長崎幸太郎 に関する国会発言
45件 / 3ページ / 1 ページ目
○小沢雅仁君 立憲民主・社民の小沢雅仁でございます。岸田総理始め閣僚の皆さん、どうぞよろしくお願いします。 早速質問に入りたいというふうに思いますが、自民党と金の問題は、政治の信頼を大きく失墜させ、国民の不信と疑念、そして失望と怒りを招きました。この自民党と金の問題は、私の地元である山梨県においても県政に暗い影を落とし、県民の強い政治不信と、自民党籍を持つことに執念とも言える情熱を注がれている長崎幸太郎知事の熱い姿勢に敬意を表しつつ
○永井学君 ありがとうございます。 二車線区間、優先整備を八百八十キロ、約、優先区間を決めて整備をされている。今私が出した地元の例みたいに、より細かく精査をしていくとどこが一番重要なのかというのがまたさらに掘り起こされるというふうに思いますので、各地域地域の状況を是非勘案をしていただきながら四車線化を進めていただきたい。 ちなみに、この南アルプスインターのある中部横断自動車道、双葉―増穂間は、NEXCOがその用地買収を終わらせて
○向大野事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、立法事務費の交付に関する届け出が、自由民主党、民主党・無所属クラブ、維新の党、公明党、日本共産党、次世代の党、生活の党及び社会民主党・市民連合、並びに院内において無所属となっております浅尾慶一郎君の日本のヴィジョンを考える会、亀井静香君の日本をどうする研究会、小泉龍司君の龍の会、中村喜四郎君の日比谷政治経済研究会、仲里
○二階座長 これより会議を開きます。 本日は、大変御多用の中、皆様にお集いをいただきまして、ありがとうございます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の二階俊博でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いをいたします。 議事に入る前に、派遣団を代表しまして一言申し上げます。 今月十四日からの大雪により、多くの方々が被害に遭われております。被害でお亡くなりになられた方々、その御遺族に
○二階委員長 これにて小宮山君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十五日午前九時から公聴会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会 ————◇————— 〔本号(その一)参照〕 ————————————— 派遣委員の山梨県における意見聴取に関する記録 一、期日 平成二十六年二月二十一日(金) 二、場所 甲府富士屋ホテル 三、意見を聴
○林(幹)委員 山梨県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、二階俊博委員長を団長として、理事金田勝年君、長妻昭君、山田宏君、石田祝稔君、委員あかま二郎君、大岡敏孝君、菅家一郎君、中谷真一君、湯川一行君、古川元久君、坂本祐之輔君、中島克仁君、柿沢未途君、私、林幹雄の十五名であります。 このほか、現地参加議員として長崎幸太郎君が出席されました。 去る二十一日、山梨県に向
○長崎委員 長崎幸太郎です。 まず初めに、本日、こういう機会を与えていただきました委員長初め与野党理事の先生方に、心から感謝を申し上げます。 時間も限られておりますし、本日最後ですので、早速質疑に入らせていただきたいと思います。 先般、来年四月からの消費税の増税が確定されることになりました。ここに至るまでの過程で大変な御努力、御苦労があったことに対しまして、心から敬意を表したいと思います。 本日は、甘利大臣に、ぜひとも日
○松浪委員長 次に、長崎幸太郎君。
○今村主査 これにて長崎幸太郎君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして内閣府所管中内閣本府及び沖縄振興開発金融公庫についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力を得まして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
○三宅主査代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。長崎幸太郎君。
○鬼塚事務総長 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、立法事務費の交付に関する届け出が、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、みんなの党、日本未来の党、日本共産党及び社会民主党・市民連合、並びに院内において無所属となっております阿部寿一君の新寿会、石川知裕君の新党大地、小泉龍司君の龍の会、中村喜四郎君の日比谷政治経済研究会、長崎幸太郎君の医療立国推進協議会
○長崎委員 おはようございます。自由民主党の長崎幸太郎です。どうぞよろしくお願いいたします。 先ほど遠藤委員からの質問でもありましたけれども、きょうは、まず最初に保育についてお伺いさせていただきたいと思います。 まさに実体験の、私も今一歳の娘がいて、ことし何とか保育所に入れようと思って、本当にえらい苦労をいたしました。まさにいろいろ、区役所その他、あちこち行っている中で、本当に大変なお母さん方もいらっしゃって、なかなか、何とか自
○田村委員長 次に、長崎幸太郎君。
○長崎委員 おはようございます。自民党の長崎幸太郎です。どうぞよろしくお願いいたします。 きょうは道路整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律等の一部を改正する法律案ということで、いわゆる道路特定財源制度を廃止するものであります。 もっとも、特定財源制度というのは、実際には、これまでも歳出面ではシーリングがかかっている中で、ガソリン税収等のいかんによらず、シーリングで対前年度何%という形でずっと落とされてきたわけで、実態的
○望月委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長崎幸太郎君。
○山本主査 これにて長崎幸太郎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日金曜日午前九時より開会し、引き続き経済産業省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
○長崎分科員 自由民主党の長崎幸太郎です。 本日は、大きく分けて二つお伺いさせていただきたいと思います。一つは信用保証の問題、もう一つは少し長期的に見た医療の関係でお伺いしたいと思います。 まず初めに、緊急保証ですが、今、経済対策、景気対策の中で、ほかのものがなかなか財源確保の法案が通らない中で、この緊急保証だけはひとり頑張っているような状況ではありますが、多くの人がこれによって助かっている。ただ、かなり使い勝手もよくなって、大
○山本主査 これにて近藤三津枝さんの質疑は終了いたしました。 次に、長崎幸太郎君。
○長崎委員 自由民主党の長崎幸太郎です。 舛添大臣におかれましては、私、大学の授業を受けたとき以来の質問で、大変緊張しておりますが、よろしくお願いいたします。 まず最初に、先ほど清水委員も触れられました雇用関係の、雇用・能力開発機構に関する問題を先に質問させていただきたいと思います。 その中で、特に雇用促進住宅、これについては、累次の閣議決定で千五百十七宿舎のうち七百八十四がもう既に廃止決定済み。そしてそれは、二十三年度の中
○田村委員長 次に、長崎幸太郎君。