鳩山威一郎 に関する国会発言
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○加藤修一君 説明責任ができていないということだと私も強く確信しておりますけれども。 世界OBサミットの提唱者は日本の元総理でありますが、そのときの外務大臣は鳩山威一郎でありますけれども、何か感想がありますか。
○伊吹委員 今、御心境はそのようなことですが、きょう私がここへ立っているのは二つの目的があります。一つは、日本国の行政の最高責任者であり、与党の、まあ、最高の立場におられると期待していますけれども、鳩山さんがどういうお人柄の人であるかということをテレビで大勢の人に理解していただくということが一つ。それから、政治資金の問題もいろいろ大切ですけれども、やはりお互いに、野党は野党らしい矜持を持ち、与党は与党としての自覚と責任を持ってもらいたい
○秋元司君 自由民主党の秋元司でございます。 私は、自由民主党・改革クラブを代表して、平成二十年度決算について総理及び関係大臣に質問いたします。 国会が緊迫する中、本日、決算審議入りを迎えられましたことは、与野党の垣根を越えた参議院として良識の発揮であり、政府・与党としても決算重視の姿勢を鮮明にされたものと受け止めたいと思います。 本日の議題である決算は国家経営にかかわる重大な問題です。しかし、決算の諸課題を問うに際し、まず
○礒崎陽輔君 既に大臣からお話ありましたけれども、これは本当に、鳩山大臣も数々の御功績ありますけれども、総務大臣に御就任になってからの御功績の中でもこの機構を創設させたというのが私、極めて大きいと思うんですね。それだけ、今大臣がおっしゃったけれども、四十年来の地方の悲願でありまして、それが今までは公営企業にしか原則貸せなかった。例外が臨時道路、臨時河川、臨時高校の三つの事業というのがあって、これだけは別で貸せたんですけれども、本当に公営
○国務大臣(鳩山邦夫君) 地方の一般会計への貸付けをする地方共同の金融機構の創設は大変意義が大きいと思っております。 元々、昨年の九月三十日までは公営企業金融公庫だったわけで、公営企業にしか貸せないという組織。地方共同法人化したのが昨年の十月一日で、名前が変わって、それがまた今度名前も変わって一般会計への貸付けができると。地方が共同で出資してつくり上げた機関が地方の一般会計に貸付けができるというのは非常に意味があるわけで、結局、何と
○鳩山(由)委員 民主党の鳩山由紀夫でございます。 午後の方は質問を申し上げたいと思っております。 もう先ほどからさまざま議論がありましたが、昨今、連日のようにいじめが起き、そして大切な命が失われてしまっております。御冥福をお祈り申し上げるとともに、このようなことがこれから決して起きていかないようにするためにはどうすればよいのか。一つは、応急的な手当てというものも大事だと思っております。ただ、同時に、根本的になぜこういうことが起
○伊藤(公)委員 ことしは長い連休がございました。ゴールデンウイークを活用されて総理も外務大臣も国際外交を展開されまして、大変御苦労さまでした。 私は、先週の質問でちょっとやり残した問題がありますので、冒頭にその問題を質問申し上げて、限られた時間の中で、基本的には二問ぐらいの質問をいたします。 私は、今は予算委員会を中心として活動させていただいていますが、十年近く外務委員会で仕事をさせていただいてきました。今ちょっと振り返ってみ
○相沢委員 持ち時間があと十五分ほどになりましたので、残りちょっと二つありますから質問をさせていただきたいと思います。 一つはデノミネーションであります。これは私は、前々から、ぜひひとつこの日本の国においてもデノミを実施したい、実施しなければならないということで研究もし、検討もし、また事実自民党の中にデノミの推進のための研究会もつくったのであります。大蔵大臣も外務大臣もそのメンバーになっていただいておりました。まさか反対だということ
○公述人(福本潤一君) 愛媛大学の福本でございます。 先ほどから、自民党県議の公述人からも十九日の委員会採決を前にしてということがありましたけれども、私が今回公述人として推薦していただいた理由は、昨年四月から九月まで大変激動の時代でありましたが、愛媛新聞に「時代を読む」という統一テーマのエッセーを書かせてもらって、そのエッセーを書く中で、徐々に新しい内閣ができるというところへいくまで激しい時代でしたのでだんだん書いている内容が激しく
○委員長(峯山昭範君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十四日、沓掛哲男君及び井上章平君が委員を辞任され、その補欠として鳩山威一郎君及び伊江朝雄君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(峯山昭範君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、対馬孝且君が委員を辞任され、その補欠として堀利和君が選任されました。 また、去る十七日、三治重信君が委員を辞任され、その補欠として寺崎昭久君が選任されました。 また、昨二十二日、鳩山威一郎君が委員を辞任され、その補欠として沓掛哲男君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(峯山昭範君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十七日、三重野栄子君が委員を辞任され、その補欠として渕上貞雄君が選任されました。 また、本委員会は二月二十六日以来一名欠員となっておりましたが、去る四日、鳩山威一郎君が選任されました。 また、昨二十六日、櫻井規順君が委員を辞任され、その補欠として梶原敬義君が選任されました。 また、本日、片上公人君が委員を
○委員長(岡野裕君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月三日、真島一男君及び田村秀昭君が委員を辞任され、その補欠として鳩山威一郎君及び久世公堯君が選任されました。 ─────────────
○委員長(岡野裕君) 質疑の中途でありますが、この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鳩山威一郎君が委員を辞任され、その補欠として真島一男君が選任されました。 ─────────────
○委員長(岡野裕君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月十九日、合馬敬君が委員を辞任され、その補欠として鳩山威一郎君が選任されました。 また、去る一月九日、山東昭子君が委員を辞任され、その補欠として山岡賢次君が選任されました。 ─────────────
○委員長(岡野裕君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鳩山威一郎君が委員を辞任され、その補欠として合馬敬君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山東昭子君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、稲村稔夫君、鳩山威一郎君、山本富雄君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君、後藤正夫君、井上章平君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山東昭子君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 先般、鶴岡洋君、吉岡吉典君、野村五男君、田英夫君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君、立木洋君、鳩山威一郎君、肥田美代子君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○理事(宮澤弘君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、鳩山威一郎君が委員を辞任され、その補欠として野村五男君が選任されました。 ─────────────
○委員長(山東昭子君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 先般、藤田雄山君、合馬敬君、三治重信君が委員を辞任され、その補欠として鳩山威一郎君、大鷹淑子君、猪木寛至君がそれぞれ選任されました。 ─────────────