野間友一 に関する国会発言
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○井上哲士君 こうした様々な事情で投票に行けない方の問題というのは長年国会で議論になってまいりました。 もう三十年近く前の一九七四年の衆参それぞれの委員会で全会派で、在宅投票制度については、政府は、その実施状況の推移を勘案して今後さらに拡充の方向で検討すること、こういう附帯決議もありますし、八六年、これは我が党の野間友一衆議院議員が衆議院の選挙特別委員会で、お年寄りの棄権の理由の半分が病気で投票の意思がありながら行けないという、こう
○木島委員 もう一つ具体的に、学校の問題について文部省にお聞きをいたします。 和歌山市に芦原地区という同和地区があるわけであります。ここに芦原小学校という同和地区の単一校区の小学校があるわけであります。一九八五年、昭和六十年の三月八日に衆議院予算委員会の第一分科会で、我が党の野間友一議員からこの単一校区の弊害が指摘され、その解消を政府に求めました。当時の後藤田総務庁長官も答弁で、そんな学校がいまだにあることを大変驚かれて、何らかの打
○吉井委員 私が今指摘しました経営の問題だけじゃなくて、実際できたものが、いわば前回の活性化の目玉だったリソースセンターを活性化しなきゃいけないといいますか、そういうところに直面しておりますから、これは本当に生きたものになるように取り組んでもらいたいと思うわけです。 次に、LPUの運用の弾力化に加えて、クイック・レスポンスとかマーケット・イン、こういう情報化の促進事業、それから開発促進事業というのを新設ということになっておりますが、
○中村委員長 次に、野間友一君。
○中村委員長 次に、野間友一君。
○中村委員長 次に、野間友一君。
○諫山博君 十二月一日の衆議院の決算委員会で、我が党の野間友一議員が渡部自治大臣の政治資金について質問しました。自治省及び福島県選管の政治資金収支報告書によりますと、自治省所管の渡部さんの政治団体である恒山会、新時代の会、渡部恒三を育てる会から、福島県選管所管の政治団体である阿武隈恒山会、渡部恒三政治経済研究所、渡部恒三を育てる県南の会に多額の政治資金を寄付したように記載されています。ところが、政治資金収支報告書をよく見ますと、自治省所
○岡島委員長代理 次に、野間友一君。
○安藤委員 それでは私の方から。これはもう公になった事実でありますが、当院の予算委員会の、ことしの十一月一日のいわゆるパチンコ疑惑についての集中審議の二日目でありますが、我が党の野間友一議員が質問いたしましたところ、城内警察庁警備局長が、 民団というのは、規約によりますと、「日本に居留し、大韓民国国民登録を終了した者で構成される。」と書いてあります。平たく言うと、韓国を支持する在日韓国人によって構成される外国人の団体であるというこ
○谷津委員長代理 次に、野間友一君。
○中村委員長 次に、野間友一君。
○魚住委員長代理 次に、野間友一君。
○中尾委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。野間友一君。
○中村委員長 野間友一君。
○野中委員長 野間友一君。
○瓦委員長代理 これにて野間友一君、東中光雄君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
○瓦委員長代理 これにて玉置一弥君の質疑は終了いたしました。 次に、野間友一君。
○谷津委員長代理 野間友一君。
○野中委員長 野間友一君。
○野中委員長 野間友一君。