村山道雄 に関する国会発言

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1965-06-01 平島敏夫 予算委員会 参議院

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認めます。それでは村山道雄君、佐藤尚武君を理事の補欠に指名いたします。     —————————————

1965-05-13 小柳勇 社会労働委員会 参議院

○委員長(小柳勇君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。皆さんの御推挙によりまして本委員会の委員長に就任いたしました。浅学非才であります。皆さんの御協力を得て、公正に委員会を運営しながら国民の負託にこたえていきたいと思います。よろしくお願いいたします。(拍手)  委員の異動についてお知らせいたします。五月十二日、近藤鶴代君、村山道雄君、藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として館哲

1965-05-11 藤田藤太郎 社会労働委員会 参議院

○委員長(藤田藤太郎君) 委員の異動についてお知らせいたします。  本日、久保等君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君が選任されました。また、館哲二君、山本杉君が委員を辞任され、その補欠として近藤鶴代君、村山道雄君が選任されました。     —————————————

1965-04-13 松平勇雄 運輸委員会 参議院

○委員長(松平勇雄君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  初めに、委員の異動について報告いたします。  去る四月九日付をもって、委員源田実君、栗原祐幸君、村山道雄君及び熊谷太三郎君が辞任し、その補欠として野上進君、井野碩哉君、河野謙三君、上林忠次君が選任され、また、本十三日付をもって、委員中尾辰義君が辞任し、その補欠として浅井亨君が選任されました。     —————————————

1965-03-31 椎名悦三郎 予算委員会 参議院

○国務大臣(椎名悦三郎君) ただいまのところでは、それを真実なりと信頼、信用いたしまして、そうして判断する以外にはないわけであります。   〔理事村山道雄君退席、委員長着席〕

1965-03-31 瀬谷英行 予算委員会 参議院

○瀬谷英行君 公共負担は、政府の政策を国鉄の犠牲でやっておるということでございますから、それならばやはり政府自身が負担をするというのが筋としては当然になってくると思うのであります。その意味で利息をつけて返してくれとは言わないけれども、四千億くらいの資本金を出してくれてもいいんじゃないかというふうに言われましたが、   〔委員長退席、理事村山道雄君着席〕 四千億の資本金を出せないとすれば、運賃値上げというかっこうにならざるを得ないよう

1965-03-31 村山道雄 本会議 参議院

村山道雄君 私は、自由民主党を代表いたしまして、昭和四十年度予算三案に対しまして賛成の意を表明するものであります。  本年は、終戦後二十年目に当たるのでありまするが、この間、新生日本は、世界の奇跡といわれるほどの経済発展を遂げ、国際経済社会におきましても重要な地位を占めるに至ったのであります。このことは、国民のすぐれた能力と、たゆまざる努力の結晶でありまするが、他面、長年にわたり政権を担当しておりまするわが自由民主党が、適時適切なる

1965-03-31 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 村山道雄君。    〔村山道雄君登壇、拍手〕

1965-03-30 山本伊三郎 予算委員会 参議院

○山本伊三郎君 そうするとね、千億としましよう。私は九百九十六億と言っているが、千億にいたしましょう。千億が結局この値開きですよ。これが薬から得るところの利益になる、これは取っているかどうかは一応別としてですよ。そうすると、中央医療協が、技術料として医者に見なくちゃならぬ——これはわれわれは主張しております。これは薬代に依存しておるということは、医療からいえばおそらく反則ですから、   〔理事村山道雄君退席、委員長着席〕 技術料を見

1965-03-30 平島敏夫 予算委員会 参議院

○委員長(平島敏夫君) 次に、山本伊三郎君。   〔委員長退席、理事村山道雄君着席〕

1965-03-29 村山道雄 予算委員会第一分科会 参議院

○副主査(村山道雄君) ただいまの説明に対し、質疑のおありの方は順次御発言を願います。

1965-03-26 村山道雄 予算委員会第一分科会 参議院

○副主査(村山道雄君) それでは、ただいまの説明に対しまして、質疑のおありの方は、順次御発言願います。

1965-03-26 村山道雄 予算委員会第一分科会 参議院

○副主査(村山道雄君) 次に、会計検査院所管を議題とし、まず、説明を聴取することにいたします。上村事務総長。

1965-03-26 平島敏夫 予算委員会第一分科会 参議院

○平島敏夫君 御異議ないと認めます。  それでは、主査に中村順造君、副主査に村山道雄君を指名いたします。     —————————————   〔中村順造君主査席に着く〕

1965-03-25 村山道雄 予算委員会 参議院

○理事(村山道雄君) この際、分科担当委員の選任について御報告いたします。去る二十二日の委員会において委員長に御一任いただいたのでありますが、お手元にお配りしてございまする分科担当委員氏名表のとおり決定いたしましたので、御了承願いたいと存じます。  次回の委員会の開会日時は、参議院公報をもってお知らせいたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後五時四十六分散会

1965-03-25 村山道雄 予算委員会 参議院

○理事(村山道雄君) 委員の変更がございました。戸叶武君が辞任され、稲葉減一君が選任されました。     —————————————

1965-03-25 村山道雄 予算委員会 参議院

○理事(村山道雄君) 千葉君の質疑は終了いたしました。  以上をもちまして、一般質疑通告者の発言は、全部終了いたしました。  総予算三案の一般質疑は終了したものと認めます。     —————————————

1965-03-25 村山道雄 予算委員会 参議院

○理事(村山道雄君) 千葉千代世君。

1965-03-25 村山道雄 予算委員会 参議院

○理事(村山道雄君) 御異議ないと認めます。     —————————————

1965-03-25 村山道雄 予算委員会 参議院

○理事(村山道雄君) この際、参考人の出席要求についておはかりいたします。  千葉千代世君から、同君の質疑の際、財団法人オリンピック東京大会組織委員会事務総長の出席を求められております。参考人として財団法人オリンピック東京大会組織委員会事務総長与謝野秀君の出席を要求することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕