谷田武彦 に関する国会発言
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○谷田委員 おはようございます。自民党の谷田武彦でございます。 時間が限られておりますので、簡潔にお尋ねをいたします。 中国の高速鉄道計画について質問いたします。 中国は、新たな高速鉄道を北京—上海間に敷設する計画を持っています。ドイツのリニアやICE、フランスのTGVに対抗し、日本からは新幹線システムを売り込む動きが活発化し、近く扇国土交通大臣みずからも訪中を希望されていると聞いていますし、奥田日本経団連会長も八月十八日か
○河合委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷田武彦君。
○谷田委員 自民党の谷田武彦でございます。 特定都市河川浸水被害対策法案につきましてお尋ねをさせていただきます。 私の地元の名古屋も大変大きな被害を受けたわけでありますが、平成十二年九月に起きました東海豪雨を契機といたしまして、その後、水防法の改正を初め、着実に水害対策が一つ一つ展開をされていることに、まず敬意を表したいと思います。 そして、今回、河川と下水が一緒になって対応していこう、自治体の枠を超えて対応していこうじゃな
○河合委員長 谷田武彦君。
○谷田委員 自民党の谷田武彦でございます。 参考人の皆様方には、御多用の中御臨席賜り、貴重な御意見をお聞かせをいただきました。私からも厚くお礼を申し上げます。 それでは、早速質問に移らせていただきます。 国立大学の法人化は、従来の護送船団方式から脱却し、国立大学をより競争的、自律的な環境に置くとともに、学外有識者の参画も得ながら、民間的な発想のトップマネジメント体制の確立などにより、個性豊かで国際競争力のある大学を育て、国民
○古屋委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷田武彦君。
○栗原主査 これにて谷田武彦君の質疑は終了いたしました。 次に、松浪健太君。
○谷田分科員 自民党の谷田武彦でございます。 三つの問題につきまして順次お尋ねをいたします。 まず最初は、スーパー中枢港湾についてであります。 資源もなく島国であります日本は、貿易が国力を支えていることは言うまでもありません。私は、日々の暮らしに不可欠な食料やエネルギーの多くを海外に依存し、輸出入物資の九九・七%が港湾を通して出入りしているという点に注目すべきであると思います。まさに港湾政策が我が国の最重要テーマの一つである
○栗原主査 これにて松浪健四郎君の質疑は終了いたしました。 次に、谷田武彦君。
○谷田分科員 自民党の谷田武彦でございます。きょうは早朝から本当にお疲れさまでございます。順次お尋ねをさせていただきます。 昨年のこの予算委員会分科会でも取り上げたテーマでありますが、本来教育委員会で行うべき生涯教育部門や幼稚園教育の部門が市長部局へ移されたままであるという点について、重ねてお尋ねをしたいと思います。 愛知県の高浜市そして豊田市、さらには出雲市でその事例が見られるわけでありますが、文部科学省が御指導をしていらっし
○斉藤主査 これにて渡辺君の質疑は終了いたしました。 次に、谷田武彦君。
○谷田委員 おはようございます。自民党の谷田武彦でございます。 お許しをいただきましたので、通告に従いまして順次お尋ねをさせていただきます。 まず最初は、ガイドウエーバスについてであります。ガイドウエーバスといいましても、一体それは何のことだと言われる委員の先生もいらっしゃるかと思いまして、大変失礼かと思いましたが、今お許しをいただいて資料をお手元に配付させていただきました。ごらんをいただきたいと思います。 ガイドウエーバス
○久保委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷田武彦君。
○松崎主査 これにて谷田武彦君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして警察庁についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午前十時二十九分散会
○谷田分科員 自民党の谷田武彦でございます。 二つの問題につきまして、順次お尋ねをいたします。 まず最初は、違法駐車対策についてであります。 私は、名古屋市の中心、中区に住んでおります。この中区という地域は、昼間は商業活動が大変活発に行われ、たくさんの方がお集まりをいただく。そして、夜ともなりますと、これまた歓楽街がございまして、たくさんの方がお集まりをいただく。休日は、デパートを初めとした大型の施設がございますので、これま
○松崎主査 これにて長妻昭君の質疑は終了いたしました。 次に、谷田武彦君。
○栗原主査 これにて谷田武彦君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午前九時四十五分休憩 ————◇————— 午後五時開議
○谷田分科員 おはようございます。自民党の谷田武彦でございます。 幾つかの項目につきまして、順次お尋ねをさせていただきます。 まず最初は、我が国港湾の国際競争力についてであります。 世界の物流の主流をなす海上コンテナ輸送において、昨今、近隣アジア諸国の港湾が躍進しているのに対しまして、我が国港湾の国際競争力が低下していると言われております。 一九八〇年のコンテナ取り扱いランキングでは、神戸港が第四位、十二位に横浜港、十八
○栗原主査 速記を起こしてください。 御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず議事を進めます。 平成十四年度一般会計予算、平成十四年度特別会計予算及び平成十四年度政府関係機関予算中国土交通省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。谷田武彦君。
○萩野主査代理 これにて谷田武彦君の質疑は終了いたしました。 次に、青山二三さん。