上田稔 に関する国会発言
1,362件 / 69ページ / 1 ページ目
○委員長(岩崎純三君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま森下泰君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君が選任されました。 —————————————
○委員長(成相善十君) この際、委員の異動について御報告をいたします。 谷川寛三君及び坂元親男君が委員を辞任され、その補欠として出口廣先君及び上田稔君が選任されました。 —————————————
○委員長(増岡康治君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十七日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が選任されました。 また、去る三月二十八日、石井道子君、岡部三郎君、倉田寛之君、山田勇君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君、古賀雷四郎君、岩上二郎君、三治重信君及び神谷信之助君がそれぞれ選任されました。 また、昨四月一日、三治重信君
○委員長(増岡康治君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、上田稔君が委員を辞任され、その補欠として石井道子君が選任されました。 —————————————
○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る二十七日の国務大臣の演説に対し、小野明君、上田稔君の順にそれぞれ質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間十分の見込みでございます。
○上田稔君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、当面の内外の重要課題につきまして、総理ほか関係閣僚に対し若干の質問を行うものであります。 本日は、浩宮徳仁親王殿下の本会議御傍聴をいただきまして、心より御歓迎申し上げます。私にとりまして、この上もない光栄に存じます。 本年は天皇陛下御在位六十年の記念すべき年であり、天皇陛下の御長寿を心からお祝い申し上げるとともに、皇室の弥栄を祈念いたします。 質問に先立ち、まず国
○議長(木村睦男君) 上田稔君。 〔上田稔君登壇、拍手〕
○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七日、藤田栄君が、また昨十日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君、野田哲君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 五月二十九日、野田哲君、宮島滉君が委員を辞任され、その補欠として志苫裕君、上田稔君がそれぞれ選任されました。 また、本日、上田稔君が委員を辞任され、その補欠として藤田栄君が選任されました。 ─────────────
○委員長(金丸三郎君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、上田稔君、志苫裕君が委員を辞任され、その補欠として宮島滉君、野田哲君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○理事(岩上二郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 三月二十九日、佐藤栄佐久君、石井道子君が、また、四月一日、丸谷金保君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君、加藤武徳君、稲村稔夫君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(金丸三郎君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 三月二十六日、梶原敬義君が、また、二十七日、上田稔君が委員を辞任され、その補欠として佐藤三吾君、嶋崎均君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(大川清幸君) 委員の異動について御報告いたします。 去る八月七日、小山一平君が委員を辞任され、その補欠として寺田熊雄君が選任されました。 また、去る八月九日、上田稔君及び工藤万砂美君が委員を辞任され、その補欠として海江田鶴造君及び岩動道行君が選任されました。 また、本委員会は竹内潔君の逝去に伴い一名の欠員となっておりましたが、去る九月五日、石井道子君が本委員会委員に選任されました。 また、去る十一月九日、岩動道
○委員長(粕谷照美君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一日、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君が選任されました。 ―――――――――――――
○理事(岩上二郎君) 次に、委員の異動について御報告いたします。 去る八月八日、真鍋賢二君が、八月九日、海江田鶴造君が、また、八月二十一日、鶴岡洋君が委員を辞任され、その補欠として金丸三郎君、上田稔君及び三木忠雄君が、それぞれ選任されました。 —————————————
○国務大臣(上田稔君) ただいま厚生大臣から御答弁がございましたが、私の方も一緒になってさらに進めていくようにいたしたいと思います。
○国務大臣(上田稔君) お答えを申し上げます。 環境庁といたしましては奇形猿の問題、これはやはり先生の御指摘のとおり人体に影響があるのではなかろうか、こういうことから非常に関心は持っておるのでございますが、その原因であろうと今先生御指摘のヘプタクロールまたはディルドリン、これはいずれも農水省の方でもう今は禁止をしていただきまして、使用をされておりません。 それから、奇形の動きとそういうものの使用とがどういうふうに影響があるかとい
○国務大臣(上田稔君) したがいまして、国民の皆様方の中にもそれをやはり非常に恐れておられまして、市町村の中にはもう分別収集に踏み切って、そしてそれを集めておられるのが今の一部の実態でございます。それがだんだんたまってまいりますので、厚生大臣さんお隣りにおられますが、閣議じゃないんですが、私ども集まっておりましたときに私にお話がありまして、厚生省と環境庁と、やっぱりこれは最後に大変な問題として扱わなくちゃいけないと。ひとつお互いに力を合
○国務大臣(上田稔君) お答えを申し上げます。 水俣病という非常に大変な恐ろしい問題を浮かべておるわけでございます。
○国務大臣(上田稔君) ただいま、先ほども申し上げましたように、農水省から中間の報告書を今いただいたところでございまして、事務当局の方におきましてそれにつきまして検討をしておるところでございますので、今私が閣議においてということには、まだちょっと私は時期が違うのではなかろうかと思うのでございます。もう少しまた慎重に検討をさしていただいて、やらしていただきたい、こういうふうに考えております。