谷弘 に関する国会発言
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○萩生田国務大臣 検討会議は、文化観光のあり方について検討するために、必要な専門性を有する方々の参画を得て開催し、それぞれの専門性に基づき活発な御議論をいただきました。 座長を九州国立博物館の島谷弘幸さん、また副座長を日本観光振興協会総合研究所の丁野朗さんにお務めいただきましたが、その選出は、設置要綱に基づき、委員の互選により行われました。 なお、島谷委員の委員就任については、書道の専門家であり、博物館の学芸員としての経験や館長
○議長(伊達忠一君) 御異議ないと認めます。 よって、議長は、 中央選挙管理会委員に宮里猛君、高部正男君、斎藤勁君、細川律夫君及び白浜一良君を、 また、同予備委員に元宿仁君、阿部信吾君、阿部和弘君、加賀谷弘平君及び藪仲義彦君を、 それぞれ指名いたします。 ─────・─────
○高市委員長 次に、中央選挙管理会委員及び同予備委員指名の件についてでありますが、同委員及び同予備委員に、お手元の印刷物にあります諸君を各党から届け出てまいっております。 ————————————— 一、中央選挙管理会委員及び同予備委員指名の件 委 員 宮里 猛君(自民推薦) 高部 正男君(自民推薦)(再任) 斎藤 勁君(立憲推薦) 細川 律夫君(国民推薦)
○議長(大島理森君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、中央選挙管理会委員に 宮里 猛君 高部 正男君 斎藤 勁君 細川 律夫君 及び 白浜 一良君 を指名いたします。 また、同予備委員に 元宿 仁君 阿部 信吾君 阿部 和弘君 加賀谷弘平君 及び 藪仲 義彦君 を指名いたします。
○副大臣(三浦一水君) 委員御指摘のように、そもそも牛乳・乳製品の有用性につきましては、カルシウムをまず豊富に含んでいる、それから吸収率が非常に高い、それから骨密度を増加させる、あるいは大腸がんの予防効果があるなどの研究報告が内外の医学関係者から広く行われているところでありまして、その見解は医学界でも一般的に支持をされてきているところであります。 「病気にならない生き方」、新谷弘実さんの著作でありますが、私も酪農家、熱心な酪農家から
○ツルネンマルテイ君 次の最後の質問に入る前には、私は、是非理解していただきたい。既に分かっていると思いますけれども、私はフィンランド育ちで、酪農農家育ちで、そしてもう小さいときから牛乳を飲んで、チーズも大好きだった。だから、これは私の牛乳に対するスタンスであります。 しかし、そう思っていない人たちも中にはいるということは、フィンランドでも健康に牛乳が、あるいは乳製品は本当にいいかどうかという賛否両論もあります。そして、それの反対運
○大野委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず民主党・無所属クラブの菅直人君、次に自由民主党の安倍晋三君、次に民主党・無所属クラブの山岡賢次君、次に公明党の神崎武法君、次に日本共産党の志位和夫君、次に社会民主党・市民連合の土井たか子君、次いで保守新党の熊谷弘君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷
○熊谷弘君 私は、保守新党を代表し、小泉総理の所信表明演説に対し、質問をいたします。(拍手) 初めに、第二次小泉改造内閣発足直後の九月二十六日、十勝沖地震が北海道地方を襲いました。被害を受けられた方々、負傷された方々に対し心からお見舞い申し上げますとともに、政府に万全の対策を求めるものでありますが、十勝沖地震の被害の状況、政府の対応について、まずもって井上防災・有事法制担当大臣にお伺いします。 さて、自由民主党の総裁選において見
○副議長(渡部恒三君) 熊谷弘君。 〔熊谷弘君登壇〕
○大野委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず自由党の小沢一郎君、次に日本共産党の穀田恵二君、次に社会民主党・市民連合の土井たか子君、次いで保守新党の熊谷弘君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑(前会
○熊谷弘君 私は、保守新党を代表し、小泉総理の施政方針演説に対し、質問をいたします。(拍手) 総理は、演説冒頭、「今、私に与えられた職責は、我が国の経済と社会の再生です。」と述べられました。全く同感であります。現下、日本の進むべき道は、経済と社会の再生以外にはないと確信します。 そこで、その進め方や総理の基本的な考え方について、見解を伺います。 まず、経済再生をいかに実現するかについてであります。 総理の演説からうかがえ
○副議長(渡部恒三君) 熊谷弘君。 〔熊谷弘君登壇〕
○谷事務総長 まず最初に、議長から新議員の紹介がございますが、議席番号順に江田憲司さん、米澤隆さん、齋藤淳さん、松浪健太さん、荒巻隆三さん、星野行男さんの順に紹介いたします。 次に、野呂田芳成さん、熊谷弘さん及び衛藤征士郎さんに対する表彰の決議を行います。次いで野呂田さん、熊谷さん及び衛藤さんから、それぞれ謝辞が述べられます。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員及び裁判官訴追委員予備員辞職の件についてお諮りをいたします。 辞
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ――――――――――――― 議員野呂田芳成君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する ………………………………… 議員熊谷弘君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よ
○大野委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員野呂田芳成君、熊谷弘君及び衛藤征士郎君は、九月をもってそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、先例により、院議をもって表彰することになります。 三君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○熊谷弘君 このたび、永年在職議員表彰を受けました。これはひとえに、静岡県民、ふるさとの皆様の二十五年にわたる御支援の賜物であり、深く感謝いたします。さらに、院を構成する先輩、同僚議員、関係者各位に御礼を申し上げます。(拍手) さて、私が国会に議席を得たのは、昭和五十二年の参議院議員選挙でした。戦後、経済復興をなし遂げた日本は、第一次オイルショックを経て高度成長から安定成長に移行する過程にあって、世界において相応の役割を果たすことが
○議長(綿貫民輔君) 熊谷弘君。 〔熊谷弘君登壇〕
○議長(綿貫民輔君) この際、野呂田芳成君、熊谷弘君及び衛藤征士郎君から発言を求められております。順次これを許します。野呂田芳成君。 〔野呂田芳成君登壇〕
○議長(綿貫民輔君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員野呂田芳成君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員熊谷弘君は国会議員として在職すること二十五年に及び常に憲政のために尽くし民
○議長(綿貫民輔君) お諮りいたします。 国会議員として在職二十五年に達せられました野呂田芳成君、熊谷弘君及び衛藤征士郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕