関根久藏 に関する国会発言

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1959-03-30 木暮武太夫 予算委員会 参議院

○委員長(木暮武太夫君) 委員の変事についてこの際報告いたします。関根久藏君、川村松助君が辞任し、その補欠として後藤義隆君、勝俣稔君が選任せられました。  明日午前十時より開会することとして、本日はこれにて散会いたします。     午後九時一分散会

1959-03-27 関根久藏 農林水産委員会 参議院

関根久藏君 ただいま議題になりました繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案並びに日本蚕繭事業団法案に対しまして賛成の意を表するものであります。  この際、附帯決議を付したいと思うのであります。附帯決議の案文を朗読いたします。     日本蚕繭事業団法案に対する附帯決議   政府は日本蚕繭事業団が適正な繭価水準を実現するため乾繭の委託販売等を行う場合、各蚕期ごとに十分繭の市場操作を行うことができるよう所要資金の確保

1959-03-17 関根久藏 農林水産委員会 参議院

関根久藏君 そういう何ですか、未払い込み分と特別積立金を割り当てるのとぴったり一致できるのですか。

1959-03-17 関根久藏 農林水産委員会 参議院

関根久藏君 これは何ですか、出資の残額に対して特別積立金を解消して分けるのですか。

1959-03-03 関根久藏 農林水産委員会 参議院

関根久藏君 政務次官にお尋ねしたいのですが、今の縦割二分の一方式にやるお考えがありますかどうか。

1959-03-03 関根久藏 農林水産委員会 参議院

関根久藏君 やはり強制加入の建前からいっても、一元化のなにからいっても、縦割二分の一負担ということがこれは正当ではないかと思うのですが。

1959-03-03 関根久藏 農林水産委員会 参議院

関根久藏君 衆議院の付帯決議によると「農家の負担を軽減し、酪農の振興に寄与し得るため、次の機会に、全体の縦割二分の一国庫負担方式を確立すること。」と、こういうのは全体の死廃病傷合せたものの縦割二分の一と、こういう意味ですか。

1959-03-03 関根久藏 農林水産委員会 参議院

関根久藏君 今、御説明によると、最終的に国庫負担が二九、農家負担が七一ということになるのですが、この法律で、当該共済掛金のうち、死亡及び廃用による損害に対応する部分の二分の一に相当する金額を負担するものとする。その方では二分の一を負担しておって、病傷の方が負担率が少くなって、結論的にはこういうことになるのですか。

1959-03-03 関根久藏 農林水産委員会 参議院

関根久藏君 そうするとその国庫負担と農家負担の割合は幾らになるのですか。

1959-03-03 関根久藏 農林水産委員会 参議院

関根久藏君 今度そうすると農家負担は合計幾らになるのですか。

1959-02-25 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって議長は、飼料需給安定審議会委員に関根久藏君を指名いたします。      —————・—————

1959-01-28 河野義克 議院運営委員会 参議院

○事務総長(河野義克君) 地方行政委員長田中啓一君、法務委員長野本品吉君、外務委員長青柳秀夫君、大蔵委員長前田久吉君、農林水産委員長関根久藏君、逓信委員長三木與吉郎君、予算委員長井野碩哉君、決算委員長小西英雄君、議院運営委員長安井謙君、懲罰委員長大谷贇雄君が、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨の届出が出ております。これにつきまして、それぞれの常任委員長の所属しておられる会派からは、地方行政委員長に館哲二君、法務委員長に古池信三君、外務

1958-12-22 関根久藏 本会議 参議院

関根久藏君 ただいま議題になりました繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。  この法律案は、すでにとられた措置にかかわらず、その後の繭糸の需給が好転するに至っておらないので、かような事態に対処して、夏秋蚕繭について、生産者団体が企図している約三百万貫の棚上げの実施を円滑にするため、その棚上げされた繭の日本輸出生糸保管株式会社における買い入れ価格につ

1958-12-22 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。  日程第一、繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。  まず委員長の報告を求めます。農林水産委員長関根久藏君。    〔関根久藏君登壇、拍手〕

1958-12-20 関根久藏 農林水産委員会 参議院

○委員長(関根久藏君) 御異議はないと認めます。さよう決定いたします。  本日は、これをもって散会いたします。    午前十一時四十六分散会

1958-12-20 関根久藏 農林水産委員会 参議院

○委員長(関根久藏君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって、原案通り可決すべきものと決定をいたしました。  なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-12-20 関根久藏 農林水産委員会 参議院

○委員長(関根久藏君) 少数でございます。よって、東君提出の修正案は、否決されました。  それでは、原案全部を問題に供します。  本案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1958-12-20 関根久藏 農林水産委員会 参議院

○委員長(関根久藏君) 御異議ないと認めます。  それでは、これより採決に入ります。  まず、討論中にありました東君提出の修正案を問題に供します。  東君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1958-12-20 関根久藏 農林水産委員会 参議院

○委員長(関根久藏君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議はございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-12-20 関根久藏 農林水産委員会 参議院

○委員長(関根久藏君) これより討論に入ります。  御意見のおありの方は、原案並びに修正案について賛否を明らかにしてお述べを願います。—別に御意見もないようでありますから……。