西村尚治 に関する国会発言
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○事務総長(黒澤隆雄君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元議員西郷吉之助君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、元議員西村尚治君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、裁判官訴追委員辞任の件でございます。久保亘君申し
○議長(斎藤十朗君) さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員西村尚治君は、去る十月十五日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもって永年の功労を表彰せられさきに沖縄及び北方問題に関する特別委員長予算委員長等の要職に就かれまた国務大
○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、まず、永年在職議員表彰の件でございます。国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました前議員木村睦男君、西村尚治君、山内一郎君、藤田正 明君、原田立君及び多田省吾君に対し、永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一 内閣総理大臣の指名でございます。本指名は単記記名投票をもって行います。得票数によっては決選投票あるいは両院協議会の開催も予想されま
○議長(土屋義彦君) これより会議を開きます。 この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。 国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました木村睦男君、西村尚治君、山内一郎君、藤田正明君、原田立君及び多田省吾君に対し、永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(糸久八重子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十一日、田辺哲夫君、高橋清孝君、下稲葉耕吉君及び林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君、工藤万砂美君、添田増太郎君及び西村尚治君が選任されました。 また、本日、工藤万砂美君西村尚治君及び添田増太郎君が委員を辞任され、その補欠として成相善十君、上杉光弘君及び斎藤文夫君が選任されました。
○委員長(糸久八重子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、西村尚治君、工藤万砂美君及び坂野重信君が委員を辞任され、その補欠として林田悠紀夫君、田辺哲夫君及び高橋清孝君が選任されました。 —————————————
○委員長(糸久八重子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月二日の青島幸男君の議員辞職に伴い、その補欠として同月十六日、今泉隆雄君が本委員会の委員として選任されました。(拍手) また、去る十六日、野沢太三君が委員を辞任され、その補欠として西村尚治君が選任されました。 また、去る十七日、永野茂門君及び二木秀夫君が委員を辞任され、その補欠として坂野重信君及び添田増太
○委員長(糸久八重子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月一日、志村愛子君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君が選任されました。 また、昨十五日、西村尚治君が委員を辞任され、その補欠として野沢太三君が選任されました。 また、本日、坂野重信君が委員を辞任され、その補欠として永野茂門君が選任されました。 —————————————
○委員長(糸久八重子君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、成相善十君、西村尚治君及び坂野重信君が委員を辞任され、その補欠として二木秀夫君、野沢太三君及び大島友治君が選任されました。 —————————————
○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る十日の国務大臣の演説に対し、小山一平君、西村尚治君の順にそれぞれ質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間の見込みでございます。
○西村尚治君 私は、自由民主党を代表して、当面する内外の重要課題について、総理ほか関係閣僚に対し若干の質問を行うものでございます。 質問に入る前に一言申し上げます。 昭和天皇には、御快癒を願う国民の切なる願いもむなしく崩御せられました。まことに哀悼のきわみであります。 六十二年間の長きにわたる御在位において、常に国民の心の支柱として内外の試練にたえられ、日本国の平和と繁栄のために心を砕いてこられました。 ここに謹んでその
○議長(土屋義彦君) 西村尚治君。 〔西村尚治君登壇、拍手〕
○議長(土屋義彦君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、皇室会議予備議員に山内一郎君を、 皇室経済会議予備議員に西村尚治君を、 それぞれ指名いたします。 ─────・─────
○議長(藤田正明君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 土屋義彦君及び西村尚治君から裁判官訴追委員を辞任いたしたいとの申し出がございました。 これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西村尚治君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に田中正巳君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔田中正巳君委員長席に着く〕
○西村尚治君 ただいまの久保君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○西村尚治君 ただいまから対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
○委員長(大森昭君) 御異議ないと認めます。 それでは、小委員に岡野裕君、長田裕二君、竹山裕君、西村尚治君、長谷川信君、宮田輝君、大森昭、片山甚市君、服部信吾君、山中郁子君、中村鋭一君を指名いたします。 また、小委員長に岡野裕君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ご
○委員長(大森昭君) それでは小委員に岡野裕君、長田裕二君、竹山裕君、西村尚治君、長谷川信君、宮田輝君、大森昭、片山甚市君、服部信吾君、山中郁子君、中村鋭一君を指名いたします。 また、小委員長に岡野裕君を指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及びその補欠選任、並びに小委員会から参考人の出席要求がありました場合の取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異
○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 本日は、冒頭、議員新谷寅三郎君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、既に弔詞をささげました旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、藤田正明君から哀悼演説がございます。 次に、議員美濃部亮吉君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、既に弔詞をささげました旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、金丸三郎