鮫島泰佑 に関する国会発言

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1992-06-19 陣内孝雄 議院運営委員会 参議院

○政府委員(陣内孝雄君) 漁港審議会委員坂井溢郎、池尻文二、土屋孟、鮫島泰佑、榎田トクノ、早野仙平、中谷岸造、齋藤兵助、安倍幸雄の九君は七月七日任期満了となりますが、坂井溢郎、池尻文二、土屋孟の三君を再任し、鮫島泰佑、榎田トクノ、早野仙平、中谷岸造、齋藤兵助、安倍幸雄の六君の後任として藤野慎吾、海老澤順三、畑中一、松田幸一、高井幸左衛門、土田信子の六君を任命したいので、漁港法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出い

1992-06-18 中西啓介 議院運営委員会 衆議院

○中西委員長 これより会議を開きます。  日本社会党・護憲共同所属委員は、諸般の事情により、出席されておりませんが、やむを得ず議事を進めます。  まず、一国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてでありますが、科学技術会議議員、公正取引委員会委員、公害等調整委員会委員長及び同委員、証券取引等監視委員会委員長、及び同委員、社会保険審査会委員、漁港審議会委員、運輸審議会委員、日本放送協会経営委員会委員に、お手元の印刷物にあります諸君

1990-06-15 大塚清次郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(大塚清次郎君) 漁港審議会委員岡部鷹司、宮原九一、佐々木義治、三賀森勝、矢野照重、鮫島泰佑、横山信立、向江昇及び菅原雅の九君は七月七日任期満了となりますが、鮫島泰佑君を再任し、岡部鷹司、宮原九一、佐々木義治、三賀森勝、矢野照重、横山信立、向江昇、菅原雅の八君の後任として安倍幸雄、池尻文三、榎田トクノ、齋藤兵助、坂井溢郎、土屋孟、中谷岸造、早野仙平の八君を任命したいので、漁港法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため

1990-06-15 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、  公正取引委員会委員に佐藤謙一君を、  公害等調整委員会委員に宮瀬洋一君及び和田善一君を、  土地鑑定委員会委員に新井清光君、枝村利一君、川井健君、久保田誠三君、小林忠雄君、高橋敏君及び横須賀博君を、  中央更生保護審査会委員長に石原一彦君を、  また、漁港審議会委員に安倍幸雄君、池尻文二君、榎田トクノ君、齋藤兵助君、坂井溢郎

1990-06-14 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。  内閣から、  公正取引委員会委員に佐藤謙一君を、  公害等調整委員会委員に宮瀬洋一君及び和田善一君を、  土地鑑定委員会委員に新井清光君、枝村利一君、川井健君、久保田誠三君、小林忠雄君、高橋敏君及び横須賀博君を、  中央更生保護審査会委員長に石原一彦君を、  漁港審議会委員に安倍幸雄君、池尻文二君、榎田トクノ君、齋藤兵助君、坂井溢郎君、鮫島泰佑君、土屋孟君、中谷岸造君及び早野仙平君

1988-07-29 吉川博 議院運営委員会 参議院

○政府委員(吉川博君) 漁港審議会委員佐々木隆人、鮫島泰佑、吹田安兵衛、田代清英、飛田謙藏、宮原九一、矢野照重及び横山信立の八君は七月一日任期満了となりましたが、七月八日鮫島泰佑、宮原九一、矢野照重及び横山信立の四君を再任し、佐々木隆人、吹田安兵衛、田代清英及び飛田謙藏の四君の後任として佐々木義治、三賀森勝、岡部鷹司及び菅原雅の四君を任命し、また、昭和六十二年十月三十日死亡した前委員矢野辨介君の後任として向江昇君を七月八日任命いたしまし

1988-07-29 藤田正明 本会議 参議院

○議長(藤田正明君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、科学技術会議議員に北原安定君を、  宇宙開発委員会委員に田島敏弘君を、  漁港審議会委員に岡部鷹司君、佐々木義治君、鮫島泰佑君、菅原雅君、三賀森勝君、宮原九一君、向江昇君、矢野照重君及び横山信立君を、  また、運輸審議会委員に横田不二夫君を 任命したことについて、それぞれ本院の承認または同意を求めてまいりました。  まず、科学技

1988-07-27 原健三郎 本会議 衆議院

○議長(原健三郎君) お諮りいたします。  内閣から、  科学技術会議議員に北原安定君を、  宇宙開発委員会委員に田島敏弘君を、  漁港審議会委員に岡部鷹司君、佐々木義治君、鮫島泰佑君、菅原雅君、三賀森勝君、宮原九一君、向江昇君、矢野照重君及び横山信立君を、  運輸審議会委員に横田不二夫君を 任命したので、それぞれ事後の承認または同意を得たいとの申し出があります。  まず、科学技術会議議員、宇宙開発委員会委員及び運輸審議会

1986-05-08 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) お諮りいたします。  内閣から、  科学技術会議議員に岡本道雄君及び山下勇君を、  公害等調整委員会委員に小玉正任君、綿貫芳源君及び和田善一君を、  社会保険審査会委員に岡田達雄君を、  漁港審議会委員に佐々木隆人君、鮫島泰佑君、柴田章君、吹田安兵衛君、田代清英君、宮原九一君、矢野照重君、矢野辨介君及び横山信立君を、  日本放送協会経営委員会委員に浅尾宏君、磯田一郎君、岩村精一洋君、熊平肇君及び冨谷晴一

1986-05-07 福田宏一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(福田宏一君) 漁港審議会委員岡部保、神尾徹生、倉武二、戀塚新吾、下門律善、松田廣一、宮原九一、矢野照重及び横山信立の九君は七月一日任期満了となりますが、宮原九一、矢野照重及び横山信立の三君を再任し、また、岡部保、神尾徹生、倉武二、懸塚新吾、下門律普及び松田廣一の大君の後任として鮫島泰佑、矢野辧介、吹田安兵衛、柴田章、田代清英及び佐々木隆人の大君をそれぞれ任命いたしたいので、漁港法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求める

1986-05-07 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、科学技術会議議員に岡本道雄君、山下男君を、  公害等調整委員会委員に小玉正任君、綿貫芳源君、和田善一君を、  社会保険審査会委員に岡田達雄君を、  漁港審議会委員に佐々木隆人君、鮫島泰佑君、柴田章君、吹田安兵衛君、田代清英君、宮原九一君、矢野照重君、矢野辨介君、横山信立君を、  日本放送協会経営委員会委員に浅尾宏君、磯田一郎君、岩

1980-04-24 鮫島泰佑 運輸委員会 参議院

○政府委員(鮫島泰佑君) ただいま先生御指摘のございました記事につきましては、詳細わかりませんけれども、その全体の内容から見まして、恐らく陸上の貯油タンクとかあるいはガソリンスタンドとか、そういうようなものから発生する廃油等のことではないかというふうに理解しております。

1980-03-24 鮫島泰佑 予算委員会 参議院

○政府委員(鮫島泰佑君) 営業用倉庫につきましてお答えいたします。  営業用倉庫の整備に対します税制の措置につきましては、法人税、所得税につきまして、倉庫取得後五カ年間、普通償却限度額の五分の二の割り増し償却、それから固定資産税及び都市計画税につきましては、取得後五年間二分の一の軽減措置が講ぜられているところでございます。(「答弁答弁、前の質問の答弁」と呼ぶ者あり)  それでは、前の御質問の方の答弁をさしていただきます。  水産物

1980-03-07 鮫島泰佑 農林水産委員会 参議院

○政府委員(鮫島泰佑君) ちょっと第一段の御趣旨がよくわからない点がございますけれども、通常の在庫証明というのはコンピュータで打ち出されているものでございます。そして会社の方で関係しました者から聞き取りましたところによりますと、この点関連いたしまして出た在庫証明なるものは、このコンピュータの中に入っていないものであって、手書きであったという報告になっております。  なお、つけ加えて申しますと、その関係の写しというようなものは残っていな

1980-02-13 鮫島泰佑 予算委員会 参議院

○政府委員(鮫島泰佑君) お答えいたします。  ただいま御指摘の件に関しましては、運輸省といたしましても現在鋭意調査を行っているところでございます。現在までの調査によりますと、遺憾でございますけれども、同社豊海工場におきまして、職員が北海道漁連の水産物の取引に関連し、電話による在庫の照会に対し、虚偽の回答を行い、あるいは虚偽の在庫証明書を発行した事実があるようでございます。できるだけ早急に事実を解明いたしまして、しかるべき処置を講じた

1979-05-24 鮫島泰佑 社会労働委員会 参議院

○政府委員(鮫島泰佑君) 繰り返しでございますけれども、こうやって両者が非常に一生懸命やろうとしているわけでございます。それを先がけてといいますか、途中の段階で私の方から積極的に入っていくべきではなくて、これを見守って、そして私どもがそれに対して対応する方がこういう問題に対してはよろしいんじゃないかと私は思っております。

1979-05-24 鮫島泰佑 社会労働委員会 参議院

○政府委員(鮫島泰佑君) まず前提でございますけれども、港湾をめぐるいろいろな関係者があって、それがそれぞれ力を尽くしてやっていかなければいけないというのは先ほど申し上げましたとおりでございます。しかしながら、そのそれぞれがどういう形で、どういうふうに現在関与しているかということは、いろいろそれぞれの場所に応じてやっているわけでございます  そこで、ただいまの御質問でございますけれども、この基金の問題につきましては、この仮協定書でござ

1979-05-24 鮫島泰佑 社会労働委員会 参議院

○政府委員(鮫島泰佑君) この仮協定、先ほども申し上げましたように、恐らく今月末ぐらいに調印がされると思いますけれども、それがされました後に具体的な問題についてさらに詰めが行われていくわけでございます。それを私どもとして十分に見守っていきたいということでございます。

1979-05-24 鮫島泰佑 社会労働委員会 参議院

○政府委員(鮫島泰佑君) ただいまの先生の御意見に私全く賛成でございます。

1979-05-24 鮫島泰佑 社会労働委員会 参議院

○政府委員(鮫島泰佑君) おっしゃるとおりでございますけれども、ちょっと一部だけ念のために申し上げますけれども、たとえば工場等で、場合によりますと港湾管理者以外の者が直接自分で基本的な施設を持っている場合もございますので、これは念のためでございます。  そして、その港を利用しておりますのは、先生のおっしゃるとおりに船会社という見方もありますし荷主という見方もあります。それから運輸という面に着目いたしましたときに活動しているのは港湾運送