西村榮一 に関する国会発言

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2009-03-24 山根隆治 経済産業委員会 参議院

○山根隆治君 なぜあえて冒頭こんなお尋ねをしたかといいますと、私は、このバブルがつくられたといいましょうか、例えばアメリカの経済戦略の中で、グローバル化ということの正体は何だったのかというのはいろいろな識者が今指摘しているところでありますし、クリントン大統領のときにITバブルをつくった、そして今回は住宅バブルをつくった、これがアメリカのやはり経済戦略というふうに指摘する人も多いですし、その私は確率も結構高いんだろうというふうに思っており

1979-03-15 中村正雄 本会議 衆議院

○中村正雄君 このたび、院議をもって永年在職議員として表彰されましたことは、私の生涯を通ずる光栄として、まことに感激にたえません。(拍手)  ここに謹んで、議員諸君の御厚情に対し、謝意を表する次第でございます。(拍手)  また、今日まで御指導をいただきました西尾末廣先生を初め、いまは亡き片山哲、水谷長三郎、西村榮一、伊藤卯四郎の諸先生の霊に対し、心より御礼を申し上げます。(拍手)  顧みますれば、昭和二十二年四月、新憲法のもと第一

1970-02-17 西村榮一 本会議 衆議院

西村榮一君 当面する一九七〇年代は、わが国にとって、また世界にとって、激しい変化と進歩の年代であります。私は、この重要時期を迎えるにあたり、民社党を代表いたしまして、今後のわが国の外交、内政の基本的進路とその具体策について、佐藤内閣の方針をただしたいと存じます。(拍手)  私は、一九七〇年代に向かうわが国の基本路線は、次の三つでなければならないと存じます。  第一は、国内にあっては、現在の工業経済国家の立場を土台として他国の追随を

1970-02-17 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 西村榮一君。   〔西村榮一君登壇〕

1970-01-14 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百二十票  本投票の過半数は百十一票でございます。   佐藤榮作君        百二十六票    〔拍手〕   成田知巳君         五十六票   竹入義勝君          二十票   西村榮一君           十票   野坂参三君           六票   白票              二票  よって、本院は

1969-12-02 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、先般決定のとおり、本日の本会議において、まず自由民主党の川島正次郎君、次に日本社会党の成田知巳君、次に民社党の西村榮一君、次いで公明党の竹入義勝君の順序で行ないます。     —————————————

1969-12-02 西村榮一 本会議 衆議院

西村榮一君(続) アジア政策の基本課題である中国問題並びに現下国民生活上の重要問題である物価、大学問題等について、佐藤内閣の所信をただしたいと存じます。(拍手)  私が伺いたい第一点は、これからの重要課題である日米関係の再検討についてであります。  その具体的課題の一つは、今回の日米共同声明と沖繩問題であります。(拍手)われわれは、沖繩問題解決の基本原則は、将来への禍根なき解決の一言に尽きるのであります。(拍手)この見地から今回の

1969-12-02 西村榮一 本会議 衆議院

西村榮一君 私は、民社党を代表いたしまして、今回の日米会談の主題である沖繩問題をはじめ、日米安保条約の今後の取り扱い、……   〔発言する者多し〕

1969-12-02 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) 静粛に願います。   〔西村榮一君登壇〕

1969-12-02 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) 西村榮一君。   〔発言する者多し〕

1969-12-01 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、前回決定のとおり、明二日の本会議において、まず自由民主党の川島正次郎君、次に日本社会党の成田知巳君、次に民社党の西村榮一君、次いで公明党の竹入義勝君の順序で行ないます。  なお、質疑者の要求大臣は、総理大臣だけであります。     —————————————

1969-01-30 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 次に、本日の再開後の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず民主社会党の西村榮一君、次に公明党の竹入義勝君、次に日本共産党の松本善明君が行ないます。  質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。

1969-01-30 西村榮一 本会議 衆議院

西村榮一君 私は、民社党を代表いたしまして、次の三点について政府に質問いたします。  その第一は、戦後二十四年、累積されてきた高度経済成長下における社会的いびつと、精神的荒廃をいかにして解決するか、大学紛争はまさにその象徴的な姿であります。  第二の問題は、物価高を中心とするインフレーションの克服、すなわち、国民生活と日本経済の安定的発展をいかにして確保するかの方策であります。  第三は、日米安保条約の改定問題沖繩返還の早期実現

1969-01-30 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。西村榮一君。     〔西村榮一君登壇〕

1968-12-20 山村新治郎 本会議 衆議院

○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関  する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号)  同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号)  同外二件(村山喜一君紹介)(第三五

1968-04-04 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長代理 次に、緊急質問の取り扱いに関する件についてでありますが、日本共産党の川上貫一君から、ジョンソン大統領のテレビ演説に関する緊急質問が、民主社会党の西村榮一君から、ジョンソン米大統領の演説に関する緊急質問が、日本社会党の勝間田清一君から、北爆停止及びジョンソン米大統領の次期大統領選挙不出馬表明に関する緊急質問が、公明党の竹入義勝君から、米北爆停止に関する緊急質問が、自由民主党の大平正芳君から、ジョンソン米大統領のベトナム和

1968-04-04 西村榮一 本会議 衆議院

西村榮一君 私は、民主社会党を代表いたしまして、今回のジョンソン大統領の重要発表に基づく緊急事態について、佐藤総理の所信と今後の方針をお尋ねいたします。  まず冒頭に、私は、今回のジョンソン提案が、ハノイ当局の対米会談の応諾によって、二十年戦争の終結への端緒を切り開こうとしていることは、平和を念願する世界人類の期待にこたえる本のとして、まことに喜びにたえない次第でございます。(拍手)ベトナム戦争の早期終結を目ざすジョンソン大統領の苦

1968-04-04 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 次に、西村榮一君提出、ジョンソン米大統領の演説に関する緊急質問を許可いたします。西村榮一君。   〔議長退席、副議長着席〕   〔西村榮一君登壇〕

1968-04-04 山村新治郎 本会議 衆議院

○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  この際、大平正芳君提出、ジョンソン米大統領のベトナム和平演説に関する緊急質問、勝間田清一君提出、北爆停止及びジョンソン米大統領の次期大統領選挙不出馬表明に関する緊急質問、西村榮一君提出、ジョンソン米大統領の演説に関する緊急質問、竹入義勝君提出、米北爆停止に関する緊急質問、及び川上貫一君提出、ジョンソン大統領のテレビ演説に関する緊急質問を順次許可されんことを望みます。

1968-04-04 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 起立多数。よって、いずれも同意を与えるに決しました。      ————◇—————  ジョンソン米大統領のベトナム和平演説に関する緊急質問(大平正芳君提出)  北爆停止及びジョンソン米大統領の次期大統領選挙不出馬表明に関する緊急質問(勝間田清一君提出)  ジョンソン米大統領の演説に関する緊急質問(西村榮一君提出)  米北爆停止に関する緊急質問(竹入義勝君提出)  ジョンソン大統領のテレビ演説に関する