足立篤郎 に関する国会発言

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1988-10-20 三塚博 議院運営委員会 衆議院

○三塚委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る八月十四日、永年在職議員として表彰された元議員足立篤郎君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ─────────────  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもつてその

1988-10-20 原健三郎 本会議 衆議院

○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員足立篤郎君は、去る八月十四日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る十月十五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもつてその功労を表彰され さきに大蔵委員長農林水産委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた

1986-10-28 柳沢伯夫 科学技術委員会 衆議院

○柳沢委員 三ツ林大臣には、本日は、ただいま粟山議員からのお話にもあった一番大事な安全の問題について、何か引き続いて日程があるようでございます。そういうお忙しい日程を繰っていただきまして、冒頭だけちょっとおつき合いをいただくということで大変恐縮いたしておる次第でございます。  まずもって三ツ林大臣に、大臣御就任を心からお祝い申し上げます。私も議員会館の非常に近くにおったというような縁で、我が事のように喜んでおる次第でございます。  

1984-05-15 日野市朗 農林水産委員会 衆議院

○日野委員 個人的に名前を挙げてみましょうか。宮城県、伊藤宗一郎さん、栃木県、渡辺美智雄、埼玉、三ッ林弥太郎、東京、石川要三、山梨、金丸信、長野、この方だけはちょっと挙げるのはどうかと思いますが、小坂善太郎さんですな。それから静岡、足立篤郎、石川、嶋崎均、愛知、丹羽兵助、兵庫、梶木又三、奈良、奥野誠亮、鳥取、小林国司、岡山、長野士郎、広島、藤田正明、山口、吹田さんという方ですね。こういうようにずっと県土連の会長さんを国会議員がやっている

1984-04-18 林百郎 法務委員会 衆議院

○林(百)委員 それでは次に、どうも憲法とちょっと次元が違いますけれども、私はサラ金の問題について質問したいと思います。私の質問に関する資料を、まず委員長にお見せして、大臣と大蔵省の方へあらかじめ渡しておきたいと思います。  まずお尋ねします。サラ金二法が自民党から提案されたのが五十四年五月二十九日ですが、その前の五十三年に、社団法人全国庶民金融業協会連合会がサラ金二法を何としても議員立法で通そうということで法制対策小委員会を設置して

1979-06-14 箕輪登 運輸委員会 衆議院

○箕輪委員長 これより会議を開きます。  この際、請願取り下げの件についてお諮りいたします。  本日の請願日程中、第八五、小型和船の船舶検査免除に関する請願につきましては、去る七日、紹介議員足立篤郎君から取り下げの願いが提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1978-07-05 沓脱タケ子 決算委員会 参議院

○沓脱タケ子君 これはそういう脅迫的あるいはこわくて蒸発したり逃げたりするんですから、あるいは自殺に追い込まれたりするんですから、警察でそういう点を本当に乗り出してくださるならば被害者はいまよりはうんと助かると思うんですよ。だから、通報すればこれはぜひ適切な措置をとるということをやっぱりやってもらわないと、民事不介入、民事不介入じゃ困るんです。その点は特にお願いをしておきたい。  特にこういう状況の中で、去る六月の十五日に、実は大阪の

1978-06-02 塩出啓典 科学技術振興対策特別委員会 参議院

○塩出啓典君 やっぱり原子力委員という人が日本の原子力行政の方向を決めていく大事な立場にあるわけですから、そういう人がしょっちゅうかわっては困る、やはり継続性を考えて少なくとも三年、しかもこれは再任は妨げない、そういうことできておるわけですね。ところが、科学技術庁長官というのはもう政権がかわるたびにかわるわけですね。私、科学技術庁から初代長官、委員長のずっと一覧表をもらいましたけれども、昭和三十一年に科学技術庁ができて、ちょうど原子力委

1978-06-01 木野晴夫 社会労働委員会 衆議院

○木野委員長 これより会議を開きます。  請願取り下げの件についてお諮りいたします。  本委員会に付託になっております療術の単独立法化阻止に関する請願(第八四三号)につきましては、去る五月十一日、紹介議員であります足立篤郎君より取り下げの願が提出されております。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) その前に当然に運輸大臣の禁止命令が出るわけでありまして、それをどうして告知するかという問題は、先ほど寺田さんからもしつこくお話がございました。なかなかむずかしい点はあると思いますが、その命令が遵守されているかどうかという調査だけの問題でございますから、その調査についてまだ使われておると、禁止命令が守られてないという現状を確認するための質問、行政質問に限られるわけでございますから、私はその質問について、これは犯

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) 私のいま申し上げた趣旨は司法上の調査ではない、捜査でもないと。つまり行政命令を発して、その命令が守られているかどうかという現状の調査を運輸省の職員にやらせるということでございますから、現実にそれがまだ暴力集団によって占拠されておって危害を加えられるようなおそれのある場合は、恐らく運輸省の職員は逃げて帰ってくると思いますが、その後の処置は封鎖とかいうような段階になりますと、これは当然もう警察の協力を得てやらざる

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) これは三条の三項になりますか、運輸大臣が禁止命令等を出しまして、その命令が確保されているかどうかということについての調査でございますので、これはもう当然行政調査ということになります。

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) 調査権ということになりますか、調査はしますけれども、決定はすべて運輸大臣の責任でございますので、運輸大臣が最高責任者として決定をするということに御理解いただきたいと思います。

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) 御心配の点、ごもっともだと思います。しかし、この法律の中にありますとおり、関係各省庁は、この法律が通った暁、法の執行について協力をしなければならない義務規定も設けております。現実的には警察等の日ごろの調査資料等の提出を求めて、そうしてその執行に当たるということに当然なろうかと思っております。

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) 私どもはさっきから申し上げているとおり、憲法違反のそしりは受けたくないという気持ちから、特に四党共同提案で協議をしました段階で、慎重の上にも慎重を期して検討してまいりました。これは憲法論議でございますから、当然衆議院の法制局、内閣法制局、法務省その他関係機関協議してもらいまして、この線ならば憲法二十九条、三十一条、いずれにいたしましても違反のおそれはない、こういう判断を受けまして提案をいたしました。詳細につい

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) 事実問題でございますが、法文化につきましては法制局に依頼をして検討してもらった経過もございますから、衆議院の法制局の責任者参っておりますから、そちらの方からお聞き取りいただきたいと思います。

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) 補助答弁はどうですか。

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) 政府が公示する方法はもう官報が原則でございますから、それ以外ないと思います。どういう方法と言われても私にはそこまで細かな知恵はございません。

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) 人がわかればもちろん通知する必要はあると思っていますが、わからない場合には官報で告示する以外にないと思います。

1978-05-12 足立篤郎 運輸委員会、地方行政委員会、法務委員会連合審査会 参議院

○衆議院議員(足立篤郎君) これは現実的な問題でございますので、この法案が成立をした後運輸省が当然実施政令を定めると思いますから、その段階でそうした具体的な措置は考えると思いますが、たださっきも申し上げたとおり、これはなかなか明確にわからない場合が多いと思います。いま公団敷地の中に建っているものの撤去の訴訟が行われておりますが、それでもなかなかわからないという答弁がきのう警察当局からございましたんで、やっぱり官報で承知してもらう以外に方