齊藤正 に関する国会発言

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2004-06-03 保岡興治 憲法調査会 衆議院

○保岡委員 最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会における調査の経過及びその概要について御報告申し上げます。  本小委員会は、四月二十二日に会議を開き、参考人として、北星学園大学経済学部助教授齊藤正彰君をお呼びし、憲法と国際法、特に人権の国際的保障について御意見を聴取いたしました。  会議における参考人の意見陳述の詳細については小委員会の会議録を参照いただくこととし、その概要を簡潔に申し上げますと、  参考人からは、

2004-04-22 保岡興治 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会 衆議院

○保岡小委員長 これより会議を開きます。  最高法規としての憲法のあり方に関する件、特に憲法と国際法について調査を進めます。  本日は、参考人として北星学園大学経済学部助教授齊藤正彰君に御出席をいただいております。  この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。  本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人のお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存じ

1960-03-11 堀昌雄 文教委員会 衆議院

○堀委員 そういうことを前置きして伺いましたのは、こういうわかり切ったことが実は行なわれておらぬということが突然起きましたので、大へん恐縮ですが伺ったわけです。  一番最初の問題は、今度図書目録が出まして、その図書目録は、百八十八ここに載っておるそうであります。これは拝見いたしました。その中で、申請をされましたのは十四冊で、あとは申請のなかったものが出たということですね。ですから、一割に満たないものが申請で、あとの九割以上は実は未申請

1959-04-07 齊藤正 内閣委員会 参議院

○政府委員(齊藤正君) 危険校舎につきましては、全国の悉皆調査をいたしまして、四千五百点以下のものにつきましては全部、四千五百点から五千点までのものにつきましては、その三分の二を全部、五カ年間でこれを改築する計画を立てまして、本年度義務制については二十六億余の予算を計上したわけでございます。お話のございましたこの危険度、それから坪数については、若干私たちの持っております資料と違っているように存じております。

1959-04-07 齊藤正 内閣委員会 参議院

○政府委員(齊藤正君) 国家行政組織法第八条に定めます附属機関と相なるわけであります。

1959-04-07 齊藤正 内閣委員会 参議院

○政府委員(齊藤正君) 官房長の設置に伴いまする機構でございまするが、これは先般申し上げましたように、現在調査局の所管になっております広報課、これは広報関係の職員は十人でございますが、この人員並びに機構を官房に移しまして官房の新たな定員三百二十七人という予定であります。官房庁の設置に伴いましてそれ以上のふやし方はいたしておりません。

1956-03-29 長戸寛美 法務委員会 参議院

○政府委員(長戸寛美君) お尋ねの佐藤長治郎の件につきましては、本人は昨年七月十三日酒税法違反の事実で、鶴岡税務署収税官吏から証拠隠滅のおそれがありとして、山形地検鶴岡支部に告発されたわけであります。同支部では三浦副検事が係となりまして、ただいまお話のように同年九月十二日に本人を逮捕し、取り調べをいたしたわけであります。齊藤正子なるものから密造酒玉石余を買い受け、譲り受けたという事実が明らかになりまして同月の二十三日に公判請求し、同人に