辻原弘市 に関する国会発言
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○堀委員 私は、昭和三十三年五月一日に告示の行われました第二十八回総選挙に社会党公認候補として立候補いたしまして、五月二十五日に当選をいたしました。途中、政策審議会長をやっておりまして、地元にほとんど帰らないでやっておりましたら、一回、第三十四回総選挙に落選をいたしましたけれども、その後も引き続きこの国会に送っていただきまして、一九八五年の十二月三日に二十五年永年勤続の表彰をいただきましたので、そこから起算いたしますと、実在職三十二年六
○小川(信)分科員 今いろいろお聞かせいただきましたけれども、私の調べた範囲でも、今おっしゃるように昭和三十二年にできて、国技館サービス会社の資本金二千万円は、これは財団法人日本相撲協会が五〇%、そして今案内所とおっしゃったいわゆる茶屋ですね、相撲茶屋の経営者の皆さん方が五〇%というフィフティー・フィフティーの出資会社ですから、財団法人の日本相撲協会の子会社、系列会社としての位置づけはありますから、文部省の監督責任はあるだろうと私は思い
○堀委員 いや、法制局はいいです。 実は学者の中にも二つの意見がございます。そして、私の意見に賛成の方は、佐々木惣一さんとか田畑忍さんは私の意見に同じでございますが、東京大学の多くの憲法学者の皆さんは、議院内閣制だから、要するに今の議員が提出したものとみなしていいのではないかという解釈が、実は今総理がおっしゃった議案の中に法律案を含める、こういう認識になっておるようであります。 実はちょっと私自身の過去の経験を一つ申し上げますと
○井上孝君 通告を申し上げた質問の順序をやや変えまして、雲仙・普賢岳噴火災害について御質問を申し上げたいと思います。 六月三日の雲仙・普賢岳噴火に伴う火砕流による犠牲者は四十二名に及びます。この方々に心から哀悼の意を表するとともに、十一名の負傷者の方々の一日も早い快癒をお祈りいたしたいと思います。 また、既に三カ月にわたってこの炎天下、不自由な避難生活をしておられる二千八百世帯、一万人以上の方々、また警戒や救護に日夜活躍を続けて
○粕谷照美君 今、審議官の御答弁のように、確かに衆議院の予算委員会で辻原弘市委員から質問があり清瀬文部大臣がお答えになっている。参議院では中山福藏当時緑風会の委員から質問があり、清瀬文部大臣が、できれば教育基本法の改正を行いたいと考えていると、こう答えていらっしゃる。そうすると、今回はもう全然違うわけですね、法律でも。大臣、これはそのとおりに考えてよろしゅうございますか。
○荒舩委員長 ただいま私の発言中、何かまずい点がありましたら、理事会で相談して取り消しますから、御了承願います。わかりましたか。 次に、辻原弘市君。
○荒舩委員長 ちょっとお待ちください。 松本君の御発言と山中防衛庁長官の発言と、まあ、そういうことを加味しまして理事会でよく検討をして、資料を出すべきものと認めた場合は資料を出す。簡単に、防衛庁長官が予算委員会中に出しますとか出しませんとかということは越権のことでございまして、理事会できめることですから。 それから、なお松本君の質問に対しましてよく理事会で相談いたしまして、それで結論を出すことにいたしますから、御了承願います。
○荒舩委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事辻原弘市君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○荒舩委員長 起立少数。よって、辻原弘市君外二十名提出の動議は否決されました。 これより昭和四十八年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十八年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和四十八年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○荒舩委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、辻原弘市君外二十名提出の昭和四十八年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十八年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和四十八年度政府関係機関補正予算(機第1号)につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○荒舩委員長 これより討論に入ります。 昭和四十八年度補正予算三案及び辻原弘市君外二十名提出の撤回のうえ編成替えを求めるの動議を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、順次これを許します。井原岸高君。
○荒舩委員長 辻原弘市君外二十名より、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の四党共同提案にかかる昭和四十八年度補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。
○荒舩委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十八年度特別会計補正予算(特第1号)及び昭和四十八年度政府機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻原弘市君。
○根本委員長 起立少数。よって、辻原弘市君外二十名提出の動議は否決されました。 これより昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算、昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○根本委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。 まず、辻原弘市君外二十名提出の昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議につき採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○根本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十八年度総予算に対し、辻原弘市君外二十名より、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党四党共同提案にかかる昭和四十八年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議がただいま提出されました。
○根本委員長 ただいまの内閣総理大臣の発言に関連して、辻原弘市君より発言を求められております。これを許します。辻原弘市君。
○根本委員長 これより会議を開きます。 昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、これより締めくくり総括質疑に入ります。辻原弘市君。
○根本委員長 御異議なしと認めます。よって、辻原弘市君及び山田太郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○根本委員長 この際、議事進行に関し、辻原弘市君から発言を求められております。これを許します。辻原君。