西川きよし に関する国会発言
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○本多委員 承知していないんですか。ちょっとびっくりいたしました。 実は、今回、この問題が出てから、日本学術会議の皆さんにデマが飛んで、年金をもらっているんじゃないかというとんでもないデマが出たので、私もいろいろ調べてみたんですよ。そうしたら、別な組織に、何とそこに任命されたら年二百五十万、年二百五十万、日本学士院、日本芸術院、そして文化功労者と三つあるんですけれども、芸術院は二百五十万、そして学士院は二百五十万、文化功労者は年三百
○参考人(桜田照雄君) ちょっと全然、変化球ですけど、横山ノックさんが何で知事になったのかと。あれは明らかに、もう既存の政治家にはやっぱり大阪の政治任せたくない、その出来不出来ではなくて、誠実な人、あいつは、横山ノック、何ぼ何でもやっぱりうそはつかぬだろうというような、こういう思い。それから、西川きよしさんがどうして百万票取れたのかという、あのやっぱりひたむきに努力する姿勢、こういうことがやっぱり背景にあると思うんですね。 それから
○森ゆうこ君 これ、マイナンバーのこととも関係するんですけれども、非常に大きな問題があるということをまた改めて質問をしたいというふうに思っております。 百年安心の年金改革、私はあの場にいたわけですけれども、要するに、あのときの、平成十六年度改正の根幹であるマクロ経済スライドということについて総理が何もお分かりではなかったということが、その採決当日のこの委員会、亡くなられた山本委員の質問の中でそれが明らかになって、与野党問わず、この委
○大西(健)分科員 私は、介護保険も特別徴収をやめる道を開けと、そこまで言っているつもりはないんですが、ただ、やはりちょっと変なんですよね。 だから、これは、税務当局の問題だったら、ぜひもっと力強く厚労省が税務当局とかけ合っていただけないかなと。以前も同じような話が、調べてみると、大分前に西川きよし参議院議員が、ちょっと聞き方は違うんですけれども聞いていることがあって、そのときも、厚労省のお答えとしては、税務当局の壁は厚いような感じ
○森ゆうこ君 済みません。これ、通告してないんです。通告してないんですけど、こんなの当たり前でしょう。初めての質問じゃないですよ、こんなの。今までだって何遍も出てきているし、私、通告してないんですけど、これは当然もう、今回の法案が提出されるときには厚生労働省だってちゃんとやっただろうなって思ったからさりげなく今ちょっと派生で聞いてみただけで、まさか四年前の西川きよし先生と同じことを私この場で言うつもりは全くなかったんです、言うことになろ
○森ゆうこ君 ところで、この今の国保組合の質問に関しては、前、西川きよし参議院議員がよく取り上げていらしたんですね。そのときに、坂口厚生労働大臣だったんですけれども、坂口厚生労働大臣に対して西川議員が大臣のお入りになっている健康保険は何ですかという質問をされたんですけれども、同じ質問を大臣にしてよろしいですか。
○鈴木陽悦君 ありがとうございます。この省エネ法、衆参通じて最後の質問に立たせていただきます。 最近、テレビのコマーシャルを見ていますと、私も無所属でございますが、かつて無所属で活躍した西川きよしさんが登場いたしまして、できることからこつこつと、これ環境省のコマーシャルなんですが、ここに何か省エネの、国民の皆さん一人一人に訴え掛ける原点があるような感じがいたします。 大分、同僚委員の皆さんの質問で重なる部分がございました。カット
○柳田稔君 その合意ができて衆議院に、衆議院で年金の法案が通りました。その後、参議院に法案が回ってまいりました。 実は私、当時の民主党の厚生労働委員会の筆頭理事をしていましたもので、理事会の経緯、委員会の質疑、すべてしっかりとこの目と耳で承っておりました。今総理がおっしゃった三党合意、岡田当時の幹事長もサインしました。我々はそれを重く受け止めて、しっかりと審議をさしてもらいました。 幾つか参議院の審議を通じて問題点も浮上してきま
○宇野分科員 大変いろいろありがとうございました。今の自動車税など、前に西川きよしさんが言っていた、小さいことからこつこつとという、まさにそういうものの積み上げが行革につながっていくものかなという思いもしておりますので、ぜひまたこういうものがあれば、どんどんどんどん進めていただきたいということをお願いいたしまして、私の質問を終わらせていただきます。 どうもありがとうございました。
○福島みずほ君 社民党の福島みずほです。 前回の通常国会におきまして、年金が強行採決をされました。最後、総理大臣に対する小池晃さん、そして私、福島みずほ、西川きよしさんの質問もそれは剥奪されたままで強行採決がされました。 様々な問題がありますが、まず条文についてお聞きをいたします。 条文のミスがその後多々出てきました。三つあり、まず正誤、字句の間違い、それから継ぎ足し、それから条文の継ぎ足しと三つあります。特に問題なのは、条
○枝野議員 まず、三党合意の話なんですけれども、我々、通常国会の段階で、衆議院と参議院で途中で方針が変わったという事実は全くございません。 あくまでも、三党合意をお読みいただければよくわかると思いますけれども、政府案のことについては全くこの三党合意ではかかわっていない話でありますし、実際に衆議院でも、我が党は、修正部分には賛成をいたしましたけれども、政府原案には反対をいたしています。 そして、参議院に行きまして、残念ながら、最後
○枝野議員 三党合意に対する態度、姿勢というのは、我が党は変わっておりません。我が党としては、あの修正部分、三党合意の部分、つまり、社会保障制度の将来の抜本的な見直しについて与野党で協議をしましょう、それに先立って委員会決議をやりましょう、あの合意をしたことについては、我々は全く異存はありませんし、それを進めていきたいというふうに申し上げておりますが、その信頼関係を壊されたのは与党じゃないですか。 何で参議院の委員会審議で、引退され
○高橋千秋君 おはようございます。民主党・新緑風会の高橋千秋でございます。 今通常国会の総務委員会での質疑も多分今日が最後だと思います。何度か質問をさせていただいて、立たせていただきまして、ほとんどの法案に質問に立たせていただきましたが、いよいよ最後かと思うと名残惜しいものもございますが、是非、一時間いただきましたので、どうかよろしくお願いを申し上げたいと思います。 そして、この通常国会を象徴的に表すようなこの総務委員会での法案
○西川きよし君 よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。
○西川きよし君 ありがとうございます。 いろんな方法があると思うんですけれども、以前、僕は、知り合いの人皆さん、ホテルのシェフだとかいろいろ、料理長だとかいろんな方々が御一緒に子供の施設へ慰問に参らせていただきまして、そして、まあめったに施設ではいただくことができませんフランス料理のコースなど、これをずっとスープからいただいてもらうわけですけれども、後でいただいたお便りにはみんな、大きくなったら料理長になる、シェフになるというお便り
○西川きよし君 ありがとうございます。 様々な本当に事情があると思います。お年寄りの皆さん方もグループホームというような家庭的な部分での施設が増えておりますし、これも大変な勢いで増えておりますが、きっとそういった温かい家庭的なというような面で増えているんだと思いますが、そういった様々な事情でお父さんやお母さんと暮らすことのできない子供さんにとりましては、温かい愛情、そしてまた理解を持った里親さんに育てていただけることは極めて有意義な
○西川きよし君 ありがとうございました。 今、大臣がおっしゃってくださった内容の答弁のとおりだと思います。よろしくお願いを申し上げたいと思います。私も専門的に中身は分からないものですから、もっともっといろいろと角度を変えて御質問をしたいんですけれども、次に移らせていただきます。 次は、里親制度についてお伺いをしたいと思います。 この児童福祉法の改正案、それから今年度予算を見ましても、この里親制度には随分とちょっと力を入れてく
○西川きよし君 これを聞いていただいて、大臣に一言だけ何かお言葉をちょうだいできればと思います。
○西川きよし君 ありがとうございました。 これまで財政構造改革、こういった流れの中でこの事業も大変な不安定な部分もあったと思うわけですけれども、次の国会ではこうした法制化の実現を是非期待したいと思います。よろしくお願いを申し上げたいと思います。 ただ、社会には、様々な病気によって苦しんでいらっしゃる、子供さんはもとより、お父さんやお母さんもたくさんいらっしゃいます。 実は、先日こういうお話をお伺いしたんですけれども、小児交互
○西川きよし君 西川でございます。よろしくお願いいたします。 私は、本日は次世代育成支援についてまず御質問をさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 今回政府が提出をされました児童福祉法の改正でございますけれども、今、世の中本当にこれだけ虐待問題が深刻化されている中で、私も含めてですけれども、この改正には大変期待をいたしておりますし、全国の皆さん方も同じ気持ちだと思います。成立ができないことで影響が出ないかと心配