三枝三郎 に関する国会発言

← 検索ページへ

84件  /  5ページ  /  1 ページ目

1983-10-05 武藤山治 石炭対策特別委員会 衆議院

○武藤委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。  質疑を続行をいたします。三枝三郎君。

1983-10-05 武藤山治 石炭対策特別委員会 衆議院

○武藤委員長 次に、石炭対策に関する件について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三枝三郎君。

1983-10-05 三枝三郎 石炭対策特別委員会 衆議院

○三枝委員 先般、私どもは、本院から大洋州並びにインドネシアのエネルギー事情調査議員団として、豪州、ニュージーランド及びインドネシアに派遣され、各国のエネルギー事情、特に石炭事情を中心に調査をいたしてまいりました。  議員団としての正式な報告書は、議長に対しすでに提出しておりますが、私ども議員団は、本委員会のメンバーをもって構成されたものでありますので、この際、御参考までに、調査の概要につきまして、調査団を代表して私から御報告申し上げ

1983-10-05 武藤山治 石炭対策特別委員会 衆議院

○武藤委員長 これより会議を開きます。  石炭対策に関する件について調査を進めます。  先般、本委員会の委員が団員となり、大洋州並びにインドネシアのエネルギー事情調査議員団として本院から派遣され、関係各国における石炭を中心とするエネルギー事情について調査をしてまいりました。  この際、本委員会における調査の参考に資するため、議員団を代表して三枝三郎君から、調査の概要について説明を聴取いたします。三枝三郎君。

1983-10-05 堀内光雄 災害対策特別委員会 衆議院

○堀内委員 いろいろ問題がいっぱいありまして時間がないわけでありますが、次に登別温泉の災害問題につきまして、国土庁長官がおられますので、私の同僚議員であります三枝三郎先生から、かわって長官に御要望しておいていただきたいという問題がございます。  北海道の登別市は、この九月二十四日から二十五日にかけて三時間で三百三十八ミリという、気象庁開設以来三番目の記録的な豪雨に襲われたわけでありまして、大きな被害を受けたわけであります。加藤長官は現

1983-08-04 武藤山治 石炭対策特別委員会 衆議院

○武藤委員長 これより会議を開きます。  石炭対策に関する件について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三枝三郎君。

1983-07-07 武藤山治 石炭対策特別委員会 衆議院

○武藤委員長 午前中に引き続き質疑を続行いたします。三枝三郎君。

1983-07-07 武藤山治 石炭対策特別委員会 衆議院

○武藤委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三枝三郎君。

1983-05-25 武藤山治 石炭対策特別委員会 衆議院

○武藤委員長 これより会議を開きます。  石炭対策に関する件について調査を進めます。  前回に引き続き、北炭夕張炭鉱株式会社の再建問題について調査を進めてまいりたいと存じます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三枝三郎君。

1983-05-24 武藤山治 石炭対策特別委員会 衆議院

○武藤委員長 これより質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三枝三郎君。

1983-04-15 原田憲 本会議 衆議院

○原田憲君 ただいま議題となりました日本国有鉄道の経営する事業の再建の推進に関する臨時措置法案につきまして、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  御承知のように、国鉄の経営は、昭和五十五年度以降毎年一兆円以上の欠損を生み、また、長期債務は昭和五十八年度には二十兆円を超えることが見込まれる等、まさに破局的状況にあり、国鉄の事業の再建は、国政上、早急な解決を要するきわめて重大な課題となっております。  このような

1983-04-13 原田憲 運輸委員会 衆議院

○原田委員長 起立多数。よって、本案は、三枝三郎君提出の修正案のとおり修正議決すべきものと決しました。     ─────────────

1983-04-13 原田憲 運輸委員会 衆議院

○原田委員長 これより採決に入ります。  内閣提出、日本国有鉄道の経営する事業の再建の推進に関する臨時措置法案及びこれに対する三枝三郎君提出の修正案について採決いたします。  まず、三枝三郎君提出の修正案について採決いたします。  本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。     〔賛成者起立〕

1983-04-13 宮崎茂一 運輸委員会 衆議院

○宮崎委員 私は、自由民主党を代表して、三枝三郎君提出の修正案及び修正部分を除く原案に賛成の討論を行うものであります。  昭和四十四年以降、数次にわたって立てられました国鉄再建計画は、いずれも短期間で挫折し、いまや後のない計画と言われている経営改善計画が、昭和六十年度を目標として推進されているところであります。  これまでの再建計画は、国民の負担、すなわち運賃の値上げ、国の助成及び国鉄自身の経営努力の三つの柱によって進められてきたの

1983-04-13 原田憲 運輸委員会 衆議院

○原田委員長 本案に対し、自由民主党三枝三郎君から修正案が提出されております。  この際、提出者から趣旨の説明を求めます。三枝三郎君。     ─────────────  日本国有鉄道の経営する事業の再建の推進に関する臨時措置法案に対する修正案     〔本号末尾に掲載〕     ─────────────

1983-02-22 原田憲 運輸委員会 衆議院

○原田委員長 これより会議を開きます。  陸運、海運、航空及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三枝三郎君。

1982-04-09 越智伊平 運輸委員会 衆議院

○越智委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより参考人に対する質疑に入ります。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三枝三郎君。

1981-12-22 越智伊平 運輸委員会 衆議院

○越智委員長 御異議なしと認めます。  それでは、委員長は、理事に三枝三郎君を指名いたします。      ————◇—————

1981-11-27 三枝三郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(三枝三郎君) 運輸審議会委員高橋正八君は十二月二十四日任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、広い経験と高い識見を有する者でありますので、運輸審議会委員として適任であると存じます。  何とぞ、慎重御審議の上、速やかに御同意されますようお願いいたします。

1981-11-27 桧垣徳太郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(桧垣徳太郎君) 次に、運輸政務次官三枝三郎君。