遠藤要 に関する国会発言

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2010-08-06 小幡幹雄 議院運営委員会 参議院

○事務総長(小幡幹雄君) 御説明申し上げます。  本日は、会議を開くに先立ちまして、議長から、広島及び長崎の原爆犠牲者の御冥福をお祈りする旨の御発言がございます。  次に、元議員遠藤要君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。  次に、元本院副議長赤桐操君逝去につき哀悼の件でございます。議長は、既に弔詞をささげた旨御報告の後、弔詞を朗読されま

2010-08-06 西岡武夫 本会議 参議院

○議長(西岡武夫君) これより会議を開きます。  さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員遠藤要君は、去る六月二十日逝去されました。誠に痛惜の極みであり、哀悼の念に堪えません。  同君に対しましては、既に弔詞をささげました。  ここにその弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は わが国 民主政治発展のため力を尽くされ 特に院議をもって永年の功労を表彰せられ さきに予算委員長 議院運営委員長等の要職

2000-03-31 冬柴鐵三 法務委員会 衆議院

○冬柴委員 公明党の冬柴鐵三でございます。きょうは、同僚議員の御同意を得て差しかえをしていただきました。  法律扶助基本法としての性格を有する民事法律扶助法案というものが、きょう委員会において最終の審議が行われる。感無量であります。  私は、初当選以来、その前に大阪弁護士会で弁護士を二十二年ほどやっておりまして、その間、法律扶助事業にもかかわったことがある者として、その飛躍的な充実ということが必要である、このような認識を持っておりま

1998-08-11 黒澤隆雄 議院運営委員会 参議院

○事務総長(黒澤隆雄君) 御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、永年在職議員表彰の件でございます。国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました前議員平井卓志君、遠藤要君、林田悠紀夫君、赤桐操君、青木薪次君及び上田耕一郎君に対し、永年の功労を表彰することについて異議の有無をもってお諮りいたします。  次に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る七日の国務大臣の演説に対し、本岡昭次君、青木幹雄君の順

1998-08-11 斎藤十朗 本会議 参議院

○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。  この際、国会議員として永年にわたり在職されました前議員の表彰についてお諮りいたします。  国会議員として二十四年の長きにわたり在職されました平井卓志君、遠藤要君、林田悠紀夫君、赤桐操君、青木薪次君及び上田耕一郎君に対し、永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1998-06-18 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 今期国会の委員会を終了するに当たり、一言ごあいさつを申し上げます。  本委員会は、時局多難な折、国政の重要案件を審査する職責を担い、委員お一人お一人がその持てる能力を存分に発揮され、委員会としての任務を果たすことができました。委員の皆様の御努力に対し、深甚なる敬意を表します。  また、本委員会の委員長としてその職責を全うできましたことは、ひとえに皆様の御協力のたまもので、ここに厚く御礼を申し上げ、私のあいさつと

1998-06-18 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

1998-06-18 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1998-06-18 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。  行財政改革・税制等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1998-06-18 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————

1998-06-18 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を開会いたします。  これより請願の審査を行います。  第二二号食料品の消費税非課税即時実施、消費税廃止に関する請願外三百五十五件を議題といたします。  本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりであります。  これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。  以上のとおり

1998-06-09 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後二時十三分散会      —————・—————

1998-06-09 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手)  なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1998-06-09 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) これにて討論は終局いたしました。  これより採決に入ります。  中央省庁等改革基本法案に賛成の方の起立を願います。    〔賛成者起立〕

1998-06-09 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) これにて質疑は終局いたしました。  総務庁長官以外の大臣は退席していただいて結構です。  これより討論に入ります。  御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

1998-06-09 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 時間の関係で簡明に。

1998-06-09 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) ただいまから行財政改革・税制等に関する特別委員会を再開いたします。  休憩前に引き続き、中央省庁等改革基本法案を議題とし、質疑を行います。  質疑のある方は順次御発言願います。

1998-06-09 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。    午前十一時五十七分休憩      —————・—————    午後一時開会

1998-06-09 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 後刻理事会で協議をいたします。

1998-06-09 遠藤要 行財政改革・税制等に関する特別委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) 私語を禁じます。