西田剛 に関する国会発言

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1973-07-06 安嶋彌 文教委員会 衆議院

○安嶋政府委員 先生お持ちの「組合の概要」は四十七年度と書いてございますが、四十七年の十月に発行されたものでございまして、その後委員の解任がございまして、この春、一月の二十三日に新メンバーが発令されておりますので、現在は手元にお持ちの顔触れではございません。   〔内海(英)委員長代理退席、委員長着席〕  現在のメンバーについて御説明を申し上げますと、組合員代表といたしましては実践女子学園の職員の永田勝朗氏、それから玉川大学教授の石

1968-05-22 高見三郎 文教委員会 衆議院

○高見委員長 この際、おはかりいたします。  本案について、本日、日本学校安全会理事長西田剛君を参考人としてその意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-05-20 高見三郎 文教委員会 衆議院

○高見委員長 この際、おはかりいたします。  ただいま議題となりました本案について、本日、日本学校安全会理事長西田剛君を参考人として、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-04-26 高見三郎 文教委員会 衆議院

○高見委員長 この際、おはかりいたします。  本案について、本日日本学校安全会理事長西田剛君を参考人としてその意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1968-03-28 高見三郎 文教委員会 衆議院

○高見委員長 これより会議を開きます。  文教行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。  学校安全に関する問題について、本日、日本学校安全会理事長西田剛君を参考人としてその意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-07-12 石川次夫 文教委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 衆議院

○石川委員 実は文部省関係の特殊法人というのを一応調べてみたわけです。その中には国立教育会館、日本学校安全会——これは何をやっておるかよくわかりませんが、日本学校給食会、国立競技場、国立劇場、私立学校振興会、最後に日本育英会というようなもの、かなりある。これはいま御説明のように、民間から優秀な人材を集めるということのために特殊法人にしたんだと思いますが、これなんかも、文部省自体がやれるものは相当ある。特殊法人をつくらなければならないとい

1966-06-23 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) ただいまお話しのとおり、体育の日は、国民一般、老若男女を問わず、全国津々浦々で体育の実践をしてもらおうという趣旨で、これはいわば体育を日常生活の中に取り入れてもらう、いまの社会が近代化されまして、健康を、体力を阻害する原因も多いおりから、これはぜひ国民生活の中に定着するように、根をおろすようにぜひしたい、こういう願いに立っておるものでございますから、そういう趣旨に沿った計画を実施してまいりたいと思います。したがい

1966-02-24 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) これは日本の酪農生産との関係で、事実上継続的、計画的に学校給食のほうになま乳をどれだけ割り当ててもらえるかという問題になります。私どもとしましては、現在、学校の希望量と比較しますと、約八五%くらいの充足率にいまのところなっております。希望量から見れば。それで先ほど申し上げましたように、できるだけ多くのなま乳を学校給食に回してもらいたいということを農林省のほうへ要望いたしているわけでございます。したがって、農林省の

1966-02-24 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) なま乳につきましては、文部省としてはできるだけ多く希望するということで、参議院の御要望もありましたので、できることなら百五十万石くらいお願いしたいということで、農林省のほうにお願いをいたしておりました。これを農林省のほうではいろいろ検討された結果、大体百十万石で予算の要求をされたようでございます。そうしてその結果百万石ということに落ちついたわけでございます。

1966-02-24 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) このなま乳関係の予算及び執行は、すべて農林関係の予算に計上され、実施をされ、計画もされるわけでして、当方の文部関係の予算には計上されておりません。繰り入れの予算額としましては百万石で、農林省の予算として五十億がついております。

1966-02-24 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) これは農林関係の予算で、また政策に関係することでございますが、おっしゃるとおり、ことしは七十万石で明年は百万石になっておるわけでございます。そうして年次計画といたしましては、まあ五年計画で、大体、農林大臣のお話では、全体をなま乳に切りかえますと、約三百五十万石ぐらいかかるわけですが、それを逓増する方向で酪農振興を大いにさせて、全面的に切りかえ得るような方向で進めたいというお話を聞いております。ただ、事実問題としま

1966-02-24 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) ただいまの第一点の、準要保護児童生徒に対する単価が実情に沿うておらないのではないかというお尋ねの点でございますが、実際には、準要保護児童に対しては市町村が半額以上出した場合には国は必ず実績において半分を見る、こういうやり方になっております。したがいまして、実行上は市町村が出す分の二分の一は出す、こういう形になっております。ただ法律上、たとえば完全給食の場合、三十円なら三十円かかった場合に、半分以下しか市町村が持っ

1965-10-26 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) 道のほうからの処置については承知いたしておりませんが、地元からは、死者に対して弔慰金十万円、それから負傷者に対しては一万円、五千円、千円というような段階を設けて出しておるようでございます。それから、政府といたしましても弔慰金、見舞金を持ってまいっておるようでございますが、金額をさだかにしておりません。なお、この災害は学校管理下における災害でございますから、学校安全会としては当然対象になりますので、申請あり次第、所

1965-10-26 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) 北海道の教育委員会からも報告がまいっておりますが、十月五日に釧路市の共栄小学校の六年生八組三百六十人が、例年実施しております新富士海岸に炊事の遠足に出かけて、そこでまあ炊事訓練を行なっておりましたが、大体コンロを用いて炊事を行なっておりましたところ、海岸にストーブに適したバケツのような形の漂流物がつきましたので、子供がこれを、ストーブに非常に適しておるというので、それを使って火をたくというようなことになりまして、

1965-06-01 西田剛 文教委員会 参議院

○説明員(西田剛君) ただいまの御決議につきましては、政府といたしましても、その趣旨の実現にできる限りの協力をいたしたいと存じます。

1964-12-15 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) 御承知のように、大学関係の学部、学科、特に講座のランクになりますと相当数のものを持ち込んでおるわけでございまして、とは言いますものの、文部省としては相当しぼって重点的にやっておるわけでございますが、いまのところまだ大蔵省の感触というものはつかめません。全体的に見まして、ことしの予算は相当きびしいので相当努力を要するんじゃないかというふうには考えております。

1964-12-15 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) 大学局上長が大学の設置審議会をやっておりまして出席いたしかねますので、私からお答えさせていただきます。  明年度の国立大学における考古学関係の講座の要求としては、いま小林先生からお話のありましたとおり、数大学から希望があったわけでございますが、そのうち取り上げましたのは、新設といたしまして東京教育大学の文学部史学方法論といり講座を新設するという要求を取り上げております。それから広島大学のやはり文学部に、これは考

1964-06-25 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) 私、中青協の事務局長でございますので、国防関係には……。

1964-06-25 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) そういう問題も含めましてマスコミ懇談会のテレビ部会におきましてはいろいろとお話が出まして、それで、そこにはテレビの関係の各責任者の方々もおられまして、まあそういう御意見も十分頭に入れて善処しましょうと、こういうことになっておる次第でございましょう。

1964-06-25 西田剛 文教委員会 参議院

○政府委員(西田剛君) もともといいか悪いかということは、学問的に研究しますと、たとえばピストルを撃つテレビですね、これは一般的にやはりまねるような現象もあるから、なろうことなら、そういうものでないもっといいものをつくってもらいたいというので——一がいに大いに関係があって、これをやると子供が悪くなると一ぺんにきめつけるわけにはまいらない性質のものだと思います。まあいまの子供の戦車とか、いろいろなものを取り上げると、子供の付録につくものが