高橋みほ に関する国会発言
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○高橋(み)委員 維新の党の高橋みほでございます。 きょうは、本当に勉強させていただいたと思っております。短い時間ですので、単刀直入に質問させていただきたいと思います。 まず、小室参考人にお尋ねしたいと思います。 小室参考人の記事が載っている新聞記事を拝見させていただきました。そこで実は、女性だけを支援するように見える政策は失敗しがちだというようなことが載っておりました。 これは、私も確かにそうであると思っておりまして、
○井上委員長 次に、高橋みほ君。
○高橋(み)委員 維新の党の高橋みほでございます。きょうもどうぞよろしくお願いいたします。 ことし十月二十四日に、私が法務委員会でヘイトスピーチについて質問させていただきました。その際、人種差別撤廃条約の第四条の(a)と(b)に留保をつけている理由をお尋ねいたしました。 そこでのお答えは、 条文の求めております射程というのが極めて広いということがございまして、さまざまな行為、言動というものが対象になり得る。このような非常に幅
○奥野委員長 次に、高橋みほ君。
○奥野委員長 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。高橋みほ君。
○高橋(み)委員 維新の党の衆議院議員、高橋みほでございます。 本日は、私、公務員の労働基本権の制限というところについて、まずは質問をさせていただきたいと思っております。 もともと、憲法二十八条では、「勤労者の団結する権利及び団体交渉その他の団体行動をする権利は、これを保障する。」と明記されておりまして、もちろん、この「勤労者」に公務員が入らない、除くというような憲法上の条文、条項はないわけでございます。しかしながら、現在では、
○奥野委員長 次に、高橋みほ君。
○高橋(み)委員 維新の党の高橋みほでございます。きょうはよろしくお願いいたします。 先回、私、質問させていただいたときに、松島前大臣のお話を少しさせていただきました。そのとき、上川大臣からは、説明責任を果たすことがやはり大事なことであるというようなお言葉をいただきました。そして、現在、奥野委員長からも、いろいろな御配慮によって、説明責任を果たされる可能性があるかもしれないということを伺っております。説明責任ということは国民の皆様に
○奥野委員長 これにて横路君の質疑は終了いたしました。 次に、高橋みほ君。
○高橋(み)委員 維新の党の高橋みほでございます。上川大臣には初めての質問になります。どうぞよろしくお願いいたします。 安倍改造内閣、目玉の一つが女性の登用ということでした。 私は、地元テレビの撮影を受けたときに、今回の人事についてどう思うかというときに、五人の閣僚では本当はまだまだ足りないんじゃないか、もっともっと必要なんだと実は述べました。ただ、残念ながら、今回のお二人の辞任を見ますと、私の先ほどの意見、もっともっと女性を登
○奥野委員長 次に、高橋みほ君。
○議長(伊吹文明君) 御異議なしと認めます。したがって、動議のとおり決しました。 議長は、まず、裁判官弾劾裁判所裁判員に椎名毅君を指名いたします。 また、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員に ふくだ峰之君 及び 宮崎 政久君 を指名いたします。 なお、予備員の職務を行う順序は、ふくだ峰之君を第二順位とし、宮崎政久君を第四順位といたします。 次に、裁判官訴追委員に 森 英介君 福井 照君
○高橋(み)委員 維新の高橋みほでございます。 きょうもよろしくお願いいたします。 今までの田嶋委員そして階議員と質問がかぶるところがございます。ただ、やはり、この改正を見たときに、皆同じようなところを疑問に思うんだなというような印象がございますので、重複することをお許し願いたいと思っております。 まず初めに、我が国に対する国際テロの脅威というものについて、ちょっとお尋ねしたいと思っております。 普通、法改正が起こるとい
○江崎委員長 次に、高橋みほ委員。
○高橋(み)委員 日本維新の会の高橋みほでございます。 きょうもよろしくお願いいたします。 私は、きょう、安楽死と尊厳死について質問をさせていただきたいと思います。特に尊厳死について議論を重ねていければと思っております。 実は、尊厳死、今回の国会で法案が提出されるのかなと私はちょっと期待していたんですけれども、それができないというような話なので、ちょっとここで議論をさせていただければと思っております。 個人的な話にはなる
○江崎委員長 次に、高橋みほ委員。
○遠山委員 高橋みほ議員にお答えを申し上げます。 けさからずっと出ている問題点でございますけれども、まず確認しておきたいのは、この児童ポルノ禁止法が児童ポルノの提供、製造等の行為を規制しております。それはなぜかといいますと、このような行為が児童ポルノに描写された児童の心身に長期にわたって有害な影響を与え続けるものであり、このような行為が社会に広がるときには、児童を性欲の対象とする風潮を助長することになるとともに、児童一般の心身の成長
○高橋(み)委員 日本維新の会の高橋みほでございます。 きょうもどうぞよろしくお願いいたします。 既に何回か同じような質問があって、私も同じものもちょっとあるんですけれども、重要な点ですのでよろしくお願いしたいと思っております。 今回の法改正、本当に遅きに失したというか、もっともっと早くやるべきではないかなと私は思っておりまして、また、児童ポルノといいますと、物すごく腹立たしいというか許しがたいものであると私は思っております
○江崎委員長 次に、高橋みほ委員。
○高橋(み)委員 日本維新の会の高橋みほでございます。 きょうもどうぞよろしくお願いいたします。 先ほどの西田議員とは少し趣が変わってしまうかもしれないんですけれども、今回、まず私が思いましたのは、何といっても、日本は高度人材の方々にたくさん来てもらいたい、そのためには、私はやはり周知が必要なんじゃないかと思うんですね。周知が必要というのは、ここ日本に来たらこんなにいい待遇があるよとか、こんなにいい国だよとか、いろいろなことを言