野口忠夫 に関する国会発言

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1980-05-13 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る九日、小野明君、坂倉藤吾君、降矢敬雄君、降矢敬義君、岡田広君及び堀江正夫君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君、小山一平君、夏目忠雄君、加藤武徳君、鈴木正一君及び戸塚進也君が選任されました。  また本日、加藤武徳君が委員を辞任され、その補欠として高平公友君が選任されました。     ——————————

1980-05-08 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日野口忠夫君及び小山一平君が委員を辞任され、その補欠として小野明君及び坂倉藤吾君が選任されました。     —————————————

1980-05-08 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十三日、丸谷金保君及び郡祐一君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君及び戸塚進也君が選任されました。     —————————————

1980-04-22 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、野口忠夫君が委員を辞任され、その補欠として丸谷金保君が選任されました。

1980-04-15 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る三月二十八日、吉田正雄君、広田幸一君、高平公友君及び降矢敬義君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君、小山一平君、夏目忠雄君及び戸塚進也君が選任されました。     —————————————

1980-03-27 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、野口忠夫君及び小山一平君が委員を辞任され、その補欠として吉田正雄君及び広田幸一君が選任されました。     ―――――――――――――

1980-03-18 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る五日、竹内潔君、降矢敬雄君、遠藤政夫君、広田幸一君、村沢牧君及び穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君、加藤武徳君、夏目忠雄君、野口忠夫君、小山一平君及び志苫裕君が選任されました。     —————————————

1980-03-06 黒柳明 運輸委員会 参議院

○委員長(黒柳明君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨年十二月二十二日、穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君が選任されました。  また、三月四日、広田幸一君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君が選任されました。  また、昨五日、野口忠夫君及び瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として広田幸一君及び穐山篤君が選任されました。     ———————

1980-03-04 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、野口忠夫君、小山一平君及び志苫裕君が委員を辞任され、その補欠として広田幸一君、村沢牧君及び穐山篤君が選任されました。     —————————————

1980-01-22 志苫裕 決算委員会 参議院

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨年十二月二十日、柳澤錬造君が委員を辞任され、その補欠として三治重信君が選任されました。  また、十二月二十一日、秦豊君及び長谷川信君が委員を辞任され、その補欠として円山雅也君及び野末陳平君が選任されました。  また、十二月二十二日、安永英雄君及び野口忠夫君が委員を辞任され、その補欠として和田静夫君及び坂倉藤吾君が選任

1979-12-11 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る七日、赤桐操君及び丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として志苫裕君及び野口忠夫君が選任されました。     —————————————

1979-12-06 後藤正夫 地方行政委員会 参議院

○委員長(後藤正夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、志苫裕君及び野口忠夫君が委員を辞任され、その補欠として赤桐操君及び丸谷金保君が選任されました。     —————————————

1979-12-05 志苫裕 決算委員会 参議院

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十一月二十九日、和田静夫君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君が選任されました。  また、十二月四日、安武洋子君及び喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君及び山田勇君が選任されました。     ―――――――――――――

1979-11-28 志苫裕 決算委員会 参議院

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十一月十五日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として安武洋子君が選任されました。  また、十六日、下村泰君及び広田幸一君が委員を辞任され、その補欠として喜屋武眞榮君及び安永英雄君が選任されました。  また、十九日、岩上二郎君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君が選任されました。  また、二十六日、野末

1979-10-30 植木正張 議院運営委員会 参議院

○事務総長(植木正張君) 去る九月十七日、本院議員上田哲君が議員を退職されましたので、国土審議会の首都圏整備特別委員に欠員を生じております。  また、本日、内閣から、本院議員目黒今朝次郎君の同審議会東北地方開発特別委員辞任に伴う後任者の推薦方の申し出がございました。  両特別委員の後任につきましては、日本社会党から、首都圏整備特別委員に瀬谷英行君を、東北地方開発特別委員に野口忠夫君を推薦されたい旨の届け出がございました。

1979-10-12 志苫裕 決算委員会 参議院

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  この委員会は、参議院規則第三十八条第二項の規定に基づき開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四日、片岡勝治君、大木正吾君、下村泰君及び内藤功君が委員を辞任され、その補欠として野口忠夫君、安永英雄君、喜屋武眞榮君及び安武洋子君が選任されました。  また、五日、阿部憲一君及び柏原ヤス君が委員を辞任され、その補欠として黒柳明君及び田代富士

1979-10-03 志苫裕 決算委員会 参議院

○委員長(志苫裕君) ただいまから決算委員会を開きます。  この委員会は、参議院規則第三十八条の規定に基づき、穐山篤君外十三名の要求により開会いたしました。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る一日、喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として下村泰君が選任されました。  また、昨二日、安永英雄君及び野末陳平君が委員を辞任され、その補欠として大木正吾君及び円山雅也君が選任されました。  また、本日、黒柳明君、田

1979-06-14 寺田熊雄 決算委員会 参議院

○委員長(寺田熊雄君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  野口忠夫君の一時委員異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1979-05-30 穐山篤 決算委員会 参議院

○穐山篤君 私は、日本社会党を代表して、昭和五十年度決算外二件に対し、これを是認することができないことを表明し、内閣に対する警告案につきましては、賛成するものであります。   〔委員長退席、理事野口忠夫君着席〕  以下、主なる反対の理由を申し上げます。  まず、財政経済運営について指摘をします。  昭和五十年度は、言うまでもなく、石油ショック以来低迷を続けた経済の二年目に当たったのであります。以来、不況からの脱出は非常に困難をき

1979-05-30 大平正芳 決算委員会 参議院

○国務大臣(大平正芳君) 私も原則論を言っているわけでございます。日本がこの問題の主権侵害の事実があるかどうかを調べようと思いますれば、日本に来ていただいて調べなきゃいかぬ人もいろいろあるわけでございますけれども、そういう自由は日本だけでできないことでございまして、韓国側の了解を得なけりゃならぬことが多い。いままでにそういうことにつきまして再三要請いたしましたけれども、十分満たされていないということは、先ほど寺田さんにもお答えしたとおり