西村章三 に関する国会発言

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2000-04-20 西村章三 本会議 衆議院

西村章三君 ただいま議題となりました防衛庁設置法等の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  本案は、自衛隊の任務の円滑な遂行を図るため、防衛庁設置法、自衛隊法及び防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正するものであります。  その主な内容は次のとおりであります。  まず、防衛庁設置法の一部改正に係る部分については、陸上自衛隊の自衛官の定数を三千八百七十九人削減

2000-04-20 伊藤宗一郎 本会議 衆議院

○議長(伊藤宗一郎君) 日程第四、防衛庁設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。安全保障委員長西村章三君。     —————————————  防衛庁設置法等の一部を改正する法律案及び同報告書     〔本号末尾に掲載〕     —————————————     〔西村章三君登壇〕

2000-02-22 西村章三 安全保障委員会 衆議院

○西村委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、安全保障委員長に就任をいたしました西村章三でございます。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重大さを痛感している次第であります。  冷戦終結後の今日も依然として不透明な国際情勢のもと、新たな安全保障環境が模索をされる中で、我が国の平和と安全を確保するため、当委員会に課せられた使命は重大であります。  甚だ微力ではございますが、委員

1999-11-17 西村章三 逓信委員会 衆議院

○西村(章)委員 自由党の西村章三でございます。  まず、このたびの八代郵政大臣、小坂、前田両郵政政務次官の御就任をお祝い申し上げます。あわせて、郵政事業発展のために格別の御努力を賜りますようにお願いを申し上げます。  具体的な質問に入る前に、一点ただしておきたいことがございます。  けさほど来の同僚委員の質問にも若干ございましたが、御承知のとおり、さきの通常国会で、国会改革の一環として、明治以来続いてまいりましたいわゆる政府委員

1999-11-17 前田武志 逓信委員会 衆議院

○前田委員長 次に、西村章三君。

1999-06-29 中川秀直 議院運営委員会 衆議院

○中川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。  なお、右法律案の趣旨説明は、野中国務大臣が行います。  右の趣旨説明に対し、自由民主党の御法川英文君、民主党の伊藤英成君、公明党・改革クラブの冬柴鐵三君、自由党の西村章三君、日本共産党の志位和夫君、社会民主党・市民連合の中西績介君から、それぞれ質疑の通告があります。  質疑時間は、御法川英文君、西村章三君はおのおの五分以内、伊藤英成君、冬柴鐵三君、志位和夫

1999-06-29 小渕恵三 本会議 衆議院

○内閣総理大臣(小渕恵三君) 西村章三議員にお答え申し上げます。  ただいま議員から、日の丸・君が代は、いずれも我が国の長い歴史と伝統の中で培われてきており、国民の間に広く定着しておる、日本及び日本人の象徴であり、これらを尊重し敬意を払うのは、日本人として極めて当然との御意見がございました。  日の丸・君が代を、それぞれ国旗・国歌として国民がどのように受けとめるかは、最終的には個々人の内心にかかわる事柄ではありますが、国旗・国歌の意

1999-06-29 西村章三 本会議 衆議院

西村章三君 私は、自由党を代表して、国旗及び国歌に関する法律案に対し、総理に質問をいたします。  世界の国々は、国の独立を示す象徴として国旗・国歌を持っており、各国は、互いの国旗・国歌を尊重し合い、敬意を払っております。これは、近代国家における常識であります。  我が日本の国旗は日章旗日の丸であり、国歌は君が代であります。国旗日の丸は、日出るところ、日の本の我が国をあらわすものとして、また国歌君が代は、平和と長寿を祈る民衆の祝い歌

1999-06-29 渡部恒三 本会議 衆議院

○副議長(渡部恒三君) 西村章三君。     〔西村章三君登壇〕

1999-05-06 坂井隆憲 地方行政委員会 衆議院

○坂井委員長 次に、西村章三君。

1998-11-27 三ツ林弥太郎 災害対策特別委員会 衆議院

○三ツ林委員 御異議なしと認めます。よって、西村章三君が委員長に御当選になりました。     〔拍手〕  委員長西村章三君に本席を譲ります。     〔西村委員長、委員長席に着く〕

1998-11-27 飯島忠義 災害対策特別委員会 衆議院

○飯島委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、西村章三君を委員長に推薦いたします。

1998-09-25 西村章三 災害対策特別委員会 衆議院

○西村委員長 これより会議を開きます。  災害対策に関する件について調査を進めます。  去る九月二十一日に、平成十年八月末豪雨災害による被害状況等調査のため、本院から、災害対策特別委員及び建設委員で構成された議員団が栃木県及び福島県に派遣をされました。  この際、団長として参加いたしました私から、念のため、委員各位にその調査の概要について報告をいたします。  派遣議員につきましては、災害対策特別委員会から、私西村章三、ほかに、萩

1998-08-04 西村章三 災害対策特別委員会 衆議院

○西村委員長 西村章三でございます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。  委員各位の御支援と御協力をいただき、公正、円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。  何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)      ————◇—————

1998-08-04 三ツ林弥太郎 災害対策特別委員会 衆議院

○三ツ林委員 御異議なしと認めます。よって、西村章三君が委員長に御当選になりました。  委員長西村章三君に本席を譲ります。     〔西村委員長、委員長席に着く〕

1998-08-04 飯島忠義 災害対策特別委員会 衆議院

○飯島委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、西村章三君を委員長に推薦いたします。

1998-05-15 西村章三 本会議 衆議院

西村章三君 ただいま議題となりました法律案につきまして、災害対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  本法律案は、自然災害により生活基盤に著しい被害を受け、経済的理由等により自立して生活を再建することが困難な被災者に対し、その自立した生活の開始を支援するため、都道府県が相互扶助の観点から拠出した基金を活用して被災者生活再建支援金を支給する制度を創設しようとするものであります。  まず、支援金の支給につきまし

1998-05-15 伊藤宗一郎 本会議 衆議院

○議長(伊藤宗一郎君) 日程第二、被災者生活再建支援法案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。災害対策特別委員長西村章三君。     〔西村章三君登壇〕

1998-01-12 西村章三 災害対策特別委員会 衆議院

○西村委員長 西村章三でございます。この際、一言ごあいさつを申し上げます。  ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。  我が国は、その国土の特徴から見まして、台風、豪雨、地震、火山噴火などの自然災害が発生しやすい状況にあります。  未曾有の被害をもたらした阪神・淡路大震災を初め、近年、甚大な被害をもたらす大規模な災害が多数発生しており、今後とも、防災対策の充実強化は緊急かつ重要な課題でありま

1998-01-12 三ツ林弥太郎 災害対策特別委員会 衆議院

○三ツ林委員 御異議なしと認めます。よって、西村章三君が委員長に御当選になりました。  委員長西村章三君に本席を譲ります。     〔西村委員長、委員長席に着く〕