三沢淳 に関する国会発言
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○三沢委員 保守党の三沢淳です。本日は、御多忙の中、四人の参考人の皆さん、本当に御苦労さまでございます。御礼を申し上げます。 児童虐待問題につきまして、高橋先生にお伺いしたいと思います。 児童虐待の虐はいじめと書きますが、親が子をいじめると虐待で、子供同士が集団でいじめるのをいじめといい、最近では子が親をおどしたりする逆の事件も多くなっております。先日の名古屋の、私の地元ですが、緑区の五千万円恐喝事件でも、恐喝された子供が母親を
○富田委員長 次に、三沢淳君。
○青木委員長 三沢淳君。
○植竹委員長 この際、去る七日の議院運営委員会における各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事三沢淳君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○富田委員長 これより会議を開きます。 この際、去る七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事三沢淳君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三沢委員 自由党の三沢淳です。 三人の参考人の皆様、本日は大変ありがとうございます。参考人の皆さんが日ごろより児童虐待の最前線に立たれる御苦労と熱意に敬意を表したい、そういうふうに思います。 児童虐待の解決のためには、やはり警察や病院、学校、また家庭裁判所、弁護士の方々等の皆さんが、相当熱心に一人のために連携して行動することが必要だと私も痛感しております。 その中で、児童相談所は中核としての活躍が期待されるところであります
○富田委員長 次に、三沢淳君。
○高橋主査 これにて三沢淳君の質疑は終了いたしました。 次に、枝野幸男君。
○三沢分科員 自由党の三沢淳です。 本日は、保利大臣初め政府参考人の皆さん、本当に御苦労さまでございます。 私は、この分科会で地元のことができるということで、今回この第一分科会をやらせていただきましたが、実は、今、名古屋でイラン人による覚せい剤取引が昼夜を問わず堂々と行われているという、名古屋の皆さんの生活が本当に不安視されて、どうなっているんだというような声を市民の方々からよく聞くようになりました。 そこで、国の経済対策も
○高橋主査 これにて今田保典君の質疑は終了いたしました。 次に、三沢淳君。
○萩山委員 報告いたします。 平成十一年六月二十三日からの大雨による被害状況調査につきまして、派遣委員を代表いたしまして、私から調査の概要について御報告申し上げます。 七月十四日、広島県に派遣された委員は、中村鋭一委員長を団長として、自由民主党の能勢和子君、同じく桧田仁君、民主党の土肥隆一君、同じく今田保典君、公明党・改革クラブの西博義君、自由党の三沢淳君、日本共産党の平賀高成君、社会民主党・市民連合の北沢清功君、そして私、萩山
○中川委員長 次に、本日の議事日程第四及びこれに対する修正案に対し、自由民主党の植竹繁雄君、公明党・改革クラブの河合正智君、自由党の三沢淳君、日本共産党の山原健二郎君、社会民主党・市民連合の濱田健一君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、植竹繁雄君、河合正智君、三沢淳君はおのおの五分以内、山原健二郎君は十分以内、濱田健一君は七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○三沢淳君 自由党の三沢淳でございます。 私は、自由党を代表して、政府提出の国旗及び国歌に関する法律案に賛成し、民主党提出の同法案に対する修正案に反対の討論を行います。(拍手) 政府案に賛成する第一の理由は、国旗・国歌の法制化により、自立した責任ある国家日本の精神的基盤を築くことであります。 世界において、国家を構成せず、国家に所属しないいかなる個人もなく、民族もありません。世界の人々は、当然のこととして自分の国を愛し、誇り
○議長(伊藤宗一郎君) 三沢淳君。 〔三沢淳君登壇〕
○二田座長 これにて河合君の質疑は終了いたしました。 次に、三沢淳君。
○二田座長 これより会議を開きます。 会議に先立ち、一言申し上げます。 先月末の集中豪雨により大きな被害を受けられた広島県の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 また、災害復旧にお忙しい中、今回の会議開催を受け入れていただいたことに感謝申し上げます。 私は、衆議院内閣委員長であり、今回の派遣委員団団長の二田孝治でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派
○三沢委員 自由党の三沢淳です。 本日は、意見陳述人の皆様方、お忙しいところを大変御苦労さまでございます。 私も五年前まではスポーツの世界にいまして、沖縄の県民の皆さんには大変お世話になりまして、改めて感謝申し上げておきます。 私が全く違う世界へ入りまして三年近くたちますが、一つの理由は、二十一世紀を支える若者たちが本当に自分の伝統と歴史と文化、そしてこの日本を愛し誇りを持つ、そういう若者をつくるために私は政治の世界へ入りま
○二田座長 これにて河合君の質疑は終了いたしました。 次に、三沢淳君。
○二田座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院内閣委員長であり、今回の派遣委員団団長の二田孝治でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、国旗及び国歌に関する法律案の審査を行っているところでございます。 当委員会といたしましては、本案の審査に当たり、国民各界各層の
○小林(興)委員 沖縄県及び広島県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、二田孝治委員長を団長として、萩野浩基君、平沢勝栄君、北村哲男君、藤村修君、河合正智君、三沢淳君、石井郁子君、辻元清美君と私、小林興起の十名であります。 沖縄県における会議は、七月六日、ホテル日航那覇グランドキャッスルにおいて開催いたしました。 まず、団長から、派遣委員及び意見陳述者の紹介並びに議