重宗雄三 に関する国会発言
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○篠原(孝)委員 わかりました。 皆さん、もうはるか昔のことなのでお忘れかもしれませんけれども、日本でも発送電分離の声がわあっと沸き起こったことが、何回も波があったんでしょうけれども、二〇〇〇年代の初めにあったはずなんです。 どういうときかというと、福島第一原発で、GEの技術者が、蒸気乾燥器のところにひび割れがあったりしているというのを、アメリカ人ですけれども、ゼネラル・エレトリック社の社員が、言ってみれば内部告発したわけですね
○議長(河野謙三君) これより会議を開きます。 元本院議長重宗雄三君は、去る十三日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はさきに参議院議長として多年憲政の発揚につとめられ特に院議をもつて永年の功労を表彰せられまた国務大臣としての重責にあたられました従二位勲一等重宗雄三君の長逝に対しましてつつ
○鈴木一弘君(続) 参議院の民主的改革を常に主張し続けてこられたのであります。そして、大学立法で国会の内外が大きく揺れ動いていた昭和四十五、六年当時の参議院の内外には、九年もの長きにわたって参議院議長席にあり、王国とまで称された重宗雄三議長に対する厳しい批判が起こっており、その議長の権威もとことん落ちてしまったのであります。議長河野謙三君は、こうした事態を憂い、昭和四十六年七月七日……
○理事(後藤義隆君) 質疑の途中でございますが、委員の異動について御報告をいたします。 重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として増原恵吉君が選任されました。 —————————————
○委員長(原田立君) 質疑の途中でございますが、委員の異動について御報告いたします。 重宗雄三君及び藤田進君が委員を辞任され、その補欠として平泉渉君及び中村波男君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(原田立君) 質疑の途中ですが、委員の異動について御報告いたします。 重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として長屋茂君が選任されました。 —————————————
○委員長(野々山一三君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 三月十二日、古賀雷四郎君が委員を辞任され、その補欠として高田浩運君が、翌十三日、高田浩運君が委員を辞任され、その補欠として古賀雷四郎君がそれぞれ委員に選任されました。 また、三月二十五日、中村禎二君が委員を辞任され、その補欠として重宗雄三君が、翌二十六日、重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として中村禎二君がそれぞれ委員
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 小枝一雄君、重宗雄三君及び野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として川野辺静君、中村禎二君及び春日正一君が選任されました。 —————————————
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 中村波男君、小枝一雄君及び重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として、村田秀三君、高橋邦雄君及び川野辺静君が選任されました。 —————————————
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 小枝一雄君、重宗雄三君及び野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として星野重次君、川野辺静君及び小笠原貞子君が選任されました。 また、本日、鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として高橋邦雄君が選任されました。 —————————————
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告をいたします。 昨二十日、山本敬三郎君、山本茂一郎君、中村波男君、内田善利君が委員を辞任され、その補欠として高橋邦雄君、嶋崎均君、吉田忠三郎君、矢追秀彦君が選任されました。 また、本日、小枝一雄君、重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として濱田幸雄君、平井卓志君が選任されました。 —————————————
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 本日竹田現照君、木島義夫君、山本敬三郎君、小枝一雄君及び重宗雄三君が委員を辞任され、その補欠として、吉田忠三郎君、高橋雄之助君、中村禎二君、志村愛子君及び中村登美君が選任されました。 —————————————
○委員長(原田立君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 本日、小枝一雄君、重宗雄三君、木島義夫君及び増原恵吉君が委員を辞任され、その補欠として、斎藤寿夫君、河本嘉久蔵君、安田隆明君及び柴立芳文君が選任されました。 —————————————
○議長(河野謙三君) これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 重宗雄三君から海外旅行のため来たる五月八日から十一日間、松下正寿君から病気のため十四日間、それぞれ請暇の申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(重宗雄三君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十分散会
○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。 よって、災害対策特別委員会外六特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は特別委員を指名いたします。その氏名を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 —————・—————
○議長(重宗雄三君) この際、特別委員会の設置につき、おはかりいたします。 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる災害対策特別委員会を、 公害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる公害対策特別委員会を、 交通安全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名からなる交通安全対策特別委員会を、 当面の物価等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資
○議長(重宗雄三君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議席の指定。 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいま御着席のとおり指定いたします。 —————・—————
○議長(重宗雄三君) 第六十四回国会閉会後の諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
○議長(重宗雄三君) 本国会の議事を終わるにあたり、一言ごあいさつを申し上げます。 今期国会は、短期間ではありましたが、公害問題その他当面する諸問題について御熱心な審議が行なわれ、本院の使命を無事果たし得ましたことは、まことに御同慶の至りであります。 ここに、諸君の御協力と御労苦に対しまして、衷心より感謝の意を表しますとともに、諸君におかれましては、今後とも御自愛の上、一そう御健闘あらんことを祈ってやみません。(拍手) これ