金子柾 に関する国会発言

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1962-03-23 二階堂進 建設委員会 衆議院

○二階堂委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。  なお日本道路公団理事金子柾君も参考人として御出席になっております。  両参考人には質疑応答の形式で意見を聴取することにいたしたいと存じますので、さよう御了承願います。  政府当局並びに参考人に対し質疑の通告があります。順次これを許します。中島巖君。

1958-10-03 関根久藏 農林水産委員会 参議院

○委員長(関根久藏君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  本日道路建設と農地に関する件について、日本道路公団総裁井尻芳郎君、同公団理事金子柾君、同公団調達部長寺門建君の三氏を参考人として出席を求め、意見を聞くことに御異議はございませんか。

1958-10-02 金子柾 農林水産委員会 参議院

○参考人(金子柾君) ただいまの御質問でございますが、たとえば八反歩持っておられた方が……。

1958-10-02 金子柾 農林水産委員会 参議院

○参考人(金子柾君) ただいまの点につきましては、私今お話を伺っておりますと、まだはっきりせぬ点があるのではないかと思います。その点、私の了解が悪かったのかと存じますが、私どもの扱っております付帯工事というものと、それからもう少し、今までのお話ではいわゆる土地改良というものが少し広範囲にわたっておるのじゃないかという気がいたします。その辺がどうもはっきりしないのじゃなかったかと私は思うのであります。で、私どもの方では設計ができますと、こ

1958-10-02 関根久藏 農林水産委員会 参議院

○委員長(関根久藏君) 次に、道路建設と農地の件を議題といたします。  この件につきましては、重政委員から質疑の御要求がありますから、この際、御質疑を願うことといたします。なお、政府側の出席は、ただいまのところ、農林省農地局長伊東正義君、建設省路政課長三橋信一君、日本道路公団首席監理官江田正光君、日本道路公団副総裁井尻芳郎君と理事金子柾君、調達部長寺門建君、以上であります。

1958-10-02 関根久藏 農林水産委員会 参議院

○委員長(関根久藏君) ただいまから農林水産委員会を開きます。  最初に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りしたいと思います。  本日、道路建設と農地に関する件について、日本道路公団副総裁井尻芳郎君、同理事金子柾君及び調達部長寺門建君を参考人として意見を聴取したらいかがかと存じますが、御異議ございませんか。

1957-09-27 岩沢忠恭 建設委員会 参議院

○理事(岩沢忠恭君) 次に、高速自動車道に関する件を議題に供します。  参考人として、道路公団理事金子柾君が出席しておりますから、御質疑のある方は、順次御発言を願います。

1957-09-27 岩沢忠恭 建設委員会 参議院

○理事(岩沢忠恭君) それではまずお諮りいたします。本日公団住宅家賃問題等に関する件を調査のために、日本住宅公団総裁加納久朗君、同公団理事渋江操一君及び同公団計画部長曽田忠君を、また高速自動車道に関する件の調査のために、日本道路公団理事金子柾君に、それぞれ参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-02-18 柴田達夫 決算委員会 参議院

○政府委員(柴田達夫君) 先ほどお話がございましたように、当時の監督者であります本省の営繕局長もその後退職いたしております。それから担当官の関東地方建設局長の金子柾氏も退職をいたしておりますので、これらにつきましては特に退職後でございますので、処分その他の取扱いをいたしておらないような次第でございます。

1955-11-09 金子柾 農林水産委員会 参議院

○説明員(金子柾君) 実は私二、三日前まで外へ出ておりましたので、飯島先生が十日ほど前にごらんになったと申されますけれども、私は実は一両日前に報告を受けて、その後まだ内容を検討しておりませんので、十分検討した上で結論を得たいと、かように考えております。

1955-11-09 金子柾 農林水産委員会 参議院

○説明員(金子柾君) ただいまの御質問でございますが、実はこの書類が手元に入ったという報告を受けましたのが一両日前であります。従ってこれからこの資料が十分かどうかということを検討いたします。十分ならばその資料に基いて今後補償額を決定したい、そういうつもりでございます。

1955-11-09 金子柾 農林水産委員会 参議院

○説明員(金子柾君) ただいまの質問ちょっとはっきりいたしませんですけれども、今後どういうふうに取りきめるか、こういう御質問ですか。

1955-11-09 金子柾 農林水産委員会 参議院

○説明員(金子柾君) ただいまの書類は届いております。

1955-09-16 金子柾 農林水産委員会 参議院

○説明員(金子柾君) 多少私の説明が不十分でございましたので、ただいまのようなお話が出ましたのはおわび申し上げます。実はお話の通りに、現地の方へはそういう組合の方から早くからお話があったようでございます。それに対して現場の方では、何とかしてこの濁りをとめたいということで、濁りをとめる方法をいろいろやっておった事実がございます。それでその方法はと申しますというと、出てくる濁った水を濾過をして、沈澱をして、そして上水を流せば、そうすれば実際

1955-09-16 金子柾 農林水産委員会 参議院

○説明員(金子柾君) ただいままで河川局の次長からお話しを申し上げておりましたが、私から多少補足をいたしまして、なお今御質問もありましたのでお答え申し上げたいと思います。  私どもの方で実際に仕事を始めましたのは、砕石を作りまして、そうしてダムの工事にかかりましたのが昨年の暮で、その当時から仕事を始めておりました。最初私どもの考えましたのは、砕石を洗いましたあとに流れる砕石の粉末でありますが、これを含んだ水でございますが、この量は非常

1947-09-17 金子柾 国土計画委員会 参議院

○説明員(金子柾君) 本年度は事業はやつております。

1947-09-17 金子柾 国土計画委員会 参議院

○説明員(金子柾君) これは一年間ではなかなか片づきませんです。何年かかかつて繼續的にやつて行かなければ完全に目的は達せられないと考えております。

1947-09-17 金子柾 国土計画委員会 参議院

○説明員(金子柾君) 減るという場合ですね。ずつと豫算が縮減されるという場合には、その邊はまだ研究しておりませんが、格別事情の變化のない場合には來年度もやれると、こういう方針であります。

1947-09-17 金子柾 国土計画委員会 参議院

○説明員(金子柾君) 豫算の編成に困難でありますが、今年の豫算の程度ならば何とかなります。私共も來年度要求しようと思つておる豫算の中では、何とかなると思います。

1947-09-17 金子柾 国土計画委員会 参議院

○説明員(金子柾君) やろうとしております。