阿曽田清 に関する国会発言
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○会長(久保亘君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月六日、渡辺孝男君が委員を辞任され、その補欠として山本保君が選任されました。 また、去る三月十七日、阿曽田清君が委員を辞任され、その補欠として入澤肇君が選任されました。 ─────────────
○委員長(浜田卓二郎君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月十三日、魚住裕一郎君及び池田幹幸君が委員を辞任され、その補欠として益田洋介君及び岩佐恵美君が選任されました。 また、去る同月十七日、阿曽田清君が委員を辞任され、その補欠として平野貞夫君が選任されました。 ─────────────
○委員長(吉岡吉典君) ただいまから労働・社会政策委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、斉藤滋宣君が委員を辞任され、その補欠として中曽根弘文君が選任されました。 また、去る十七日、鶴保庸介君及び中曽根弘文君が委員を辞任され、その補欠として阿曽田清君及び水島裕君がそれぞれ選任されました。 なお、同日、阿曽田清君は議員を辞職されました。 ─────────────
○委員長(若林正俊君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、谷林正昭君、阿曽田清君及び森下博之君が委員を辞任され、その補欠として峰崎直樹君、鶴保庸介君及び中原爽君が選任されました。 ─────────────
○事務総長(堀川久士君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、議員辞職の件でございます。去る十四日に提出されました阿曽田清君の辞表を参事が朗読し、同君の議員辞職を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、本日予算委員会議了の平成十二年度一般会計予算外二案の緊急上程でございます。まず、三案を日程に追加して一括して議題とすることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、予算委員長が報告され
○委員長(西田吉宏君) ただいまの事務総長の報告のとおり、阿曽田清君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(堀川久士君) 去る十四日、議員阿曽田清君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 この度一身上の都合により議員を辞職いたした いので御許可下さるようお願い申し上げます。 平成十二年三月十四日 参議院議員 阿曽田 清 参議院議長 斎藤 十朗殿 以上でございます。
○議長(斎藤十朗君) 阿曽田清君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(斎藤十朗君) これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 去る十四日、阿曽田清君から議員辞職願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞職願 この度一身上の都合により議員を辞職いたした いので御許可下さるようお願い申し上げます 平成十二年三月十四日 参議院議員 阿曽田 清 参議院議長 斎藤 十朗殿
○委員長(浜田卓二郎君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十一日、海野義孝君、鶴保庸介君、和田洋子君及び小川敏夫君が委員を辞任され、その補欠として加藤修一君、阿曽田清君、小林元君及び小宮山洋子君が選任されました。 ─────────────
○委員長(浜田卓二郎君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月十九日、高橋令則君及び藁科滿治君が委員を辞任され、その補欠として阿曽田清君及び松前達郎君が選任されました。 また、去る二月十八日、加藤修一君、阿曽田清君、小林元君及び小宮山洋子君が委員を辞任され、その補欠として海野義孝君、鶴保庸介君、和田洋子君及び小川敏夫君が選任されました。 ───────────
○阿曽田清君 終わります。
○阿曽田清君 ぜひそのようなことを、魂を入れながらODAが本当に国益につながっていくというふうにひとつ外務省は御努力いただきたいと思います。 と同時に、いろんな農業技術の指導等が東南アジア、たくさんの人たちの貢献があっているわけでございます。そういう面も、谷津政務次官、ただ技術指導をしていくだけじゃなくて、日本をよく理解するということを、まずはやはりそういう技術援助をしていく上においてもっとそれは普及するといいますか、伝達していくと
○阿曽田清君 私もそう思います。 それで、発展途上国等のこれからの発言というもの、また連携というものは非常に大事だということをこの委員会の中でもそれぞれ御答弁なり、また質問の中にもありました。 そこで、外務政務次官、ODAというものが日本独自の外交の戦略上といいますか、見えてきていないというのが現状じゃなかろうかなと。ですから、単にODAが一部の方々で話がついて実行されていくということじゃなくて、もっとこのODAそのものをこれか
○阿曽田清君 結論から申すならば、失敗に終わったから、合意ができなかったからマイナスである、しかし言うべきことはきちんと言うてきた、これからもそれを続けるということでありますが、先ほど谷本先生のお話の中でも、多面的機能というものは上段に据えて発言をしていくということでありました。 今後の交渉においてどのような戦略を新たに用意しながら臨んでいかれようと考えておられるか、お聞かせ願いたい。
○阿曽田清君 自由党の阿曽田でございます。 私は、あくまでも確認をする意味で御質問したいと思いますが、我々、マスコミ等から聞いておる範囲内では、これは水入りになったのかそれとも再スタートするようなことになったのか、勝ったのか負けたのか、全然きちんと理解できないといいますか、認識しがたいところがあるわけで、大臣、今回のシアトルの閣僚会議において効果があったのかどうか、成果があったのかどうか、本音の部分をお知らせいただきたいと思います。
○阿曽田清君 ぜひひとつ、今まで過去はそれでよかった、これからの問題はこれからの時代に合わせてやっていくべきだと私は思いますので、御提案を申し上げて終わります。 ありがとうございました。
○阿曽田清君 ありがとうございます。ぜひそういう形でいくべきだと思いますし、教育には金が要ります。 少年自然の家と青年の家とは全く独立法人が別になっています。私は、むしろ時代からしますとこれは一体化した方がいいと。今までは、いわゆる青年の家は青年の人たちの教育的機関としてきちんとあった、子供は子供としてのそういう自然に触れるというようなことであったけれども、今は横社会になってしまって、縦社会の先輩が後輩を面倒見たり指導したりというの
○阿曽田清君 政務次官、独立法人化をしたことによって、本当に身近な問題として、そしてこの研究機関が地域から高く評価されるというのは、私はそこのところが大きなネックだろうと思いますので、十分ひとつ責任を持って取り組んでいただきたいと思います。 要望を一ついたしておきますが、今まで国から研究費の助成が県に来ておりました。あるいは人材派遣もたまにあっておりました。そういうものが、今度は独立法人になったときに金と人が出せるのか、この点ちょっ
○阿曽田清君 今まで国の研究機関が、余り生産者から支持されていなかったと言ってはなんですが、密接に結びつきがなかったのは、研究成果として上げておられるものは本当にすばらしいことを研究されています。それを評価し、そしてそれを普及し伝達していく、これがスピーディーに行われていなかったというのが大きな評価をされていない理由だと思います。 と同時に、それの普及を進めていく。例えば改良普及員ですとかあるいは営農指導員とか、そういう方々とのネッ