鈴切康雄 に関する国会発言
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○松崎(哲)委員 その議員修正、これは内閣委員会に実はかかったわけですが、昭和四十九年五月二十四日の内閣委員会の議事録によりますと、今参考人がおっしゃった議員提案の修正ですが、この修正案を提出したのは、今私ども民主党の同僚議員である小宮山泰子代議士の父上の小宮山重四郎先生だったんですね。 それに対して反対討論をされたのが鈴切康雄先生。鈴切委員は、「公明党を代表して、国土総合開発庁設置法案及び修正案に対して反対」というふうに発言されて
○佐藤(茂)委員 またこれ続きをもしできればやりたいんですが、具体的に言いますと、これは内閣法制局の国会答弁抄第九巻の中にも具体的に挙げられているんですが、昭和四十四年の二月二十七日の衆議院内閣委員会で、公明党の鈴切康雄委員と当時の愛知外務大臣及び重光国連局長が質疑応答されているんですね。 その中で、明確に政府の確定解釈としたいという答弁があって、それはどういうことかというと、要するに、休戦協定ができたから、軍事行動に対して、やはり
○大出委員 さっき私が申し上げましたように、十六年も私は内閣委員会にいましたから、永山忠則さんが内閣委員長で、靖国神社国家護持法案でこんなになっちゃって、担架で委員長は運ばれた。私は心配して飛んでいったこともあるんですよ。小宮山重四郎君だなんだ、藤尾君だの、三原朝雄さんだのみんな理事で、一番印象に残るのは、恩給で本当に一生懸命やってくれたのは、千葉の、自民党の筆頭理事をやっておられて……「椎名悦三郎さん」と呼ぶ者あり)椎名悦三郎さんじゃ
○大出委員 当時、与党の自民党の皆さんのところは伊能繁次郎さんが非常にお元気でこの問題に取り組んでおられまして、公明党さんは鈴切康雄先生がこれまた一生懸命やっておられまして、民社党さんは受田新吉先生がこれは本当に一生懸命でございまして、私の党は私がやっておりまして、内閣委員会に恩給の小委員会をつくりまして、外国特殊法人をどう拾うかということで、本当に恩給局の方々や専門家の方、調査室の方、みんな来ていただいて一生懸命調べて線を引いた。一つ
○小此木委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、上村千一郎君及び鈴切康雄君より、十一月二十一日から二十九日まで九日間、片岡清一君及び松野幸泰君より、十一月二十一日から十二月一日まで十一日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(田村元君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 上村千一郎君及び鈴切康雄君から、十一月二十一日から二十九日まで九日間、片岡清一君及び松野幸泰君から、十一月二十一日から十二月一日まで十一日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○野呂田委員長 鈴切康雄君。
○近岡委員長代理 鈴切康雄君。
○愛野主査 これにて鈴切康雄君の質疑は終了いたしました。 次に、上田利正君。 〔主査退席、田中(直)主査代理着席〕
○愛野主査 これにて馬場昇君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴切康雄君。
○石川委員長 鈴切康雄君。
○石川委員長 これより会議を開きます。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事鈴切康雄君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○石川委員長 鈴切康雄君。
○石川委員長 鈴切康雄君。
○石川委員長 鈴切康雄君
○石川委員長 鈴切康雄君。
○石川委員長 関連して、鈴切康雄君。
○石川委員長 鈴切康雄君。
○石川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鈴切康雄君。
○石川委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に鈴切康雄君を指名いたします。 ────◇─────