西野あきら に関する国会発言
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○西野委員 今の階先生の話、感動しました。ぜひやりましょうよ、ほんまに。やはりさすが国会やなと。先輩諸兄の、先輩の先生方のお話を聞いて、やはり、ああすごいな、やっと僕もこの場に立たせていただくことができたなと思って、本当に今、感慨深いものがあります。 私は、東大阪、大阪十三区から選出をいただきました、日本維新の会の西野弘一でございます。きょうは、麻生大臣にいろいろと御質問させていただきます。 私は、学生のときに自由民主党の青年局
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石井登志郎君 逢坂 誠二君 津島 恭一君 手塚 仁雄君 西野あきら君 村田 吉隆君 笠原多見子君 及び 富田 茂之君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
○あべ委員 私は、自由民主党・無所属の会を代表いたしまして、ただいま議題となりました西野あきら君提出の政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長赤松広隆君の不信任動議に賛成の立場から討論をいたします。 民主党と赤松委員長は、与野党の合意なしに、一方的に民主党提出の選挙制度改革関連法案の当委員会における審議を強行いたしました。これは、公正中立な委員会運営を放棄したものであり、断固許されるものではございません。 そもそも民主
○西野委員 自由民主党の西野あきらでございます。 自由民主党、国民の生活が第一、公明党、共産党、社会民主党、みんなの党を代表いたしまして、 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長赤松広隆君不信任に関する動議 本委員会は、委員長赤松広隆君を信任せず。 以下、その理由を申し述べます。 赤松委員長は、与野党合意なしに一方的に、倫理選挙特別委員会を開会し、全野党欠席の中、理念のない選挙制度法案の採決を強行
○加藤(公)委員長代理 委員長の指名により、私が委員長の職務を行います。 西野あきら君提出、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長赤松広隆君不信任に関する動議を議題といたします。 提出者の趣旨弁明を許します。西野あきら君。
○赤松委員長 これより会議を開きます。 西野あきら君から、成規の賛成を得て、委員長の不信任に関する動議が提出されております。 本動議は、私の一身上の問題でありますから、この際、本席を理事加藤公一君に譲ることといたします。 〔委員長退席、加藤(公)委員長代理着席〕
○西野委員 自由民主党の西野あきらでございます。 今次提案をされました大都市地域における特別区の設置に関する法律案、そもそもこの法案を提案されたきっかけは、次のことにあると思うんですね。 その最たる理由は、昨年四月の統一地方選挙、具体的に大阪の例をとりますと、大阪府会議員選挙で、二重行政を廃して仮称大阪都構想を標榜した勢力が過半数を制することになりました。続いて、十一月に大阪府知事選挙と市長選挙、いわゆるダブル選挙が実施をされま
○武正委員長 次に、西野あきら君。
○西野委員 自由民主党の西野あきらでございます。 本日は、四先生におかれましては、大変御多忙のところ、当委員会からの参考人としての御出席に、万難を排して御参加を賜りまして、選挙制度にかかわります問題について大きくお考えの一端をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございます。 そういう制度論の中にありますが、ごく限られた時間でございますので、私は、喫緊の国会の課題、選挙にかかわります課題だけに絞ってお尋ねをして、まず曽根先生
○山田委員長 次に、西野あきら君。
○西野委員 自由民主党の西野あきらでございます。 枝野さんには、初めて質問をさせていただくわけであります。 過ぐる三月十一日、東京の国立劇場で、一年前の東日本大震災の追悼式が挙行されました。私も参列をさせていただきました。枝野大臣も行かれたと思いますけれども、改めて、被災三県の代表の方々がそれぞれ言葉を述べられました、その姿を見て、私も再び涙を誘われる一幕がありました。二度とあのような震災には遭いたくない、もうこうむりたくない、
○中山委員長 次に、西野あきら君。
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石井登志郎君 加藤 公一君 柿沼 正明君 西村智奈美君 横山 北斗君 西野あきら君 村田 吉隆君 及び 富田 茂之君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十四分散会
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石井登志郎君 内山 晃君 柿沼 正明君 西村智奈美君 横山 北斗君 西野あきら君 村田 吉隆君 及び 富田 茂之君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
○山田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 石井登志郎君 内山 晃君 柿沼 正明君 西村智奈美君 横山 北斗君 赤澤 亮正君 西野あきら君 及び 富田 茂之君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
○西野委員 自由民主党の西野あきらでございます。 限られた時間で、早速入りますが、被災地等で選挙が実施できるために、私は、お話もあるとおり、最低の条件があると思います。 それは、まず物理的に、投開票ができるというそのスペースが確保されるということ。それからまた、選挙人の名簿が確認できるということ、言いかえれば、選挙人のところに投票の入場券が必ず的確に届くということ。それから、選挙を執行するについて、役場とか市役所等で選挙執行のス
○松崎委員長 次に、西野あきら君。
○田中委員長 以上で西野あきら君の質疑は終わりました。 次に、望月義夫君。
○西野委員 自由民主党の西野あきらでございます。 本法案の審議に入ります前に、海江田大臣にお尋ねをいたしたいことがあります。 それは、最近の官邸での菅総理の発言と海江田大臣の発言とには相当のそごがあって、どうも食い違いがあるような、言いかえれば、非常に温度差があるように思えてなりません。とりわけ、この法案に関係をいたしますエネルギー政策の発表等につきましても、大変な差があるように思えてなりません。 具体的に申し上げてみますと
○田中委員長 以上で柴橋正直君の質問は終了しました。 次に、西野あきら君。