藤原節夫 に関する国会発言

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1963-07-06 阪上安太郎 地方行政委員会 衆議院

○阪上委員 藤原節夫君あたりもやはり同じようなことを言っておる。この人がそういう圧力をかけたということはあなたの知っている範囲ではありませんか。

1963-06-30 藤原節夫 本会議 衆議院

藤原節夫君(続) しかも、その採決の途上から始まった社会党の暴力、これによって委員長はついに負傷するに至ったのでありますが、その間、諸君は委員長に対して、採決を取り消せということをしばしば要求したではないか。採決を取り消せということは、採決が有効に行なわれたことを前提にしているのである。(拍手)その後に及びまして、議長裁断ということで、本日日程にのぼっております二法案以外の三法案について、委員会差し戻しという異例の措置が行なわれました

1963-06-30 藤原節夫 本会議 衆議院

藤原節夫君 私は、自由民主党を代表いたしまして、永山内閣委員長解任決議案に対し、反対を表明するものでございます。(拍手)  永山委員長は、その人柄が温厚篤実であり、また委員会の運営等において非常に低姿勢であったということは、社会党の諸君も認めるところであります。そのおとなしい温厚な永山委員長に対して暴力を加え、傷害を与え、一時失神状態におとしいれ、入院加療を要するに至らしめたのは、社会党の議員諸君と秘書団であります。(拍手)永山委員

1963-06-30 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 討論の通告があります。順次これを許します。藤原節夫君。   〔藤原節夫君登壇〕

1963-06-19 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 建設省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、これを許します。藤原節夫君。

1963-06-19 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。  社会党委員の出席を連絡いたしましたが、出席いたしかねるとの申し出がございました。  法務省設置法等の一部を改正する法律案について採決いたします。  まず、本案に対する藤原節夫君提出の修正案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1963-06-19 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。藤原節夫君。

1963-06-19 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 これより会議を開きます。  ただいま社会党委員の出席を求めております。——議事を進めます。  法務省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  本案は先日すでに質疑を終了いたしておりますが、本案に対し、藤原節夫君より修正案が提出されております。     —————————————    法務省設置法等の一部を改正する法律案に対する修正案   法務省設置法等の一部を改正する法律案の一部を次のように修正す

1963-06-11 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 本案に対し、藤原節夫君外八名より、自由民主党、日本社会党及び民主社会党の三派共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。  この際、提出者より趣旨の説明を求めます。藤原節夫

1963-06-04 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 藤原節夫君。

1963-05-21 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでございますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決に入ります。  総理府設置法等の一部を改正する法律案について採決いたします。  まず、本案に対する藤原節夫君提出の修正案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1963-05-21 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 この際、提出者より修正案の趣旨の説明を求めます。藤原節夫君。

1963-05-21 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 本案に対し藤原節夫君より修正案が提出されております。     ―――――――――――――

1963-05-21 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでございますが、別に申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。  大蔵省設置法の一部を改正する法律案について採決いたします。  まず、本案に対する藤原節夫君提出の修正案について採決いたします。  これに賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1963-05-21 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 この際、提出者より修正案の趣旨の説明を求めます。藤原節夫君。

1963-05-21 永山忠則 内閣委員会 衆議院

○永山委員長 本案に対し藤原節夫君より修正案が提出されております。

1963-05-09 藤原節夫 本会議 衆議院

藤原節夫君 ただいま議題となりました駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案の要旨は、第一に、特別給付金を支給することのできる駐留軍関係離職者等の範囲を、昭和三十二年六月二十二日に在職していた者に限ることなく、駐留軍関係労務者として一定期間以上在職した者のすべてとし、その在職期間の計算については、従来政令で定められていたものを法定すること、第

1963-05-09 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。内閣委員会理事藤原節夫君。     ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕     —————————————   〔藤原節夫君登壇〕

1963-03-22 藤原節夫 本会議 衆議院

藤原節夫君 ただいま議題となりました三法案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。詳細は会議録によって御承知を願うこととし、以下、簡潔に要点を申し上げます。  まず、各法案の要旨を申し上げますと、  外務省設置法の一部を改正する法律案は、最近の国際情勢を的確に把握するため、大臣官房に国際資料部を新設するほか、在外公館の増強等に伴い、特別職二人、一般職六十四人を増員することであります。  次に、在

1963-03-22 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 委員長の報告を求めます。内閣委員会理事藤原節夫君。   〔藤原節夫君登壇〕