三宅博 に関する国会発言
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○杉田分科員 自由民主党の杉田水脈です。 本日は、公共放送の報道の在り方について質問をいたします。元同僚の三宅博先生も天国から見守っていてくださると思います。 質問したいことが多々ありますので、簡潔な御答弁をお願いいたします。 NHKは、主に国民の皆様からの受信料によって成り立っている公共放送かと思います。その性格上、視聴者の多くはNHKに対し信頼を寄せています。私たち政治家も、例えば選挙の際にはNHKの当確が出て初めて万歳
○徳永エリ君 二〇一五年の六月五日から、学習院大学の阪口教授という方が、太平洋クロマグロの資源回復に向けてというインタビュー記事をみなと新聞に六回掲載しているわけであります。 この阪口教授によりますと、ISCは日本海の巻き網が減少が続く親魚資源量や加入量に悪影響を及ぼしていないとは一切言っておらず、単に明示的に分析をしていないだけで、産卵魚群の漁獲を削減した場合の資源回復についても分析していないし、ISCには、産卵魚群の漁獲は資源を
○渡辺(周)委員 確認ですけれども、誠実というのはやはり積算根拠を明確にしろということについてもしっかり出す、納得のいくような形でやる。 そして、私は、さっきの繰り返しになりますけれども、これはやはり国策として、その一翼を担ってやっているわけなんだ、営利目的でやっているわけではないので、そこのところはできるだけ本業に専念できるように負担をしないような形でぜひ取り組んでいただきたいと思いますし、その点も含めて後ほど最後に大臣にも伺いた
○田沼委員 それはまずいんじゃないでしょうかね。全体としてやはり把握するべきですよ。 この後、本丸なんですが、我が党の三宅博先生が八尾の出身、大阪八尾で、八尾市では、小中学校とか進学校の教職員が千三百九十人、そのうち十二人が外国籍だそうです。この外国籍の教員の方が、八尾教組の組合の幹部になっている。非常に民族教育、反日教育をしているということで、大変憤られておるんですね。 実際、八尾の教育委員会にもらいました。ごめんなさい、ここ
○逢沢委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の議事日程第二ないし第四の各案に対し、民主党・無所属クラブの篠原孝君、維新の党の坂本祐之輔君、次世代の党の三宅博君、日本共産党の塩川鉄也君、生活の党の小宮山泰子君から、また、日程第三及び第四に対し、みんなの党の佐藤正夫君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、篠原孝君、坂本祐之輔君はおのおの五分以内、三宅博君、佐藤正夫君、塩川鉄也君、小宮山泰子君はおのおの三分以内とする
○三宅博君 次世代の党の三宅博です。 私は、次世代の党を代表して、政府提出のまち・ひと・しごと創生法案及び地域再生法の一部を改正する法律案に賛成、民主党など四会派提出の国と地方公共団体との関係の抜本的な改革の推進に関する法律案について反対の立場から討論を行います。(拍手) 地方の活性化なくして日本の将来はありません。この一点において、ここにおられる議員各位皆様と思いをともにしていると思います。問題は、その方策です。 政府提出
○議長(伊吹文明君) 次に、三宅博君。 〔三宅博君登壇〕
○松田委員 ちょっと次は答えにくい問題かもしれませんが、十月二十九日、先般、我が党の三宅博議員が衆院法務委員会で法務大臣に対してした質疑ですが、朝鮮総連です。 この朝鮮総連という、拉致事件に関与してきたということが明白なところに対して資金を提供してきたのが、かつての朝銀信用組合。これに対して一・四兆円の公的資金を日本政府は投入したということで、これは日本政府がテロ行為に協力したことになるのではないかという指摘を三宅議員がしまして、上
○三宅委員 こんにちは。次世代の党の三宅博でございます。 きょうは、日朝関係について、大臣にお伺いしたいと思います。 まず初めに、歴代の総理大臣、外務大臣、拉致大臣の北朝鮮及び拉致問題に関する所信表明並びに発言内容について、お伺いしたいと思います。 ちょっと御紹介させていただきます。歴代の外務大臣なんですけれども、これは、平成十九年の一月二十六日、麻生外務大臣のときに、「拉致問題の解決なくして日朝国交正常化はなく、北朝鮮の核
○土屋委員長 次に、三宅博君。
○西田委員 次世代の党の西田譲です。どうぞよろしくお願いいたします。 さきの通常国会での谷垣元大臣との質疑の際に、この改正案につきまして、一つ、イスラエルのネタニヤフ首相のテロに対するお考えを谷垣元大臣にお贈りさせていただきました。同様に上川大臣にもお贈りさせていただきたいと思います。こうおっしゃっています。 テロリズムは、受け身や弱気な態度によってぽっかりあいた空白を埋めてどんどん広がっていくという不幸な性格を持っている。逆に
○三宅委員 次世代の党の三宅博でございます。 今回、時間も限られておりますので、御答弁の方も簡潔にお願いします。 具体的な事件についてお尋ねいたします。 質問の順番をちょっと変えまして、この法律案、改正案は北朝鮮による拉致事件に適用されるのかどうか、まずこのことをお聞きしたいと思います。 〔委員長退席、土屋(正)委員長代理着席〕
○奥野委員長 次に、三宅博君。
○桝屋委員長 去る七月二十四日の議院運営委員会理事会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事三宅博君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三宅委員 日本維新の会の三宅博でございます。 日本維新の会の議員として質問するのは恐らくきょうが最後になるかもわかりませんので、やはりちょっと一抹の寂しさというものを覚えながらさせていただきたいと思います。 時間が二十分しか与えられておりませんので、早速本論に入っていきたいと思います。 これは以前この委員会でも問題になったんですけれども、四月九日付の産経新聞の大阪版、これで、大阪市の公立中学校、ここでは選挙管理委員会という
○小渕委員長 次に、三宅博君。
○山本委員長 これより会議を開きます。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について調査を進めます。 この際、去る六月二日、北朝鮮による拉致問題等に関する実情調査のため、大阪府及び兵庫県に視察を行いましたので、参加委員を代表して、その概要を私から報告申し上げます。 参加委員は、中山泰秀理事、鷲尾英一郎理事、上田勇理事、原口一博委員、丸山穂高委員、三宅博委員、竹内譲委員、中島克仁委員、笠井亮委員、そして私、山本拓の十名であります。
○三宅委員 日本維新の会の三宅博でございます。 きょうは、お三人の先生方、本当にどうもありがとうございます。 それでは、今から質問をさせていただきたいと思います。 今回の改正案、大学のガバナンスといいますか、学長のリーダーシップを確立しなくてはならない。それに対して、学長が余りに強大なリーダーシップをとり過ぎると独裁的な運営に陥るんじゃないか、やはり教授会の牽制といいますかチェック、こういったものが必要じゃないかというふうな
○小渕委員長 次に、三宅博君。
○三宅委員 日本維新の会の三宅博でございます。 きょうは、朝鮮総連のメディアコントロール、マスコミ工作、こういったことやら、教育番組のことについてお伺いしたいと思います。 まず最初に、教育番組のことなんですけれども、これは、「早ね早おき朝ごはん できることからはじめてみよう」ということで、文科省の方が全国の児童生徒に無料で配付しているものですね。ただ、このキャラクターといいますか中心になっているのが、はなかっぱというキャラクター