西郷吉之助 に関する国会発言

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1999-03-31 日野市朗 法務委員会 衆議院

○日野委員 ちょっと言葉じりをとらえて悪口を言わせていただきますと、司法に対する世間の期待の高まりというくだりは、私は、へえ、そうかねと思っているのですよ。実は、司法に対する絶望感を持っている人間がいっぱいいるということも、ひとつ私お話ししておきたいと思います。それに反論したいなという顔をしておられるけれども、反論は必要ありません。  それで、私、先ほど房村さんが言われた、大幅にというか、ほとんどすべてを審議会にお任せしたいというよう

1997-11-07 黒澤隆雄 議院運営委員会 参議院

○事務総長(黒澤隆雄君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、元議員西郷吉之助君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、元議員西村尚治君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、裁判官訴追委員辞任の件でございます。久保亘君申し

1997-11-07 斎藤十朗 本会議 参議院

○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。  さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員西郷吉之助君は、去る十月十二日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもって永年の功労を表彰せられさきに地方行政委員長予算委員長等の要職に就か

1994-06-10 梶原敬義 予算委員会 参議院

○梶原敬義君 この間いろいろ見ていますと、何か自分の選挙がまずどうなるのか、あるいは自分の政党がどうなるのか、あるいは政党と政党の組み合わせをするということは選挙が有利になるかならぬのか、こんな議論ばかりが非常に多いんですね。私はしっかりいいことをやれば必ず国民の皆さんはそれは見てくれる、このように思っております。これはもうだれとは言いませんが、何かもうそればかりせっからで、戦略的にそういうことばかり考えているような気がしてなりません。

1977-08-03 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  この際、国会議員として永年にわたり在職せられました前議員の表彰についてお諮りいたします。  国会議員として二十四年の長きにわたり在職せられました青木一男君、須藤五郎君、剱木亨弘君、西郷吉之助君、吉武恵市君、故神田博君に対し、院議をもってその永年の功労を表彰することとし、表彰文及び表彰状の贈呈方は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり

1970-04-17 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百十四票   白色票         百二十二票    〔拍手〕   青色票          九十二票    〔拍手〕 よって、三案は可決せられました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十二名       小林  章君    楠  正俊君       奥村 悦造君    

1970-03-24 山内一郎 地方行政委員会 参議院

○委員長(山内一郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、西郷吉之助君が委員を辞任され、その補欠として柳田桃太郎君が選任されました。     —————————————

1970-03-18 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。  この際、おはかりいたします。  大谷贇雄君から病気のため二十二日間、小笠原貞子君から病気のため三十日間、西郷吉之助君から海外旅行のため明十九日から八日間、内藤誉三郎君から海外旅行のため来たる二十日から二十日間、それぞれ請暇の申し出がございました。  いずれも許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1970-01-14 安井謙 本会議 参議院

○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数       二百二十六票   白色票          九十八票   青色票         百二十八票  よって、本案は否決せられました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      九十八名       原田  立君    峯山 昭範君       田渕 哲也君    山田  勇君       青島 幸

1969-12-02 西郷吉之助 法務委員会 参議院

○国務大臣(西郷吉之助君) 亀田さんのお尋ねでございますが、そういうことでもないと思いますけれども、真の原因は私ども聞いておりません。

1969-12-02 西郷吉之助 法務委員会 参議院

○国務大臣(西郷吉之助君) 亀田さんのおっしゃる御趣旨は、普通の場合にはそのとおりだと私思っております。

1969-12-02 西郷吉之助 法務委員会 参議院

○国務大臣(西郷吉之助君) ただいまの亀田先生のお尋ねでございますが、「人事院勧告の趣旨にかんがみ」ということからいたしまして、勧告を完全に実施いたすことが理想的な姿でございますが、また、今日まで国会の御意思もございますし、われわれも何とか完全に実施をいたしたいという努力をいたしましたが、いろいろ完全実施のできなかった理由はあると思いますが、主として財源難から月がずれまして六月実施ということに今回なったのでございますが、しかし今後とも私

1969-12-02 西郷吉之助 法務委員会 参議院

○国務大臣(西郷吉之助君) 裁判官の報酬等に関する法律等の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律等の一部を改正する法律案について、その趣旨を便宜一括して御説明いたします。  政府は、人事院勧告の趣旨にかんがみ、一般の政府職員の給与を改善する必要を認め、今国会に一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案を提出いたしましたことは、御承知のとおりでございます。

1969-12-02 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) ただいま内閣総理大臣から詔書が発せられた旨伝えられましたから、これを朗読いたします。   〔総員起立〕   日本国憲法第七条により、衆議院を解散する。   〔万歳三唱、拍手〕    時に午後四時五十五分      ————◇—————  出席国務大臣         内閣総理大臣  佐藤 榮作君         法 務 大 臣 西郷吉之助君         外 務 大 臣 愛知 揆一君    

1969-12-01 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  本日は、これにて散会いたします。    午後二時四十四分散会      ————◇—————  出席国務大臣         内閣総理大臣  佐藤 榮作君         法 務 大 臣 西郷吉之助君         外 務 大 臣 愛知 揆一君         大 蔵 大 臣 福田 赳夫君         文 部 大 臣 坂田 道太君

1969-11-29 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) 本日は、これにて散会いたします。    午後一時三十九分散会      ————◇—————  出席国務大臣         法 務 大 臣 西郷吉之助君         厚 生 大 臣 斎藤  昇君         運 輸 大 臣 原田  憲君         労 働 大 臣 原 健三郎君         国 務 大 臣 荒木萬壽夫君         国 務 大 臣 木内 四郎君      

1969-08-02 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百二十七票   白色票          百二十六票   青色票            百一票  よって、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律等の一部を改正する法律案は可決せられました。(拍手)      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      百二十六名       任田 新治君    内藤誉三郎

1969-08-02 安井謙 本会議 参議院

○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。  投票総数         二百二十票  白色票           二十三票  青色票          百九十七票  よって、本修正案は否決せられました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      二十三名       原田  立君    峯山 昭範君       塩出 啓典君    藤原 房雄君       三木 忠雄君

1969-08-01 安井謙 本会議 参議院

○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百二十二票   白色票           五十八票   青色票          百六十四票  よって、本修正案は否決せられました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名      五十八名       上田  哲君    和田 静夫君       松本 英一君    安永 英雄君       竹田 

1969-07-31 安井謙 本会議 参議院

○副議長(安井謙君) 投票の結果を報告いたします。   投票総数        二百二十二票   白色票          百二十一票   青色票            百一票  よって、討論は終局することに決しました。      —————・—————   〔参照〕  賛成者(白色票)氏名     百二十一名       任田 新治君    内藤誉三郎君       高橋雄之助君    田村 賢作君       小