長谷川道郎 に関する国会発言
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○委員長(今泉昭君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木政二君、田村公平君、長谷川道郎君及び筆坂秀世君が委員を辞任され、その補欠として加納時男君、佐々木知子君、野間赳君及び大沢辰美君が選任されました。 ─────────────
○委員長(今泉昭君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十二日、金石清禅君、池田幹幸君、大沢辰美君及び加納時男君が委員を辞任され、その補欠として泉信也君、筆坂秀世君、緒方靖夫君及び田村公平君が選任されました。 また、昨二十五日、阿南一成君及び佐々木知子君が委員を辞任され、その補欠として長谷川道郎君及び中島啓雄君が選任されました。 ─────────────
○委員長(今泉昭君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、長谷川道郎君、筆坂秀世君及び北澤俊美君が委員を辞任され、その補欠として矢野哲朗君、池田幹幸君及び藤井俊男君が選任されました。 ─────────────
○委員長(今泉昭君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月十三日、大門実紀史君、岸宏一君及び仲道俊哉君が委員を辞任され、その補欠として筆坂秀世君、片山虎之助君及び岩井國臣君が選任されました。 また、同月十六日、片山虎之助君が委員を辞任され、その補欠として長谷川道郎君が選任されました。 また、五月八日、岩井國臣君が委員を辞任され、その補欠として木村仁君が選任され
○委員長(今泉昭君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十一日、林紀子君及び長谷川道郎君が委員を辞任され、その補欠として筆坂秀世君及び片山虎之助君が選任されました。 また、本日、筆坂秀世君が委員を辞任され、その補欠として大門実紀史君が選任されました。 ─────────────
○委員長(今泉昭君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月三十日、櫻井充君、大門実紀史君及び久世公堯君が委員を辞任され、その補欠として前川忠夫君、筆坂秀世君及び片山虎之助君が選任されました。 また、去る四月二日、片山虎之助君が委員を辞任され、その補欠として長谷川道郎君が選任されました。 また、本日、岩井國臣君が委員を辞任され、その補欠として久野恒一君が選任されました
○委員長(今泉昭君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十八日、藤井俊男君、大沢辰美君及び長谷川道郎君が委員を辞任され、その補欠として北澤俊美君、筆坂秀世君及び片山虎之助君が選任されました。 ─────────────
○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月三十日、加納時男君、清水嘉与子君、清水達雄君、長谷川道郎君、柳田稔君及び和田洋子君が委員を辞任され、その補欠として中原爽君、佐藤昭郎君、魚住汎英君、久野恒一君、内藤正光君及び勝木健司君が選任されました。 また、去る一月三十一日、真鍋賢二君が委員を辞任され、その補欠として加納時男君が選任されました
○委員長(倉田寛之君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に野間赳君、長谷川道郎君、矢野哲朗君、佐藤雄平君、山下八洲夫君、森本晃司君及び池田幹幸君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
○議長(井上裕君) 過半数と認めます。 よって、本特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○災害対策特別委員 加納 時男君 金田 勝年君 岸 宏一君 常田 享詳君 鶴保 庸介君 長峯 基
○議長(井上裕君) 日程第二 常任委員の選任 今般、常任委員会が再編されましたので、これより常任委員の選任を行います。 議長は、本院規則第三十条の規定により、議席に配付いたしました氏名表のとおり常任委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○内閣委員 上野 公成君 海老原義彦君 鹿熊 安正君 中原 爽君 仲道 俊
○長谷川道郎君 今、次期国会で自動車NOx法を提案されるというお話がございました。名古屋地裁の判決をまつまでもなく、今国民の大きな関心事でございます。通常国会冒頭でひとつぜひ積極的なお取り組みをいただきたいということをお願い申し上げまして、終わらせていただきます。 ありがとうございました。
○長谷川道郎君 先ほど私が読み上げさせていただいたNGOの文書は、最後に、というような論理性が全く見えない自分勝手なものとしか日本は見られていないなんというふうに結んであるんです。これは全くの誤解に基づくわけでありますが、やや環境庁の宣伝不足ではないかなというような感じがいたします。 最後に、COPの問題を離れますが、ディーゼル車規制の問題について長官の御見解を承りたいと思うわけであります。 石原都知事が、御就任以来PETボトル
○長谷川道郎君 今の話でよくわかりましたが、八五%割り引きという、普通例えばデパートで八五%割り引きなんということはあり得るわけないんで、八五%カットオフするというのであればいっそなしというのと同じじゃないかなというのが素朴な感じでございますが、ぜひひとつ来年の再会議で詰めていただきたいと思うわけであります。 同じく、三・七%の件でございますが、私ども手元によくNGOからファクスが参ります。これは名前を言えばだれでも知っているような
○長谷川道郎君 それでは、その三・七%の森林吸収源、シンクの問題でありますが、かつて吸収源を認めないという議論もございました。これは正確かどうかわかりませんが、今回、ハーグでは三・五に割り引きをして提案したなどという報道もございましたが、そもそも三・七%、計算はいろいろ林野庁や何かでおやりになったという話なんですが、これは、例えばアメリカやカナダと同じような算定方式で算定されているのかどうかについて、まず第一点お伺いしたい。 外国と
○長谷川道郎君 今お話しになりました幾つかのハードルがあったというお話、そのうちの一つの吸収源の問題でありますが、新聞報道によりますと、EU等から吸収源については科学的に不解明な事項であるから制限を加えるべきだというふうな発言があり、また、日本は苦しい立場に立たされたという新聞報道があったんですが、このとおり、いろいろ難しい問題であることは十分承知をいたしておりますが、日本は苦しい立場に立たされたということはあったんでしょうか。
○長谷川道郎君 長官、ハーグでは分科会の議長として議事進行に当たられて、大変高い評価を得られたという新聞報道がございました。まずもって御苦労さまと申し上げさせていただきます。 ちょっと本件ではありませんが、長官、今回ハーグへいらっしゃるときに、ちょっと国会の会期末という点もあって、長官がハーグにおいでになれないのではないかというような、いろいろそういう話がございました。九二年のリオのサミットに当時の宮澤総理がテレビ、ビデオで出演され
○長谷川道郎君 ありがとうございました。 終わります。
○長谷川道郎君 ありがとうございました。 冒頭、渥美先生、本法の提案に敬意を表するというお言葉がございました。大変ありがたいお話でありますが、こういう法律を出さざるを得ないということに対しまして、私ども全員が恐らく内心じくじたる思いがあることは御理解いただけると思います。 次に、岩井参考人にお伺いさせていただきます。 先生、先ほどわずかな部分しかお触れになりませんでしたが、院内での自律といいますか、倫理委員会的なもので規定す
○長谷川道郎君 自由民主党の長谷川道郎でございます。 両先生には、本日、大変貴重なお話を賜りましてありがとうございました。 まず、渥美先生にお伺いをさせていただきます。 先生、先ほど、請託の問題でございますが、請託は推定規定でもいいのではないかというお話がありました。私も今お話を伺って、一つの御見識であると思うわけでありますが、一点疑問に思うのは、例えば法の執行というのは厳正であるということが一つの要件でございます。それとも