鈴木和美 に関する国会発言
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○委員長(中尾則幸君) これにて本通常国会における沖縄及び北方問題に関する特別委員会の議事を終わりますが、この際、委員長として一言ごあいさつ申し上げます。 不肖私が委員長に就任いたしまして約半年、この間、委員の皆様方には委員会の運営に御協力を賜りまして心から感謝申し上げます。 おかげをもちまして大過なく過ごすことができましたことを、この機会をかりまして厚く御礼を申し上げる次第でございます。 また、通常選挙を控えまして、長い間
○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十三日、清水澄子君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美君が選任されました。 また、同二十四日、阿部正俊君が委員を辞任され、その補欠として倉田寛之君が選任されました。 また、昨十一日、加藤修一君及び斎藤文夫君が委員を辞任され、その補欠として但馬久美君及び山本一太君が選任されました。 ―――
○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、林芳正君が委員を辞任され、その補欠として中曽根弘文君が選任されました。 また、十七日、奥村展三君が委員を辞任され、その補欠として水野誠一君が選任されました。 また、昨二十二日、鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として清水澄子君が選任されました。 —————————————
○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十日、釜本邦茂君、小山孝雄君及び谷本巍君が委員を辞任され、その補欠として西田吉宏君、倉田寛之君及び鈴木和美君が選任されました。 また、昨十五日、中曽根弘文君が委員を辞任され、その補欠として林方正君が選任されました。 —————————————
○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動についで御報告いたします。 本日、鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として谷本巍君が選任されました。 —————————————
○委員長(松谷蒼一郎君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月三十日、前川忠夫君、齋藤勁君、常田享詳君及び鈴木政二君が委員を辞任され、その補欠として北澤俊美君、一井淳治君、浦田勝君及び井上吉夫君が選任されました。 また、同月三十一日、大渕絹子君が委員を辞任され、その補欠として村沢牧君が選任されました。 また、去る二日、村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美
○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日、村沢牧君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美君が選任されました。 —————————————
○委員長(中尾則幸君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十七日、梶原敬義君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美君が選任されました。 また、本日、志村哲良君、鈴木正幸君及び高木正明君が委員を辞任され、その補欠として中原典君、岩井國臣君及び田浦直君が選任されました。 —————————————
○委員長(吉村剛太郎君) ただいまから経済・産業委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、勝木健司君及び鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として平田健二君及び村沢牧君が選任されました。 —————————————
○委員長(中尾則幸君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、鈴木和美君及び峰崎直樹君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君及び菅野久光君が選任されました。 —————————————
○理事(佐藤泰三君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 志村委員長が都合により出席できませんので、委員長の委託によりまして私が委員長の職務を代行いたします。よろしくお願いいたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日、加藤修一君及び鈴木正孝君が委員を辞任され、その補欠として風間昶君及び猪熊重二君が選任されました。 また、本日、鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義
○石井(一)委員 亀井国土庁長官、御就任おめでとうございます。あなたとは最後にスコットランドでお会いしたままでき一つお会いいたしますが、私の質問は、質問といいますよりも、被災地の声をある程度代弁し、政府の、長官の新しい決意をお伺いをいたしたい。原則的には国土庁長官としての政治家の声をいただきたいという希望でありますが、細かい問題については政府委員の御答弁でも構いません。ただ、その答弁は簡にして要を得たものにしていただきたいということを、
○委員長(大島慶久君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月二十日、中原爽君、鈴木政二君及び照屋寛徳君が委員を辞任され、その補欠として世耕政隆君、岡利定君及び上山和人君が選任されました。 また、昨日、上山和人君、但馬久美君及び山下栄一君が委員を辞任され、その補欠として鈴木和美君、松あきら君及び福本潤一君が選任されました。 —————————————
○委員長(石川弘君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十月十六日、渡辺孝男君が委員を辞任され、その補欠として海野義孝君が選任されました。 また、去る十月十七日、菅野久光君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君が選任されました。 また、昨日、鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として上山和人君が選任されました。 —————————————
○鈴木和美君 私は、ただいま可決されました日本銀行法案に対し、自由民主党及び社会民主党・護憲連合の共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 日本銀行法案に対する附帯決議(案) 政府及び日本銀行は、次の事項について、十 分配慮すべきである。 一 日本銀行の法人格の在り方については、日 本銀行が重要な金融政策を実施する機関であ ることを踏まえ、民間出資者の位置付け、法
○鈴木和美君 最後ですが、答弁は要りません。総理とこうやってお話しするのは恐らくこの国会できょうが私は最後だと思うんです。 先般の金融監督庁設置の委員会で、私は三塚大蔵大臣にお願いを申し上げました。と申しますのは、今度の金融監督庁というのは大蔵の銀行局から行きますね。その行ったときに、実際の検査のやり方というのは四人とか五人がチームを組んで一週間出かけていきますね。そしてその翌週戻ってくるんです。この繰り返しです。その繰り返しという
○鈴木和美君 もう一つ御質問申し上げますが、総理はこの国会の施政方針演説で、金融危機が国際的に連動することも考えられるため緊密な国際協力体制を確立していく、こういうことを述べられたと思います。こうした国際金融面での協力では中央銀行が果たす役割も少なくないと思いますが、今回の法改正案ではこうした点を十分に踏まえていると認識なさっていますか、見解をお尋ねします。
○鈴木和美君 ちょっと私の質問の意味と違うようですが、私は給与の問題を今話をしているわけじゃないんです。日銀が本当に業務を遂行するのに、三十三の支店にあれほどのゴルフの会員権を持つ必要があるのか、それからおやめになった方の名義がまだ残っている、これはどんなものだろうか、また支店長宅というか、あれだけの膨大な豪邸が何で必要なんだろうか、それが本当に必要であるというのであれば私も総理と同じように堂々と述べればいい、けれども社会一般から見たと
○鈴木和美君 もう一つお伺いしますが、きょう私は総裁からゴルフの会員権問題であるとか、それから給与の問題はこの前もお話を申し上げましたが、そして支店長宅というか、ああいう問題について日銀自身がもう少し、社会的な情勢というか社会的な適合というか社会的な批判というか、そういうものにきちっとこたえてもらわないと新しい日銀法ができ上がってもこれは何の意味もないですよ、日銀が本当に信頼性を高めるのにはそういう点も十分総裁考えてほしいということを述
○鈴木和美君 ありがとうございます。 もう一つの問題は、日銀自身にかかわる問題でございますが、日銀が独立性を確固たるものとするためには、法制度の運用に加えて、さらに、先ほど御意見もございましたが、日銀自身が自己改革を進めることが必要だと思っています。その点、先般参考人からも、日銀が独立性をかち取るとの責任感と気概を持って臨まなければ国民の信頼は得られず日銀は支持されない、こういう意見の開陳がございました。 こうした信頼の高い中央