本会議
⚠️ 発言のコピー・転載時は出典元URL(kokkai.ndl.go.jpおよびkokkai-data.com)を必ず残してください。改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。
会
会議録情報#0
平成十八年三月十七日(金曜日)
—————————————
議事日程 第十号
平成十八年三月十七日
午後一時開議
第一 独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案(内閣提出)
第二 地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案(災害対策特別委員長提出)
—————————————
○本日の会議に付した案件
議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案(村田吉隆君外三名提出)
日程第一 独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案(内閣提出)
日程第二 地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案(災害対策特別委員長提出)
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案(第百六十三回国会、内閣提出)
独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案(内閣提出)
独立行政法人工業所有権情報・研修館法の一部を改正する法律案(内閣提出)
農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律案(内閣提出)及び食料の国内生産及び安全性の確保等のための農政等の改革に関する基本法案(山田正彦君外四名提出)の趣旨説明及び質疑
午後一時二分開議
この発言だけを見る →—————————————
議事日程 第十号
平成十八年三月十七日
午後一時開議
第一 独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案(内閣提出)
第二 地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案(災害対策特別委員長提出)
—————————————
○本日の会議に付した案件
議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案(村田吉隆君外三名提出)
日程第一 独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案(内閣提出)
日程第二 地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案(災害対策特別委員長提出)
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案(第百六十三回国会、内閣提出)
独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案(内閣提出)
独立行政法人工業所有権情報・研修館法の一部を改正する法律案(内閣提出)
農業の担い手に対する経営安定のための交付金の交付に関する法律案(内閣提出)及び食料の国内生産及び安全性の確保等のための農政等の改革に関する基本法案(山田正彦君外四名提出)の趣旨説明及び質疑
午後一時二分開議
河
中
中山泰秀#2
○中山泰秀君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。
村田吉隆君外三名提出、議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
この発言だけを見る →村田吉隆君外三名提出、議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
河
河
河野洋平#4
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、日程第一に先立ち追加されました。
—————————————
議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案(村田吉隆君外三名提出)
この発言だけを見る →—————————————
議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案(村田吉隆君外三名提出)
河
河野洋平#5
○議長(河野洋平君) 議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。議院運営委員長佐田玄一郎君。
—————————————
議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
—————————————
〔佐田玄一郎君登壇〕
この発言だけを見る →委員長の報告を求めます。議院運営委員長佐田玄一郎君。
—————————————
議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
—————————————
〔佐田玄一郎君登壇〕
佐
佐田玄一郎#6
○佐田玄一郎君 ただいま議題となりました議員西村真悟君の議員辞職勧告に関する決議案につきまして、議院運営委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
まず、本決議案の理由ですが、弁護士でもある議員西村真悟君が、他人に自分の弁護士名義を使用させ、報酬を受け取った弁護士法違反により、逮捕、起訴され、本人がその容疑を認めており、国民の厳粛なる負託を裏切るだけでなく、本院の名誉と権威を著しく傷つけたこと等であります。
本決議案は、去る十日に自由民主党及び公明党から共同で提出され、同日本委員会に付託されました。
本決議案の取り扱いにつきましては、理事会で慎重に協議を重ねてまいりました結果、本日の委員会において、提出者塩谷立君から趣旨の説明を聴取し、質疑の申し出がありませんでしたので、討論、採決の結果、本決議案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。
以上、御報告いたします。拍手
—————————————
この発言だけを見る →まず、本決議案の理由ですが、弁護士でもある議員西村真悟君が、他人に自分の弁護士名義を使用させ、報酬を受け取った弁護士法違反により、逮捕、起訴され、本人がその容疑を認めており、国民の厳粛なる負託を裏切るだけでなく、本院の名誉と権威を著しく傷つけたこと等であります。
本決議案は、去る十日に自由民主党及び公明党から共同で提出され、同日本委員会に付託されました。
本決議案の取り扱いにつきましては、理事会で慎重に協議を重ねてまいりました結果、本日の委員会において、提出者塩谷立君から趣旨の説明を聴取し、質疑の申し出がありませんでしたので、討論、採決の結果、本決議案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決しました。
以上、御報告いたします。拍手
—————————————
河
河
河野洋平#8
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
————◇—————
日程第一 独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案(内閣提出)
この発言だけを見る →————◇—————
日程第一 独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案(内閣提出)
河
河野洋平#9
○議長(河野洋平君) 日程第一、独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。農林水産委員長稲葉大和君。
—————————————
独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
—————————————
〔稲葉大和君登壇〕
この発言だけを見る →委員長の報告を求めます。農林水産委員長稲葉大和君。
—————————————
独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
—————————————
〔稲葉大和君登壇〕
稲
稲葉大和#10
○稲葉大和君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
本案は、独立行政法人に係る改革を推進するため、平成十七年度末に中期目標期間が終了する農林水産省所管の独立行政法人について、農業・生物系特定産業技術研究機構等四法人の統合、水産総合研究センター等二法人の統合、役職員の身分の非公務員化等の措置を講じようとするものであります。
委員会におきましては、去る二月二十七日中川農林水産大臣から提案理由の説明を受け、昨三月十六日質疑を行いました。質疑終局後、討論を行い、採決の結果、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。
以上、御報告申し上げます。拍手
—————————————
この発言だけを見る →本案は、独立行政法人に係る改革を推進するため、平成十七年度末に中期目標期間が終了する農林水産省所管の独立行政法人について、農業・生物系特定産業技術研究機構等四法人の統合、水産総合研究センター等二法人の統合、役職員の身分の非公務員化等の措置を講じようとするものであります。
委員会におきましては、去る二月二十七日中川農林水産大臣から提案理由の説明を受け、昨三月十六日質疑を行いました。質疑終局後、討論を行い、採決の結果、本案は賛成多数をもって原案のとおり可決すべきものと議決した次第であります。
以上、御報告申し上げます。拍手
—————————————
河
河
河
河
河
河野洋平#15
○議長(河野洋平君) 日程第二、地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の趣旨弁明を許します。災害対策特別委員長大野松茂君。
—————————————
地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
—————————————
〔大野松茂君登壇〕
この発言だけを見る →委員長の趣旨弁明を許します。災害対策特別委員長大野松茂君。
—————————————
地震防災対策特別措置法の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
—————————————
〔大野松茂君登壇〕
大
大野松茂#16
○大野松茂君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。
地震防災対策特別措置法は、平成七年六月に、災害対策特別委員会提出により制定されたものであります。
本法に基づき、各都道府県においては、地震防災緊急事業五カ年計画を定め、各般の施設整備等を鋭意講じてきたところでありますが、地震防災緊急事業の進捗率は低い状況にあるとともに、近年の地震災害から得た教訓などに伴い、対応すべき新たな課題も生じております。
本案は、こうした状況にかんがみ、地震防災緊急事業に係る国の負担または補助の特例等の措置の有効期限を延長するとともに、地震防災対策の充実強化のために必要な措置を講じようとするものであります。
次に、本案の主な内容について御説明いたします。
第一に、都道府県防災会議等は、都道府県地域防災計画等において、想定される地震災害を明らかにして、地震防災対策の実施に関する目標を定めるよう努めることといたしております。
また、地震防災緊急事業五カ年計画は、都道府県地域防災計画等に地震防災対策の実施に関する目標が定められているときは、当該目標に即したものでなければならないこととしております。
第二に、地震防災緊急事業に係る国の負担または補助の特例等の措置の有効期限を平成二十三年三月三十一日までとするとともに、この特例措置に公立の小中学校等の屋内運動場の補強を追加することとしております。
第三に、都道府県及び市町村は、想定される地震災害の軽減を図るため、当該地域における地震動の大きさ、津波により浸水する範囲等について、また、これに加えて市町村は、地震災害に関する予報及び警報の伝達方法、避難場所その他の地震が発生したときの円滑な避難を確保するために必要な事項について、印刷物の配布その他の必要な措置を講ずることにより、住民に周知させるように努めなければならないものとしております。
以上が、本法律案の提案の趣旨及び主な内容であります。
本案は、昨日の災害対策特別委員会において、内閣の意見を聴取した後、全会一致をもって成案と決定し、これを委員会提出法律案とすることに決したものであります。
なお、本委員会におきまして、地震防災対策の推進に関する件を本委員会の決議として議決したことを申し添えます。
何とぞ議員各位の御賛同をお願い申し上げます。拍手
—————————————
この発言だけを見る →地震防災対策特別措置法は、平成七年六月に、災害対策特別委員会提出により制定されたものであります。
本法に基づき、各都道府県においては、地震防災緊急事業五カ年計画を定め、各般の施設整備等を鋭意講じてきたところでありますが、地震防災緊急事業の進捗率は低い状況にあるとともに、近年の地震災害から得た教訓などに伴い、対応すべき新たな課題も生じております。
本案は、こうした状況にかんがみ、地震防災緊急事業に係る国の負担または補助の特例等の措置の有効期限を延長するとともに、地震防災対策の充実強化のために必要な措置を講じようとするものであります。
次に、本案の主な内容について御説明いたします。
第一に、都道府県防災会議等は、都道府県地域防災計画等において、想定される地震災害を明らかにして、地震防災対策の実施に関する目標を定めるよう努めることといたしております。
また、地震防災緊急事業五カ年計画は、都道府県地域防災計画等に地震防災対策の実施に関する目標が定められているときは、当該目標に即したものでなければならないこととしております。
第二に、地震防災緊急事業に係る国の負担または補助の特例等の措置の有効期限を平成二十三年三月三十一日までとするとともに、この特例措置に公立の小中学校等の屋内運動場の補強を追加することとしております。
第三に、都道府県及び市町村は、想定される地震災害の軽減を図るため、当該地域における地震動の大きさ、津波により浸水する範囲等について、また、これに加えて市町村は、地震災害に関する予報及び警報の伝達方法、避難場所その他の地震が発生したときの円滑な避難を確保するために必要な事項について、印刷物の配布その他の必要な措置を講ずることにより、住民に周知させるように努めなければならないものとしております。
以上が、本法律案の提案の趣旨及び主な内容であります。
本案は、昨日の災害対策特別委員会において、内閣の意見を聴取した後、全会一致をもって成案と決定し、これを委員会提出法律案とすることに決したものであります。
なお、本委員会におきまして、地震防災対策の推進に関する件を本委員会の決議として議決したことを申し添えます。
何とぞ議員各位の御賛同をお願い申し上げます。拍手
—————————————
河
河
中
中山泰秀#19
○中山泰秀君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。
第百六十三回国会、内閣提出、独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案、内閣提出、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
この発言だけを見る →第百六十三回国会、内閣提出、独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案、内閣提出、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
河
河
河野洋平#21
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。
—————————————
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案(第百六十三回国会、内閣提出)
独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案(内閣提出)
この発言だけを見る →—————————————
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案(第百六十三回国会、内閣提出)
独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案(内閣提出)
河
河野洋平#22
○議長(河野洋平君) 独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案、右両案を一括して議題といたします。
委員長の報告を求めます。総務委員長中谷元君。
—————————————
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案及び同報告書
独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
—————————————
〔中谷元君登壇〕
この発言だけを見る →委員長の報告を求めます。総務委員長中谷元君。
—————————————
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案及び同報告書
独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
—————————————
〔中谷元君登壇〕
中
中谷元#23
○中谷元君 ただいま議題となりました両案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。
まず、両案の要旨について申し上げます。
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案は、独立行政法人情報通信研究機構を、その業務を一層効率的かつ効果的に行うことができるよう、役職員が国家公務員である特定独立行政法人からいわゆる非公務員型の独立行政法人にするとともに、所要の規定を整備するものであります。
次に、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案は、国の消防機能の強化を図るため、独立行政法人消防研究所を解散し、その事務を国が引き継ぐこととするほか、研究所の解散に伴う所要の措置を講じようとするものであります。
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案は、第百六十三回国会に提出され、昨年十月二十七日に本委員会に付託されましたが、継続審査となっていたものであり、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案は、去る二月二十八日本委員会に付託されたものであります。
委員会におきましては、両案について、三月二日竹中総務大臣から提案理由の説明を聴取し、去る十五日質疑を行い、これを終局いたしました。本日、討論の後、採決いたしましたところ、独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案は賛成多数をもって、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案は全会一致をもって、原案のとおり可決すべきものと決しました。
なお、各案に対し附帯決議が付されました。
また、委員会において、独立行政法人の組織・業務の見直しに関する件について決議を行いました。
以上、御報告申し上げます。拍手
—————————————
この発言だけを見る →まず、両案の要旨について申し上げます。
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案は、独立行政法人情報通信研究機構を、その業務を一層効率的かつ効果的に行うことができるよう、役職員が国家公務員である特定独立行政法人からいわゆる非公務員型の独立行政法人にするとともに、所要の規定を整備するものであります。
次に、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案は、国の消防機能の強化を図るため、独立行政法人消防研究所を解散し、その事務を国が引き継ぐこととするほか、研究所の解散に伴う所要の措置を講じようとするものであります。
独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案は、第百六十三回国会に提出され、昨年十月二十七日に本委員会に付託されましたが、継続審査となっていたものであり、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案は、去る二月二十八日本委員会に付託されたものであります。
委員会におきましては、両案について、三月二日竹中総務大臣から提案理由の説明を聴取し、去る十五日質疑を行い、これを終局いたしました。本日、討論の後、採決いたしましたところ、独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案は賛成多数をもって、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案は全会一致をもって、原案のとおり可決すべきものと決しました。
なお、各案に対し附帯決議が付されました。
また、委員会において、独立行政法人の組織・業務の見直しに関する件について決議を行いました。
以上、御報告申し上げます。拍手
—————————————
河
河野洋平#24
○議長(河野洋平君) これより採決に入ります。
まず、独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案につき採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
この発言だけを見る →まず、独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案につき採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
河
河野洋平#25
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
次に、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案につき採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この発言だけを見る →次に、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案につき採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
河
中
中山泰秀#27
○中山泰秀君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。
内閣提出、独立行政法人工業所有権情報・研修館法の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
この発言だけを見る →内閣提出、独立行政法人工業所有権情報・研修館法の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
河
河
河野洋平#29
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。
—————————————
独立行政法人工業所有権情報・研修館法の一部を改正する法律案(内閣提出)
この発言だけを見る →—————————————
独立行政法人工業所有権情報・研修館法の一部を改正する法律案(内閣提出)