齋藤憲三 に関する国会発言

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1984-02-09 中山太郎 本会議 参議院

○中山太郎君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表し、総理の施政方針演説に対し、日本が選択すべき内外の重要政策について総理並びに関係閣僚にお尋ねをいたします。  まず第一に、外交についてお尋ねいたします。  我が国の外交の基軸は、自由民主党政府が続く限り日米友好関係の維持発展にあることは言うまでもありません。しかし、アジアの動向が我が国の平和と安全に深いかかわり合いを持つこともまた事実であります。  そこで、まず中ソ和解への動きに

1969-07-24 小宮山重四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○小宮山委員長代理 齋藤憲三君。

1969-07-23 三木喜夫 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○三木(喜)委員長代理 質疑の申し出がありますので、これを許します。齋藤憲三君。

1969-07-10 木野晴夫 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○木野委員長代理 関連して齋藤憲三君。

1969-07-09 石田幸四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石田委員長 関連して、齋藤憲三君。

1969-06-26 石川次夫 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石川委員長代理 関連で、齋藤憲三君。

1969-06-19 石田幸四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石田委員長 次に、齋藤憲三君。

1969-06-18 大久保武雄 商工委員会 衆議院

○大久保委員長 伊藤参考人には遠路わざわざ御出席いただきましてまことにありがとうございました。お約束の時間ですので、どうぞお引き取りください。  齋藤憲三君。

1969-06-18 小宮山重四郎 科学技術振興対策特別委員会宇宙開発の基本問題に関する小委員会 衆議院

○小宮山小委員長 齋藤憲三君。

1969-06-12 石田幸四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石田委員長 次に、齋藤憲三君。

1969-06-11 石田幸四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石田委員長 核燃料開発に関する問題について質疑の申し出がありますので、これを許します。齋藤憲三君。

1969-06-05 石川次夫 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石川委員 OECDあたりは、科学委員会というものがそういうものを基本的には全部やっておりますね。日本はとかく法律でもってものを解決していこうという習慣があって、すぐ何か行政的に、法律的にという考え方が先にありますけれども、やはりこういう問題の基本は科学で解決をする。一体、人間が疎外をされておる科学技術の進歩なら、その罪滅ぼしということではありませんけれども、並行して人間の生命と健康というものは守っていくんだというような科学が同時に発展

1969-04-22 石川次夫 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石川委員 私は、科学技術庁長官の一般施政方針に対する質問を実はしたいのでありますが、きょうは質問者がたいへん詰まっておるようでありますので、ただ一点だけ、これは前から何回も私が申し上げておる核燃料確保の件について質問をしたいと思います。  この点については、商工委員会のほうで私も相当強調をしておきました。どうやらその気持ちになりかけたというところじゃないかと思うのですけれども、通産省だけの考え方だけではまずい。したがって、どうしても

1969-04-03 石田幸四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石田委員長 引き続き、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。  原子燃料に関する問題について質疑の申し出がありますので、これを許します。齋藤憲三君。

1969-04-02 石田幸四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石田委員長 関連で、齋藤憲三君。

1969-03-20 石田幸四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石田委員長 これより会議を開きます。  宇宙開発事業団法案を議題として審査を進めます。  質疑の申し出がありますので、これを許します。齋藤憲三君。

1969-03-19 石田幸四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石田委員長 齋藤憲三君より資料の提出の要望がございましたので、科学技術庁におきましては、十分御配慮の上、提出をお願いいたします。

1969-03-19 石田幸四郎 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○石田委員長 次に、齋藤憲三君。

1969-01-30 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。  次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。  ただいまの齋藤憲三君、早稻田柳右エ門君及び山花秀雄君の理事辞任並びに理事でありました佐藤孝行君、田澤吉郎君及び金丸徳重君の委員辞任に伴い、理事が六名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あ

1969-01-30 井原岸高 逓信委員会 衆議院

○井原委員長 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。  理事齋藤憲三君、早稻田柳右エ門君及び山花秀雄君から理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕