長内順一 に関する国会発言
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○平田委員長 長内順一君。
○長内委員 おはようございます。公明党・改革クラブの長内順一でございます。 今お話がございましたように、この法案につきましては既に参議院で先議になっておりますし、先日のこの委員会でも皆さんの方から突っ込んだやりとりがあったところでございます。私も、短い時間ではございますが、国民生活にとって非常に重要なこの法案であるということから、重複を避けながら率直に質問させていただきたい、こんなふうに考えているところでございます。 こんなこと
○平田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、住宅の品質確保の促進等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長内順一君。
○長内委員 公明党・改革クラブの長内順一でございます。よろしくお願いいたします。 ただいまも同僚の議員の方からも経緯それからこの法律の目指すところ、るるお話があったところでございますが、私どもも、PFIによる事業の推進ということはまことに時宜を得たものとして評価をしているところでございます。特に、私どもの神崎代表が、昨年のたしか予算委員会の中で、PFIを新たな制度としてとらえて推進していこうではないか、こんなお訴えもさせていただいた
○平田委員長 長内順一君。
○長内委員 公明党の長内順一でございます。よろしくお願いいたします。 海岸法の一部改正につきましてずっと議論が続いております。当初はさまざまな角度からの話でございましたけれども、大変哲学的といいますか、基本的なコンセプトについては、同僚議員そして大臣、局長等のやりとりの中で随分明らかになってきたのではないかな、こんなふうに思います。私は、重複を避けながら質問させていただきたいなと。 基本的な考え方として、我が国は四方を海で囲まれ
○平田委員長 長内順一君。
○長内委員 公明党の長内順一でございます。よろしくお願い申し上げます。 きょうは、奄美群島振興開発特別措置法及び小笠原諸島振興開発特別措置法の一部を改正する法律案に関連いたしまして、質問をさせていただきたいと思うわけでございます。 今、同僚議員の方からさまざまな角度でお話がございました。大臣の方からも、非常に突っ込んだ御意見も伺えたかなというふうに思っております。なかなか難しい問題、そして地域がまた特異な地域ということで、ここへ
○平田委員長 長内順一君。
○小澤主査 これにて長内順一君の質疑は終了いたしました。 次に、山本孝史君。
○長内分科員 公明党の長内順一でございます。 きょうは、ハイテク犯罪につきまして、大臣にお伺いをさせていただきたいというふうに考えております。 最近、随分このハイテク犯罪、世の中を騒がしているといいますか、私たちが今まで想像しなかったような、そんな事件が随分起きているような感じがいたします。また、それが、これまた今の現代世相といいますか、直接会ったことのないような方でも、コンピューターという、インターネットという、そういうところ
○小澤主査 これにて海江田君の質疑は終了いたしました。 次に、長内順一君。
○議長(伊藤宗一郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のとおり決まりました。 議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に大口善徳君を指名いたします。 また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に石垣一夫君を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は第四順位といたします。 次に、裁判官訴追委員に富田茂之君を指名いたします。 次に、検察官適格審査会委員に漆原良夫君を指名いたします。 また、山中あき子君を漆原良夫君の予備委員
○長内委員 おはようございます。公明党の長内順一でございます。 きょうは、予算委員会で、これまで随分この場でガイドラインを中心といたしました、どちらかというと安全保障、日米安全保障の件が中心に議論されていたわけでございますけれども、きょうは私はちょっと所を変えまして、同じ安全保障でも、エネルギーと食糧の安全保障についてお伺いをさせていただきたいというふうに考えております。 二十一世紀、何が大切かということになりますと、私はやはり
○中山委員長 これより会議を開きます。 平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算、平成十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、一般質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長内順一君。
○長内委員 おはようございます。新党平和の長内順一でございます。 平和・改革の会派を代表いたしまして、今回の旧国鉄債務処理法案を中心とする各法案について質問をさせていただきたいと思います。 まず初めに、今回の国鉄債務の問題に入る前に、宮澤大蔵大臣、大変御苦労さまでございました。国会の大変厳しい日程を縫ってアメリカのルービン長官と、まさに世界一の経済大国と世界第二番目の経済大国の財務の担当者が直接お会いになってサンフランシスコで会
○大原委員長 これより会議を開きます。 第百四十二回国会、内閣提出、日本国有鉄道清算事業団の債務等の処理に関する法律案、国有林野事業の改革のための特別措置法案、国有林野事業の改革のための関係法律の整備に関する法律案、森林法等の一部を改正する法律案、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、東北森林管理局及び関東森林管理局の設置に関し承認を求めるの件及び一般会計における債務の承継等に伴い必要な財源の確保に係る特別措置に関する法律案の
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、民主党の羽田孜君が行います。 討論につきましては、自由民主党の太田誠一君、社会民主党・市民連合の伊藤茂君から、それぞれ反対、民主党の伊藤英成君、平和・改革の長内順一君、自由党の二見伸明君、日本共産党の寺前巖君から、それぞれ賛成討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異
○長内順一君 私は、平和・改革を代表して、ただいま議題となりました橋本内閣不信任決議案について、賛成の立場から討論をいたします。(拍手) 国家存亡の緊急事態に当たり、国政をつかさどる者の責任とは何か。それは、国民の生命と財産を守るために必要な施策を、時期をたがわず責任を持って決断、実行することにほかなりません。しかし、これまでの政府の対応を見る限り、橋本内閣の目指す改革はすべて中途半端にとどまり、特に経済対策の余りの迷走ぶりに、国民
○議長(伊藤宗一郎君) 長内順一君。 〔長内順一君登壇〕