鈴木力 に関する国会発言

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2004-04-20 山本正和 文教科学委員会 参議院

○山本正和君 実は、私も少し勉強しようと思って昔のを引っ張り出して、昭和四十五年の四月の十六日がこの法案の我が国における審議のしょっぱなだった。今日は四月の十九日でしたか、三日違うんですけれどもね。十六日の日に、当時社会党の鈴木力さんというこれは私の先輩になりますけれども、この人が一日掛かって、午前二時間、午後二時間、安達文化庁次長ともう押したり引いたりの質問をやっておる。その後も大分質問、随分長いんですけれどもね。  でも、それは別

1978-06-01 原茂 決算委員会 衆議院

○原(茂)委員 これはあんまり長くなってもみっともない話なんで、国家の威信にも関しますから、七月三日から十日にぜひ実行できるように期待もしますし、文部省をせっついて実行できるようにしていただくようお願いいたしておきます。  それでは、林雑補償についてこれからお伺いをしてまいります。  まず、会計検査院の決算検査に関しまして、防衛関係費、なかんずく自衛隊施設などの運営に関連する予算についての会計検査を一つの例として、その決算検査の方法

1978-04-07 案納勝 決算委員会 参議院

○案納勝君 本来、この河川敷問題については、先ほど私が冒頭申し上げましたように、俗に言う田中金脈問題の最も大きな問題であります。今日まで当委員会としてこの問題の処理に当たって一貫してとってきた態度は、これらの土地が政治的な影響力あるいは政治的な立場によって不当な利得を今後起こさせない、あくまで国民の納得する公共利用に資すると、こういう立場で原則的な立場をとりながら、過去建設省等の廃川処分等の措置について要望してきたところであります。

1977-06-08 原茂 決算委員会 衆議院

○原(茂)委員 そこで、北富士演習場返還国有地払い下げ問題に関する参議院の鈴木力氏の質問主意書に対する回答が、五十一年十一月十九日に出ていますね。政府は、当該国有地については、第三者の権利は一切存在しないと考えられると回答していますね。先ほど述べた山梨県及び演対協の回答においては、県は、用益物権としての入会慣行を地元住民に認めていることが明瞭なんです。政府は、この矛盾をどう考えるか、どういうふうにこれから解消していくのか。国は、いま言っ

1977-06-07 加藤武徳 商工委員会 参議院

○委員長(加藤武徳君) それでは一言ごあいさつを申し上げます。  不肖私が委員長に就任いたしまして約六ヵ月間、この間委員の皆さん方には、直接間接に委員会の運営に御協力を賜りまして、心から感謝をいたしておるところでございますが、おかげをもちまして大過なくその席を汚し得ましたことを、この機会をかりまして心から厚く御礼を申し上げる次第でございます。  また、通常選挙を控え、長い間本委員会の委員として御活躍を賜りました竹田現照君、須藤五郎君

1977-05-25 鈴木力 本会議 参議院

鈴木力君 ただいま議題となりました日程第一から第十二までの昭和四十八年度決算外二件及び予備費関係九件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。  まず、昭和四十八年度決算は、昭和四十九年十二月二十七日国会に提出され、昭和五十年六月二十五日当委員会に付託され、また、国有財産関係二件は、昭和五十年一月二十一日国会に提出され、同日、当委員会に付託されました。  委員会は、決算外二件の審査に当たりまして

1977-05-25 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 日程第一 昭和四十八年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十八年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十八年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十八年度政府関係機関決算書  日程第二 昭和四十八年度国有財産増減及び現在額総計算書  日程第三 昭和四十八年度国有財産無償貸付状況総計算書  日程第四 昭和五十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)(衆議院送付)  日程第五 昭和五十年度特別会計予備費

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 以上で、昭和四十九年度決算外二件に関する概要説明の聴取を終わります。  本日はこれにて散会いたします。    午後四時三十九分散会      —————・—————

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 次に、会計検査院より、昭和四十九年度決算検査報告並びに昭和四十九年度国有財産検査報告に関する概要説明を聴取いたします。佐藤会計検査院長。

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十九年度決算中、日本電信電話公社の決算につきまして概要説明を聴取いたします。小宮山郵政大臣。

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十九年度決算中、日本国有鉄道の決算につきまして概要説明を聴取いたします。田村運輸大臣。

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十九年度決算中、日本専売公社の決算につきまして概要説明を聴取いたします。坊大蔵大臣。

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十九年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに昭和四十九年度国有財産無償貸付状況総計算書につきまして、その概要説明を聴取いたします。坊大蔵大臣。

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和四十九年度決算外二件を議題といたします。  それでは、昭和四十九年度決算、すなわち一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書、政府関係機関決算書につきましては、これより概要説明を聴取いたします。坊大蔵大臣。

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     —————————————

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 全会一致と認めます。よって、これら二件は全会一致をもって異議がない、議決されました。  なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべきこれら案件の報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。  次に、昭和五十年度一般会計国庫債務負担行五総調書(その2)、昭和五十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、以上二件を一括して問題に供します。  これら二件について異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。   〔賛成者挙手〕

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 多数と認めます。よって、これら六件は多数をもって承諾を与えるべきものと議決されました。  次に、昭和五十一年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)を問題に供します。  本件について承諾を与えるべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。   〔賛成者挙手〕

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 御異議ないと認めます。  それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。  まず、昭和五十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)、昭和五十年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書

1977-05-20 鈴木力 決算委員会 参議院

○委員長(鈴木力君) 次に、昭和五十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書  (その2)外二件、昭和五十一年度一般会計公共事業等予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外三件、昭和五十年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その2)及び昭和五十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、以上九件を一括して議題といたします。  これら九件につきましては、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。   〔