逢沢英雄 に関する国会発言
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○工藤委員 昭和五十八年三宅島噴火による被害状況調査のため、議長の承認を得て、去る十月七日三宅島に派遣されました委員を代表いたしまして、私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、上原委員長を団長として、自由民主党の逢沢英雄君、日本社会党の池端清一君、公明党・国民会議の柴田弘君、民社党・国民連合の中野寛成君、日本共産党の野間友一君、そして私、工藤巖の七名と、地元東京都選出の新自由クラブ田島衞君の御参加を得まして、現地の実情を
○上原委員長 本日は、特に昭和五十八年七月豪雨災害について質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢英雄君。
○田中(恒)委員 昭和五十八年七月豪雨災害による被害状況調査のため、七月二十九日、三十日の二日間にわたり、議長の承認を得て、島根県及び山口県に派遣されました派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、上原委員長を団長として、自由民主党の逢沢英雄君及び工藤巖君、公明党・国民会議の柴田弘君、民社党・国民連合の横手文雄君、日本共産党の野間友一君、それに私、日本社会党の田中恒利の七名でありましたが、ほかに
○高鳥委員 昭和五十八年日本海中部地震による被害状況調査のため、議長の承認を得て、去る六月七日、八日の二日間にわたり、秋田県及び青森県に派遣されました委員を代表いたしまして私から調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、上原委員長を団長として、自由民主党の逢沢英雄君、日本社会党の池端清一君、公明党・国民会議の薮仲義彦君、民社党・国民連合の玉置一弥君、日本共産党の野間友一君、新自由クラブ・民主連合の阿部昭吾君、そして私、自由民主党
○政府委員(逢沢英雄君) 逢沢英雄でございます。 先般の内閣改造によりまして労働省の政務次官を拝命いたし、その責任の重大さを痛感いたしております。厳しい状態でありますことは先刻大臣の方からお話しいたしましたとおりでございますが、全力を尽くしまして職責を全うしたいと考えております。今後いろいろ諸先生方にお世話になりますが、よろしくどうぞお願いを賜りたいと思います。ありがとう存じます。
○逢沢政府委員 逢沢英雄でございます。 さきの内閣改造によりまして労働省の政務次官を拝命いたしております。大変責任を痛感いたしております。 先刻大臣からお話がありましたように、大変厳しい情勢でございますが、最善を尽くしまして職責を果たしたいと念じております。諸先生方の一層の御指導、御支援を心からお願いを申し上げまして、ごあいさつといたします。どうかよろしくお願いいたします。(拍手)
○枝村委員長 労働政務次官逢沢英雄君。
○逢沢政府委員 逢沢英雄でございます。 先般の内閣改造によりまして労働省の政務次官を拝命いたしまして、大変責任を痛感いたしております。今後、諸先生方、大変いろいろとお世話になりますが、どうか格別の御指導、御鞭撻を賜りまするようお願いをいたしましてごあいさつといたします。 どうかよろしくお願いします。(拍手) ————◇—————
○田邉國男君 ただいま議題となりました内閣提出、食糧管理法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における食糧管理制度をめぐる諸事情にかんがみ、米穀の管理に関する基本計画等の策定と、これに即した適正かつ円滑な米穀の集荷及び販売を通じて、需給事情の変化に的確に対応し得る米穀の管理制度を確立し、あわせて需給逼迫時における配給の実施につき規定の整備を図ろうとするもの
○田邉委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢英雄君。
○池端委員 去る四月十五日、愛媛県における異常気象による柑橘類の被害状況調査を行ってまいりました。 派遣団を代表いたしまして、私からその調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、木島委員長を団長として、自由民主党の逢沢英雄君、公明党・国民会議の岡本富夫君、民社党・国民連合の横手文雄君、日本共産党の栗田翠君、新自由クラブの石原健太郎君及び私、日本社会党の池端清一の七名で、ほかに地元選出議員の越智伊平君、森清君、藤田高敏君の御参
○大橋委員 去る九月三十日と十月一日の二日間、東北地方における異常気象による被害状況調査のため、議長の承認を得て派遣されました委員を代表して、第一班の調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、木島委員長を団長に、自由民主党の逢沢英雄君、日本社会党の阿部未喜男君、民社党・国民連合の横手文雄君、共産党の栗田翠君、それに私、公明党・国民会議の大橋の六名で、ほかに地元選出議員の工藤巖君、津島雄二君、小野信一君、関晴正君及び木村守男君の御
○木野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。逢沢英雄君。
○木野委員長 以上の四法律案についてこれより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢英雄君。
○藏内委員長 次に、附属機関、地方支分部局等に関する規定の整理等に関する法律案及び許可、認可等の整理に関する法律案の両案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。逢沢英雄君。
○正示委員長 これより、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案並びに同案に対する修正案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案の各案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢英雄君。
○正示委員長 続いて、逢沢英雄君。
○正示委員長 これより会議を開きます。 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。逢沢英雄君。
○正示委員 沖繩の実情調査につき、派遣委員を代表して、その概要を御報告申し上げます。 派遣班は、私、正示啓次郎と木野晴夫、竹中修一、木原実、長谷川正三、受田新吉、逢沢英雄、関谷勝嗣、栂野泰二、新井彬之、市川雄一、米沢隆、柴田睦夫、中川秀直の各委員で構成し、現地において上原康助、玉城栄一、瀬長亀次郎の三議員の参加を得て、四月二十日から二十日までの三日間の日程で、内閣提出の沖繩県の区域内の駐留軍用地等に関する特別措置法案と、安井吉典君外