を経過しております。しかるにこの八年間、石炭鉱業は合理化どころか重大な危機に直面し、大きな社会問題となっていることは、まさ

1963-06-28 原健三郎 本会議 衆議院

○副議長(原健三郎君) これより五案を一括して討論を行ないます。順次これを許します。細迫兼光君。   〔細迫兼光君登壇〕