菱田嘉明 に関する国会発言
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○菱田委員 おはようございます。自由民主党の菱田嘉明でございます。 四人の参考人の先生方には、大変お忙しいところをこの委員会に御出席をいただきまして、ただいまそれぞれの立場から大変貴重な御意見を賜りましたこと、まずお礼を申し上げたいと思います。 それでは、質問時間が十五分ということでございますので早速お伺いをいたしたいと思いますけれども、これについての知識、非常に希薄でございまして、せっかく専門家の先生方においでをいただきました
○松本委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菱田嘉明君。
○菱田委員 おはようございます。自由民主党の菱田嘉明でございます。 四人の参考人の皆さん方には、大変お忙しい中、きょうのこの連合審査会に御出席をいただきまして、ただいま大変貴重な御意見を賜ったところでございまして、まことにありがとうございます。 それでは、時間もございませんので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 先ほどもお話のございましたとおり、我が国では、年間約四百万台の使用済自動車が解体処理をされておるわけでご
○谷畑委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菱田嘉明君。
○鳩山委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 なお、右各法律案の趣旨説明は、福田国務大臣及び中谷国務大臣が行います。 右各法律案の趣旨説明に対し、自由民主党の菱田嘉明君、民主党・無所属クラブの伊藤英成君、公明党の白保台一君、自由党の東祥三君、日本共産党の石井郁子君、社会民主党・市民連合の金子哲夫君、保守党の小池百合子君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありません
○菱田嘉明君 自由民主党の菱田嘉明であります。 私は、自由民主党を代表いたしまして、武力攻撃事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律案、いわゆる武力攻撃事態対処法案など関係三法案について、小泉内閣総理大臣並びに中谷防衛庁長官に質問をいたします。(拍手) 国家の緊急事態に対する対処は、国の最も重要な責務であります。経済的な繁栄も、個人の幸せも、安全保障が確立されてこそ初めて成り立つものであります。
○議長(綿貫民輔君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。菱田嘉明君。 〔菱田嘉明君登壇〕
○菱田委員 おはようございます。自由民主党の菱田嘉明でございます。 扇大臣、また佐藤副大臣におかれましては、比較的早い時間からの委員会でございますけれども、御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 時間も余りございませんので、早速質問に入らせていただきます。 きょうは、二つの法律案が一括審議、こういうことになっておりますけれども、まず、民間事業者の能力の活用による特定施設の
○久保委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菱田嘉明君。
○菱田委員 自由民主党の菱田嘉明でございます。 私は、特にNHKと地方とのかかわり、また高齢化への対応、こういう面から、要望も含めて質問をさせていただきたいと思います。 まず、地域放送の充実という面でお尋ねをいたしたいと思います。 御承知のとおり、地方分権推進一括法が施行されまして、ほぼ一年が経過をしようといたしております。この法律の目的の大きな一つは、それぞれの地域の歴史、文化あるいは気候、風土、こういうものを踏まえて、個
○渡海委員長代理 次に、菱田嘉明君。
○菱田委員 おはようございます。自由民主党の菱田嘉明でございます。質問の機会を与えていただきまして、大変光栄に存じております。 ただ、本日は予算委員会と同時開催、こういうことで、片山大臣が欠席でございます。片山大臣には初代総務大臣に御就任になりましたお祝いを申し上げようと思っておりまして、大変残念でございますが、遠藤副大臣、また山名政務官、ひとつ大臣になられたお気持ちで御答弁をお願い申し上げたいと思います。 特に山名政務官には、
○御法川委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菱田嘉明君。
○菱田委員 自由民主党の菱田嘉明でございます。 参考人の先生方には、大変御多用の中、当委員会に御出席をいただきまして、また、ただいまそれぞれの先生方から貴重な御意見を聞かせていただいたところでございまして、まことにありがとうございます。私に与えられました質問の時間は二十分、こういうことでございますので、早速質問に入りたいと思います。 昨年来の警察をめぐる一連の不祥事によりまして、国民の警察に対する信頼は大きく失墜をいたしました。
○増田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。菱田嘉明君。